>>70
しょうがないにゃあ

モノリスは社内ベンチャーという名目はあるが
金銭の動きとしては113万円で動画作成代行を依頼した請負と判断できる

そうなると契約書無しでの裁判に持っていけば
請負の場合は請負人側が主張立証する必要が出てくる。つまりモノリスが法廷で明確な主張が必要になる

その場合、岩井の「契約書を求める方がおかしいと発言してしまった動画」が裁判では取り上げられてしまうし
令和の虎での「興行費をモノリスが出資する方向での社内ベンチャー契約」という部分に関してもモノリスは説明追及させる。

しかし、実際モノリスは興行費は出さず上口の113万を自社業務として使用してしまい、
主目的の興行費を1円も出さないまま契約終了としている。
そうなれば当初の「興行費の為にモノリスのユーチューブ動画発注」という名目が無くなるため
詐欺に引っかかる可能性も上がる

実際、社長の岩井自ら契約書拒否を肯定してしまっている為、裁判でも大きく不利になる
契約の書面化を避けるという行為を詐欺の証拠を残さない行為として判断できる為。

また社内ベンチャーという体なのに「給与の支払いが無い」「資本関係に関連性がない」など虚偽で志願者を募集した事も問題となり
景品表示法にも抵触しかねない問題と判断できる