KK対決ならぬ、RK対決ですが、外野から言うのもなんですが、
私は、あの人にはあくまでも客観的事実だけで攻めるほうがいいと思うな。
猫への対応で虐待的なこととして問題視しうる客観的な事実は、
●ひばりの頭振り
●ひばり口呼吸
●ひばりと健太郎への調教
●健太郎への熱いミルク
●健太郎の怪我に医学的対処をしなかったこと
等であり、

●健太郎が繰り返して怪我したこと
●健太郎が1年経っても馴れなかったこと
等は虐待の根拠にはなりません。怪我はボスを争う位置にある未去勢オス猫ならば
シーズン中はお岩さん状態を繰り返すものですし、途中で警戒心が強まったのは
風でドアが閉まったことが原因のようでした。いずれにしても、これらをもって
健太郎への虐待だと推理するのは根拠が薄すぎるかと思います。そして、
根拠が甘いことで抗議した場合、あの人は待ってましたとそこを攻め返してきます。
きっと今頃、ここぞを獲物を仕留めるような計画にウキウキしていることでしょう。
原因として説明可能です。

私は健太郎への狭義の虐待は無いと思います。ひばりの頭振りと口呼吸は自己中な
可愛がり方ゆえの過失かと。熱いミルクや調教は自己満足行為。猫にとっては
迷惑行為だけど虐待とまではいえないでしょう。

あの人に得意顔させないためにも、徹底して事実のみで攻めることをお勧めします。