筆者「ゲームライターになろうとするな」
      ↓
    【理由1】
100時間以上の大ボリュームは外注すると
原稿料は10万、だが書き手が特別じゃないと
そんなに貰えない
      
    【理由2】
10時間で執筆が終わるレビューでも
文章の専門的が無いと嫌われやすい
      &
シリーズを全て理解するために
何十年も追いかけるも、それに合う
リターンは戻ってこない
      ↓
˝故にレビューは繊細で手間と労力がかかる˝
      


だが割に合わない程の重いレビューを見かける
      ↓
それは書き手に情熱が存在するからだ

因みに雑な仕事で引用するだけのレビューは
「代わりに自分が書きたい」
と思わせる卑劣な行為な(笑)


原稿料がやたらと安い仕事を
付き合いの関係で嫌々受ける
      ↓
フラグが難しいゲームの
攻略ページを無料で確認してほしい
とお願いされる
      ↓
攻略は地道で膨大な作業となる
      ↓
結論は筆者はやらなかった
      ↓
情熱を安く売るには限界があるから
      ↓
そもそもライターの善意で成り立ってる
      ↓
安く売ってればすり減り
ゲームへの情熱が金の代わりに
燃料として使い捨てられ
「ゲームの仕事が嫌いになるから」


ブログはこう書いてあるぞ
だからプロに意識とかではなく
ゲームレビュー界の現状と
筆者の考えを書いてるだけじゃね?
間違ってたらごめんなさい