箕輪が宮迫に聞いただろ、宮迫さんの核って何ですか?
それに対して、宮迫は明確な答えを出せなかった、俺の核って何だろみたいな

つまり、そういうものを宮迫に求めても仕方がないんじゃないの?
箕輪が言ったみたいに、大人が自分で金払って本を買うということは、宮迫の核の部分を自分の人生に重ね合わせたい時だろ

それが宮迫にあるのか、あっても弱いよな
そのない核をあるように見せるのが編集者の箕輪の役目なんだろうけど、目の肥えた大人には見透かされちゃうよ
かといって、信者に売っても、信者の数も少ないし