ややスレチだけど、JAL機からの全員脱出は本当に素晴らしかった。仮に一定数の韓国人の団体が搭乗していたら
どうなっていただろう。おそらく絶対に荷物は手放さない。そして通路が詰まり犠牲者が出たと思う。
というのも年末に旅行に行き元旦に羽田に帰ってきたけれど、プレミアムシートが私以外全員中国人!こんなこと初めてでショックを受けた。
もし事故が起きたら我先にと大混乱になるだろうと思った翌日の事故。寒気がした。

韓国でも大きく報道され、掲示板には「同じことが韓国で起きたら、荷物は絶対に持ち出すと騒ぎ謝罪と賠償はもちろん、光化門広場にテントを張り最低3年は居座り、大統領の弾劾を叫び続けるだろう」という書き込みを見て、韓国人も自分達の国民性を良く分かっているんだとニヤリとした。

今回、世界中の専門家が注目してるのは機体に使われていた炭素繊維。普段は燃費向上しか利点はないと思いがちだけど、あれが機内への熱伝道を防いで時間を稼げたのかも知れない。
炭素繊維は日本が開発したものです。少し経てば「韓国が発明したものを日本がパクった」と言われるだろうから書いておきますw