カバー社員が夜空メルをストーカーしたとき、私は声をあげなかった。私はかぷ民ではなかったから
大空スバルが2周年3Dを中止させられたとき、私は声をあげなかった。私はスバ友ではなかったから
中国人が桐生ココを攻撃したとき、私は声をあげなかった。私はたつのこではなかったから
そして、カバーがぺこらの誕生日3Dを台無しにしたとき、野うさぎのために声をあげる者は、誰一人残っていなかった