一説
憧れの110をやっと部屋に連れ込めたみこが大興奮して先にベッドに入れておいたぺこらに抱きついて、みこ先輩熱いぺこ〜とかふざけてるうちにみこがガチなことに半ばびびっていたぺこら
ついには下着に手を入れられて恐怖のあまりされるがままになってしまう
ぺこらはとにかく早く終わって欲しい一心で、早めに満足してもらおうと甘い声の演技をしてみる

次の日の朝は眠いふりをして帰る時間まで精一杯狸寝入りをした


別説
お酒も入って気分のいい2人は軽くペッティングをしてしまう
翌朝、みこがやたらと甲斐甲斐しく世話を焼いてくる上に本名にちゃん付けで呼んで来て自体の重さを知ったぺこらは少しずつ距離を置き始めた