>>61 化け猫がお互い持ち味が出きってないは確かにあるね

俺は
あらきの 0:13〜 あたりの「路地裏に消えてく君の」 の き「みー」の の みの引っ張り方とか
その後の 「二股の尻尾も愛おしい」 のとこも「二股の」「尻尾も愛おしい」のとこで語尾の処理をフォールとビブで変えてて緩急ついててあらきらしい抑揚の付け方でリズム感として評価はいいと思う。全部書いてくとキリないからちょっと略すけど、その後の「僕のことをじっと見つめるのに」とかもドラムに上手くアクセント合わせてるし、後半の「見つめるのに」のところの音の当て方もとかもリズム感を感じさせる一因になってると思うんだよね。

>>62 で書いてくれてるところ一通り聞いてみたたんだけど、
1:47 あたりからの 「イヤホン爆音で〜」 とかのはわかった。

けど、やってること自体はわかるし、発声とか表現力として評価するならわかる。けど、俺にはこれがリズム感に繋がってるように思えないんだよな。

なんか上手く言語化出来ないから比較に対する意見としては無視して貰っていいよ。沢山説明してくれてありがとう。勉強するわ。