ヒカキンの部屋に招かれた上坂すみれは
「さあ肛門があるか確認するがよい」と高飛車に言った
ヒカキンが体線の東京プチエンジェルメイドと呼ばれるワンピースのスカートをめくると
ドロワーズだかかぼちゃパンツのようなものを履いていて
そこから本当のインナーのパンティが透けて見えていた。
それは卑猥なTバックであった。
ヒカキンは一気に上坂すみれのかぼちゃパンツを膝まで下ろすと
すみれ嬢の卑猥なTバックの尻に埋もれる部分を少しずらす。
「なんか〜、ポムポムプリンってケツの穴あるよね?これケツの穴あるのかなあ?僕ちっちゃい時からケツの穴が好きなんすよね〜
自称日本一のケツの穴マニアなの。いただきまーちゅ。」
ヒカキンは上坂の尻の割れ目の一番上の部分から女性器に向かって指をスライドさせた?
「あれ?あれ?ないぞ・・・?」
ヒカキンはもう一回、上坂の女性器から尻の割れ目の一番上まで指を動かす?
「あれ・・・!?」
なんと上坂すみれには、ケツの穴がなかったのである。
「あれ、ここ、まんこでしょ?あれ?あれ?」