久米は確かにひろきと近い物があるかもな
常に何かを盲信しその信心を都合よく利用され
そしてその姿を見ている者からはピエロのようとだ嘲笑される
最後の破滅的な姿にはそれまで笑ってた連中からもこいつも被害者の一人なのかもなと同情すらされるという