テンプレ >>5 の続き
少し解説すると、#0〜2のニヤニヤしろ、と#21のジャイアンツの話をしろというのは、
先程も触れたように、集団ストーカー用語の「仄めかし」と呼ばれるものです。
テンプレの3と4で紹介した、シチューや風呂場で転んだ件等と同系統の犯罪です。

#20はノイズキャンペーン、#27はコリジョンキャンペーン、#45のクシャミと#50の片目ライト、片目ブレーキランプは、
恐らくアンカリングと呼ばれているもので合っていると思います。

その他、ここにはありませんが、被害者が徒歩や自転車で夜間外出した時、被害者を先回りして車を停め、
被害者がその場所に現れるという連絡がストーカー仲間から入ると、ハイビームをオンにして、
被害者にハイビームを浴びせるブライティングと呼ばれる行為もあります。

日刊サイゾーの記事にある、わざと駅のホームで向かいから視線を合わせるとか、
すれ違い様に「死ね」と罵る行為等も、典型的な行為です。

これらに関して、集団ストーカーのサイトでは、もっともらしい説明文をつけて、行われる理由を解説していますが、
これら行為は単なるガスライティングで、そして、被害者を精神障害者にでっち上げる目的で行われているだけの、
単なる精神的虐待行為の一群に過ぎず、実は、その種のサイトで解説しているような、深い意味などどこにもないのです。

少し考えればわかる事ですが、このような被害を受けたと誰かに語った場合、
今のように「ガスライティング」と呼ばれる犯罪や、この手口で組織犯罪を働く異常者の集団がいる事を知っていれば、
話も違ってきますが、そのような犯罪を知らない人が聞けば、被害者は精神障害を発症したのだと勘違いします。

執拗に嫌がらせを受けて、精神的に参り、ノイローゼになって、心療内科でこんな話をすれば、医師は精神障害との診断を下すでしょう。
最初からそれを目的にして、このような卑劣な嫌がらせを、何カ月でも何年でも続けるのが、ガスライティングと呼ばれる犯罪なのです。

関連情報として、京都府で発生した、道路族による嫌がらせ事件の記事を貼っておきます。
この事件には、一部から、ネットで集団ストーカーの情報を得て、それを模倣したのではないかという指摘が出ている為です。
当然ですが、実際に模倣されたのは、ネットで集団ストーカーの手口として紹介されていたガスライティングとなります。

きっかけは「もう少し静かにして」道路族との8年戦争、ついに法廷へ「悪魔のように誹謗中傷された」
弁護士ドットコム 2020年05月04日 09時25分
https://www.bengo4.com/c_18/n_11174/
>「もう少し静かにしてくれませんか」と一言注意したばかりに、8年間にわたって近隣から嫌がらせを受けている主婦がいる。

>道路で何かをすることを好み、近隣に迷惑をかける道路族の親と子から「変なおばさん」「ゴキブリ!」と呼ばれ、睨みつけられ、
>卑猥な言葉をかけられるように……。さらに、親からのいじめがエスカレートし、現在は民事で賠償請求して争っている女性だ。
>(中略)
>●あまりに常軌を逸した嫌がらせ
>しばらくして嫌がらせはかなりひどくなった。

>脅迫文を送りつけられる。家の前で出会うと、睨みつけられる。角谷さんの家の前で車やバイクのエンジンをわざとふかせた。
>卑猥な言葉を投げかける。インターフォンに向かって威嚇する。

>住人が玄関前に立っていて、外出できなかったこともある。

>宅配便がやってくると、「何を買ったの? 夫が汗水たらして稼いだお金で、しょうもないもの買ったの?」と、大声で叫ばれる。
>家の中にいる角谷さんの姿をカメラで撮影する。 あまりに常軌を逸していた。

>中学受験の合格発表も終わり、塾通いがなくなり家に長くいるようになった長男は、罵声や嫌がらせが聞こえてきて、
>ストレスを感じたようだった。親にも相談できず、登校すると学校の机を削って文字を書いたため、担任教師に謝罪したことも。

>「子どもには本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」

>これらは、6世帯が中心になって行っており、断続的に続いていた。角谷さんが記録していた相手側の行為は、A4用紙、
>10枚にもわたってびっしりと書かれ、2、3日に1回の割合で何らかの嫌がらせを続けていた。

次のテンプレに続きます。