ja「怖い話で言えば…あの〜(壱が)メカニックにいて…なんだったかな…?」
ja「なんか犯罪……をやめられねぇ…みたいな…感じで…あ、まぁそんな口調じゃなかったんだけど」
ja「ちょっとその…なんだろ…ギャップを感じてる?その…市民側である自分と…」
fj「うんうんうん」
ja「犯罪…をしたい自分…みたいなのにギャップを感じて…(犯罪を)したいって言うもんだから」
ja「たしか私が『まそれであるんであれば、ちょっと社員さんの中に怖がる人もいるので』って」
ja「『(斎モ)辞めていただきたい』って話をしたんだよね?」fj「うんうん」
ja「で、私はてっきりそれで(斎モ)辞めたもんかと思ってたんだけど…」fj「うん」
ja「どういう時系列だったか忘れたけど…『俺はシロに戻る』って言い出したんだよね」fj「ほう」
ja「で、パって見たら普通に斎モで……修理してたんだよね〜…なんか」
sz「シロに戻るって言ったの?」
ja「うんシロに戻るって言った」sz「あ、そうなんだ」
ja「うん『俺は真っ白になります』って言って」sz「うんうん」
ja「あ、そうなの〜って言って…まぁ…そう頑張ってねぐらいで」
ja「あと『メカニックかトラックでまだ迷ってます』とか言うから…まぁまぁ分かったら教えてって」
ja「私(斎モ)辞めたもんだと思ってるから」fj「うんうん」sz「www」
ja「したら普通に修理しててビックリしたっていうw…話はあったね」
sz「そうなんだよだからさ、シロに戻るって言いながらやっぱさ?警察に迷惑掛けてたじゃん結構ね?」
ja「あ、そうそうそうその後にもそういうふうになってたから」
ja「『言ったよね?』って、辞めて頂いたわその後にちゃんと」sz「あ、そうなんだ」
sz「だからね…よく分かんなかった最後のほうはホントに…」
ja「うんちょっとホントによく分かんなかった」fj「ふ〜ん」
ja「で……(壱は)日本に帰ったのかな?ご挨拶は…してないから…ちょっと分からないんだけど」
sz「みたいだねうん」
fj「そっかそっか…までも…ね?そういう経験があって色んな教訓があると思うから」
ja「うん、そうね」
fj「無駄じゃないからね?そういうのは」
ja「ホントよ〜…だから…間違えないようにね」
fj「…で、そこからw」
ja「kmtsさんかw」fj「そうkmtsさんw」
(※kmtsさんとは現在szmに猛アタックしてる男性)
sz「そうkmtsさんが…もう気が楽だよね今ね」
ja「wwwそだねw」fj「なんか…仲良しだもんねw」
sz「うん雑…雑に返せるからねw」
全員「www」
sz「そう全然気を使わなくて…良いじゃん?」
ja「面白かったしねあのやりとり」

※以降kmtsの話題
なお、kmtsは壱と違ってかなり慕われてる模様