「コロナ関連死亡者」615人を解剖検査したハンブルクの大学病院付属の
法医学研究所の法医学者のグループが2月18日発表。

死因はウイルスではなかった。

コロナ関連の死亡者の年齢層は29歳から100歳で、4分の3は77歳以上だった。
平均年齢は83歳。50歳未満の死亡者は1%で、しかも、その1%の人の全員が、
心臓病か血栓症のどちらかを患っていた。

血液をサラサラにするための抗凝固剤が投与されていたのにもかかわらず、
多くの死亡者の肺動脈には血栓が見られた

つまり、元気だったのに、コロナのせいで亡くなった人は、一人もいなかった!!!!