平塚正幸党首は人一倍自分の体を心配する神経質な人間で
ただの風邪だと思い込んでいたコロナが回復不能の後遺症を残す病だと気づき
無防備のバカ党員たちにコロナを感染させられることを恐れ接触しないようにし
現場滞在後はイソジンで喉と鼻の穴を洗浄している