限られた資材でよく作られていると思う。
公式番組でおれが意見できるようなことは何もないわ。
それでも会議でしゃべってくれということになったら、ガンガン課題を出すのだろうけれど、少なくともこのスレではそれを語っても意味がないと思う。
えにからの魅力は、アドリブの利く演者が自由にやっているので、作家が目指すところが80点だとしても、100点を超えてくる可能性が高い。
プラットフォームをYouTubeにこだわっていない点もいいね。信頼度が高くなる。
ギャランティの額はあまり期待できないのかもしれないけれど、制作事務所に入るよりは自由にしていられそう。ただ、実質的に年齢制限があるんじゃないかという気がする。
VTuberの認知だけど
ある制作事務所で会議してたら、突然中断して、みんなでにじさんじライバーの配信見始めたことがあるわw
この話はおれがあっちゃこっちゃでしてるので、ライバー名は勘弁してください。