“郵便物で新居特定”“幸せな姿に立腹”検察側指摘 元妻を殺害の男が起訴内容認める
検察側は、冒頭陳述で「離婚後に郵便物などから彩加さんの新しい住所を特定し、SNSなどで幸せそうにしていることに腹を立て殺害を決意した」と指摘しました。一方、弁護側は「被告は『取り返しのつかないことをしてしまった』と反省している」と主張しました。