更にその10年後の60代には、この年齢のおじいさんではYoutuberとしてはさすがに女性ファンは完全に居なくなり、多分、Youtubeからは撤退してるだろう。

しかし、これ以降も生活して行かねばならないので、年金受給開始までは何らかの収入を得て生活して行かねばならない。

しかし、Youtuber専業で仕事をしていないブランク期間が長いと、まず雇ってはもらえない。

さて、こうなる状況が予測されるが、どうやって生き抜いて行くつもりなんだろう。