お前らザコには難しいだろうが、そもそもグルーヴ生成の為のアプローチが違うんだわ

確かにLOはピッチとリズムが正確で均等にまとまってる

だが、ピークへの持って行き方や盛り上げへの伏線作りが言うほど上手くない

櫻子ちゃんは張り上げを良い意味で伏線にして共鳴をクライマックスに持って行っている


LOは均等なグルーヴに終始している

https://dotup.org/uploda/dotup.org2541507.mp3_kJMGqrFjbwu6H3ka96Jv/dotup.org2541507.mp3
https://dotup.org/uploda/dotup.org2541510.mp3_COrl4VlfAeUVWOCZ70On/dotup.org2541510.mp3

櫻子ちゃんは「When's it my turn?」で手前を意識しており、ピッチも発声も質自体は低下するが、敢えて共鳴を薄め伏線を張っている

続く、「Would『n't I』 love」で共鳴を中程度に上げる

ラストの「Love to explore that shore up『above?』」で後ろを取り、ピークをしっかり意識している
譜割チェンジ、ロングトーンと共鳴が活きるように組み立てている

対するLOは発声を土台としたグルーブよりも、リズムアプローチで「 Love to ex『plore that shore up』で生成
無難な発声、無難なピッチ作り、無難なグルーヴ
このスレならではの高評価とも言える


>>324

まず、グルーヴで大差が付く
高音域の共鳴では負けるが、中高音域はタメ張れる
伏線作りと後処理でも櫻子ちゃん優勢

「above?」でピークを持って行ったあと、「Out of the sea Wish I could be Part of that world」

で、裏ベースに切替えて、「be」でファルセットのアクセント
ラストの「world」で地で優しく解放

一部分の解説に過ぎないけど、全体像の掴みが優秀


>>325

清水は一言で「素人」

これに尽きる

あとは自分で考えろ

俺も忙しい