一生懸命低い声出して眉間に力込めて三白眼にして、0はいくら掛けても0なのに無い威厳を絞り出そうと無駄な虚勢張って、手掛けた自分の車に愛着無いハゲの車に好きなように穴開けて浅知恵講釈垂れてた、年齢不詳クーリキ少年の彼は今どうしてるんやろ?