まあな
その辺り抑えておけば、最低限だろう

その他にも一音に対してどれだけ共鳴を動かせるとか、地と裏の使い分けでアクセントを入れられてるかとか

清水の場合、他の曲も含めれば、母音の有効活用だけでなく、タメも共鳴も全て使いこなした上でグルーヴを生成している
まあ、議論するまでもなくAは確定でいいだろうな

アホでもわかる

>>361とかもそうだ

発声とテクを駆使してバラードとして見た場合、優秀なグルーヴと言える

岩口和暖ちゃんとかも発声はかなりのレベルではあるもののグルーヴ面ではあまり良いとは言えんしな


https://youtu.be/i9cxNpsiTSs?t=174

ラストの「思っているずっと」で言えば、「と『ぉ.お』」の咽頭から口腔への瞬間的な二段階共鳴チェンジは見事だが
全体的には平凡と言えるだろうな