りぼんぬはセラになって、少しセーフティーになっているところがある

正確かつ自由度が利く反面、破壊力が少し削れられてしまっている

音域に対して、ある意味忠実に適切に処理しているが、別の意味での魅力が欠けてしまっているとも言える


りぼんぬ時代ならドリブルで一対一で仕掛けに行っていたが
今はワンツーを選択するような感じだ

メジャーデビューして、ある意味プロ意識が芽生えたのかもしれんが

これでは、A止まりだし、限界が見える