第2話 赤の他人の無印から擦り寄ってきたの巻

約3〜4年前に1人で登録者を伸ばしていた17に高崎に住んでいないに無印から擦り寄ってきた、たまたま見かけたから声かけたのか家まで来たのか分からないがYouTuberは普段地元でも見かけない家まで来たんだろうか。

全国都道府県にはYouTuberがいてその人がまだ登録者5万人位で面白い奴だなと思っていてたまたま街で見かけても普通なら「応援してます頑張って下さい」のみだ。

無印は17の父親に息子に興味があると言ってきた。
17本人は知名度目的で近寄って来たのかと、どちらも崖動画の発言。

そう無印は知名度目的だろうないくら好きだろうと仲間に入ろうとは思わない相手から頼まれたらやっと成立する話だ。

多分こう言ったんだろう「君凄いね良かったら家のガレージ使ってよ工具もあるし俺も手伝わせて」と。
当時17はまだ20半ばで、もの作り大好きだが人を見る目は持ち合わせてなかったんだろうそこに付け込まれた。

そもそも一回り以上年下の人間に擦り寄って行く事辞退おかしい頑張れ応援してるぞだけでいい、17父も金で揉めると心配していた事が的中したやはり17父はわかっていた。

招き入れたのは17だから仕方ないがこれを機に赤の他人が揉み手で近寄ってきたら警戒する事を覚えただろう、人を見たら泥棒と思えとはよく言ったものだ。

とにかく擦り寄ってくる事が気持ち悪い、立派な親父さんや人望がある86みたいな大人がいるからまだ救いだ。

次回
第3話 無印17のホイールを平気で倒す(動画あり)の巻