4期生はまだ今みたいな勝ち確スタートみたいな空気が定着してなかった
下手すりゃにじに負けそうな空気がまだ微かに残ってたから、五人とも独自の色を出そうとしてた

5期生は最初にアロエでつまづいたり、清掃員の件があったから初年度は検挙に地道に四人でなんとかしようとする姿が好感持てた

六期生は勝ち確スタートにあぐらをかいて、リスナー置いてけぼりの配信モンスターとか、初っ端から集金ムーブしてる奴とか、シンプルに影が薄い奴とか、絶望的に空気読めない奴とか、クソガキと思ったらウザガキだったりと、とにかく新人を待ち望んでた奴ほど失望するタイプやった







って言うのが俺の妄想