>>852
やっぱりな

もしぺこらか船長が全く同じ絶対絶命に追い込まれたら、
必ず発想の転換で冗談を喰い込ませてきて、嫌いになれないような、
怒ってる自分がバカみたいに思える雰囲気を生み出す

前に船長が、引っ越しの部屋割りで家族が険悪になった時、
1人で歌を歌って和ませ、損な部屋をわざと自分が引き受けたら
お父さんが泣きそうになって喜んでくれた話をしてた

これ、当時の船長には何の得も無いように見えるけど、
こういう行いを若い時からずーっと当たり前のようにやってると、
いざって時も同じ行動がすぐ出来るし、精神年齢がどんどん向上してる

精神年齢って周りにも何となく伝わって嘘吐けるもんじゃないんだよ
まつりはもう随分いい歳なのに、まだ嘘が通用する、
それが頭がいいと思い込んでて、手に負えないくらいのバカだよ