>>363
youtubeの収入は父の会社に入るようになっているとかれぶくん本人が言っていましたよ
そうなると形としてはかれぶくん自身のyoutubeからの金は父の会社を通して会社からの報酬としてもらうわけ
ではなぜあえてyoutubeの収入を会社に入れてからそこから報酬を貰うようににするかっていうのはかれぶくんにとっても税金対策の面で有利になるわけ
会社を利用しているのだから持続すれば税金対策で500万なんて1年~数年で浮くだろうね

でね動画の曖昧な話から察するに確定申告をしたというのは会社からの報酬、それについての確定申告ででありyoutubeから直接かれぶくんには来てないわけよ

まあ500万はかれぶくんが支援として振り込んだ、父は支援してもらったというから契約としては貸付ではなく贈与であって贈与税は発生するかもしれないけども本来はかれぶくんへと返す必要は発生しない
それがかれぶくんにから会社への出資ならば贈与税も発生しない
ところがかれぶくんの消費によって400万ほど会社が損をする
経費として購入したものが経費として落ちなかったのであると思われ経費で落ちない個人的な買い物は当然会社はかれぶくんに返還請求が出来るわけだけど
話し合いによってかれぶくんから贈与または出資された500万から相殺、残りの100万は残りの学費を支払うという事で相殺
よって金銭問題は解決済と思われるわけです

代わりに父はかれぶくんに生活費を請求
難色したれぶくんに出ていけ!と言いますが
父の話の切り替えの速さから判断すると生活費の請求はあくまでもかれぶくんに出て行かせる口実であって本気で払わせようと思ったものではないと感じます
お金で発言権を得ようとするかれぶくんに
彼が求めるのは発言権という名の定権でした。
親にもいらない所はたくさんありますでしょう
いたらない所がたくさんあるだけに巨大となったかれぶくんを持て余すわけです。
一緒に居ては最悪の事態になったのではと思います。
独立の良い機会となったのではないかと
ハッピーエンドです