>>789
この詩はもともと連歌であって、業平が詠んだのは発句だけとも上の句だけとも言われハッキリしていない
続けて詠まれた下の句で「かきつばた」の歌が完成し、その完成度と皆の心情があわさって感動で涙したというもの

なので授業では絶対に「かきつばた」の解説がなされていたはずだ、当時の教師に謝罪しろw