6月30日、伊集院は《米津玄師の死神を何度も聞いてる。やっぱりアプローチが興味深い》とツイート。
古典落語の演目である「死神」をモチーフとして制作された米津玄師の新曲に、感銘を受けたようだ。
一応落語家である伊集院は、自身のラジオ番組でも同曲をべた褒め。MVについても深く語っている。


そんな伊集院のツイートに対して、一般ユーザーが《伊集院さん 米津さんは天才音楽家であり芸術家です。
 何度も何度も何度も、聞いてください。彼の世界観は計り知れない位すごいし、素晴らしいですよん》とリプライを送った。


すると伊集院はこれに対して、《よくわからない。本人? スタッフ? 家族? 彼の曲が好きだっていう点で同列なのに謎のマウント》とチクリ。
一般ユーザーが《マウントじゃなくて、推しをおすすめしているだけだと…》と返すと、さらに
《僕はこれをありがたいとか微笑ましいとか思わないっす。僕も好きです、とかとは明らかに違うものだと思っています》と
指摘する。そして伊集院は、このユーザーをブロックするのであった。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-1139460/

ボカロ界隈にもこういう奴結構居た希ガス