改めて動画見直しましたが、同情していた頃、真実を知らなかった頃とは全然違った印象ですね。
猫撫で声に耐えられず途中までしか見れませんでしたが。
建築前の打ち合わせ内容、建築始まってからの変更点が明確にならないとなんとも言えないですね。
審査期限超えたら困るってありましたが、土地はヒモさんがローン、建物は奥さんが一括なんですよね。
土地のローンは開始していると思うし、書類書き直すだけだと思うのですが、雑誌の取材に間に合わなくなってしまうのが大きな要因かな?
とはいえ最終サインって誰もが慎重になるのが普通と思ってました。
引っ越し当日に家見たら何これ!?なんて、まるでコントかと。
自分は注文と建売経験していますが、引き渡しまで間に合わない場合はきちんと書面交わしましたけどね。
どのみち我々さんが都合の悪い事は隠している限り、設計士さんの話を聞かないと真実はわからず推測の域は超えないですね。
低予算と無理な設計要求でどこも相手にされない中、契約欲しさに施工会社も安易に引き受けてしまった印象ですね。
そりゃあ、我々さんからすれば現実知るまでは神様になりますよ。
狭小地で規制が多いなら高度な設計と大きめの予算が必須なのは当たり前ですし、我々さんもコスパ最高!!我々の見る目は正しい!!って浮かれていたんじゃないかな。
今回の件、なんちゃってや信者じゃなくて、業界関係者の意見も聞いてみたいですね。
youtubeではまともなコメントは蹴ってるみたいですし。