参考になるかわかりませんが弊社の一次選考では
職業
氏名(本名)
性別
年齢
住所
連絡先
を、1番最初に確認します。

1ヶ所でも不適切箇所がある場合はハネます。
次に、年齢と職業を照らし合わせます。
例ですが年齢が30歳以上で家事手伝い、フリーター、パート、無職をハネてます。

最後に応募された方のチャンネルをYoutube上から確認します。
1.チャンネルが実際に存在するか?
2.申告されているチャンネル登録者数と実際の登録者数の差
3.説明文に企業所属の文言がないか?
を見ます。

応募者が多いので1件3分弱で処理しますが、最近だと応募者が多い過ぎて現住所、年齢と現在の職業、チャンネル登録者数だけ見るだけになる事もあります。

次に応募者に通過連絡をするまでのタイムラグは、実際にYoutubeでのライブ配信内容を見て応募に際しての申告内容と虚偽がないかまず判断するので時間はここでどうしてもかかってしまいます。
一回で判断できる方から複数回、ある程度期間を設けて判断する方と採用側の経験値でどうしても個人差が出てしまいます。
残念ながら応募者の8割はこの照らし合わせる作業でハネられてしまう現状です。

お役に立てたかわかりませんが皆さま頑張って下さい。