プロプロ事務所側も同接の多いりんちゃんを手放したくはないんだと思いますよ。
あの子はほかの子の宣伝もしますから使いやすいのかと。
リスナー側もりんちゃんが抜けたプロプロは見たくないですし。
リスナー側は絶対に3回目を起こさないように気をつけさせていただきます。
今回は厳重注意でしたが、本人は不幸続きでへこんでいたので、追い討ちをかけてる形になるので心には刺さったと思います。