>>183
アロカシアの「大した悪じゃない」とか復帰後の硬い発声とは明らかに違う
手紙と迷路のAメロ聞き直したけど発声全体に薄さと硬さを両方持つ膜みたいなのが蓋してる感じがあるのに対して
新譜はそれが取れて活動初期から中期、正しくサリシノハラの頃くらいの脱力が担保された柔らかい発声になってる
ボイスポジションを全体的に奥で操作するようになったのはあるだろうけどそれだけではないとは思う
わかる人なら発声と喉の構造的に説明が出来るんだろうけど