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【ねこてん】浅利映実 ID無しスレpart42【一重・団子鼻】

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1名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/03(日) 16:32:22.62


ちわっす!どうもねこてんだよ!

でおなじみの浅利映実さんのスレです


ニコ生歴が10年 YouTube歴が5年 Twitch歴が2年で平均視聴者は45人
ハッキリ言って天才です
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2名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/03(日) 16:34:30.42
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2023/12/04(月) 08:40:42.61
桃太郎は大便から生まれたという特異な出自を持ちながらも、勇敢で優しい心を持つ青年に成長しました。
しかし、ある出来事が彼の心に怒りの炎を灯すことになります。
村の人々は桃太郎を徹底的に侮辱し、彼が大便から生まれたことを嘲笑いました。
彼らの冷たい態度に怒りが込み上げ、桃太郎の心は次第に暗黒へと染まっていきました。
怒りに駆られた桃太郎は、その力を抑えることができず、体が変化し始めます。
彼の怒りが頂点に達すると、彼の身体は巨大な大便へと変わり、周囲を包み込むほどのサイズとなりました。
巨大な大便となった桃太郎は、怒りと破壊の力を以て村を襲撃し始めます。
彼の大便の攻撃は破壊的で、村の建物や人々を糞尿の力で蹂躙していきました。
村の人々は彼の存在に恐怖し、彼に立ち向かおうとしましたが、彼の怒りと巨大な大便の力には敵わず、手も足も出ませんでした。
彼の存在は恐怖と破壊をもたらし、村は糞尿まみれになり壊滅的な被害を受けました。
そして更に彼は他の村も一つ一つ粉砕し、糞尿の嵐を巻き起こしました。
最終的には彼の理性は完全に失われ大便のかたまりとしてただ闊歩するだけとなったのです
2023/12/04(月) 08:42:20.68
橋田という男は、生まれながらにして頭が悪かった。

学校でも成績は常に最下位で、バカにされることが多かった。

でも橋田はそれでも希望を持っていた。

ある日、橋田は何かを見つけたと思った。

それは大便だった。

橋田はその大便を手に取り、興味津々で匂いを嗅いだ。

「おお、これはすごいものを見つけた!これは僕にとっての宝物だ!」

しかし、周りの人々は橋田を見下していた。

ある日、橋田が大便を食べているところを見られてしまったのだ。

それからというもの、彼は「大便食いの橋田」と嘲笑されるようになってしまった。

「おい、大便食いの橋田、どこでその美味しそうな食べ物を見つけたんだ?」

「もうバカかと。あの底辺は大便しか食えないんだろ」

周りの人々に嘲笑される橋田。

でも彼は諦めなかった。

大便こそが彼にとっての宝物だった。

やがて、橋田は大便を食べることに夢中になり、その姿はますます醜くなっていった。

周りの人々からは完全にバカにされ、孤立していった。

最終的に、橋田は大便を食べて死んでしまった。

周りの人々は橋田の死体を見て、ただただ嘲笑した。

「ああ、あの底辺の人間は大便食いでしかなかったんだな」

「こんなバカがいるんだから、世の中は本当に不条理だよな」

悲惨な最期を遂げた橋田。

彼の人生は嘲笑と侮蔑に満ちていた
2023/12/04(月) 15:41:21.86
ゆどむ
2023/12/04(月) 23:22:43.64
醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。
2023/12/05(火) 07:18:56.17
田中は風呂場でゲップを我慢していた。急いで脱糞しなければならなかった。

しかし、彼は自分がいる場所が風呂場であることを忘れていた。彼は水を張った浴槽の中で脱糞し始めた。

「うぉお!くっそ気持ちいい!これが脱糞の快感か!」田中は叫んだ。

すると、同じアパートの住人である山田がドアをノックし始めた。

「おい、何やってんだよ!?」と山田は怒鳴った。

「あ、ああ、ごめん!」田中は急いで脱糞を終えて風呂場から出た。

山田は怒り心頭だった。

「何で風呂場で脱糞するんだよ!?ここは共同住宅だぞ!他の住民もいるんだ!」と言いながら、部屋に戻っていった。

田中はその晩、ネットで脱糞の情報を集めた。

彼は自分が「脱糞マニア」であることに気づいた。

彼は毎晩、風呂場で脱糞し、その後は浴槽の中で泳いだ。

しかし、ある日、彼が風呂場で脱糞をしていると、彼の部屋にいた女性が急に倒れてしまった。

彼女は窒息していた。

彼女は緊急手術を受けることになった。

手術が終わり、彼女は無事に回復した。

彼女の名前は青木で、彼女は田中に感謝の気持ちを伝えた。

「あなたが助けてくれたおかげで、私は生きていけるんです。本当にありがとうございます」と青木は言った。

田中は恥ずかしげに笑った。

「いえ、私も何かお役に立てたらと思って。でも、実は私、風呂場で脱糞するのが趣味なんです」と告白した。

青木は驚いた。「そんなこと…」と言いかけたが、田中は続けた。

「でも、これからはやめようと思います。今回のことで、人の命を大切にすることを教えられました。本当にありがとうございました」と田中は言って、青木に糞まみれの手を差し伸べた。
2023/12/06(水) 11:01:20.56
「ヘヘッ、あそこの底辺肥満男がいいな 見てくれ、ボヨンボヨンの体形だろう?」柴崎健太郎達はニタニタ笑いながら底辺肥満男を指さします。
「おい、底辺肥満男!お前が俺たちの娯楽になってくれるか?」
底辺肥満男は自信をなくした表情で近づいてきます。「僕が…娯楽に?」と言いながら、不安そうに尋ねます。
「ハハハ、そうだよ お前のデブさで俺たちを楽しませてもらうぜ」柴崎健太郎達は陰湿な笑みを浮かべ、底辺肥満男を囲んで楽しむのです。
手応えのある一撃を叩き込むと、底辺肥満男は脂肪が揺れながら地面に倒れ込みます。
「デブった体でジタバタしてみろよ笑いものにしてやるからな」柴崎健太郎達は高笑いしながら、底辺肥満男の屈辱を楽しんでいます。
底辺肥満男が息切れして転倒したり、身体のコントロールを失うたびに、彼らは容赦なく嘲笑します。
「デブッた顔面に俺たちの芸術を叩きつけてやるぜ」柴崎健太郎達は興奮しながら、底辺肥満男に恥辱を与えるのです。
そして、底辺肥満男の顔面に向かって、彼らは卑猥な言葉を浴びせながら脱糞を始めます。
「見ろよ、お前のデブった顔にこれをぶちまけてやるもっともっと笑わせてくれよ、このデブ野郎め」柴崎健太郎達は興奮のままに、下品な行為を繰り広げるのです。
底辺肥満男は苦しむ表情を浮かべながら、柴崎健太郎達は楽しんでいます。
「お前のデブさが俺たちの日常を彩ってくれるんだよハハハ!さあ、もっともっと楽しませてくれ」
彼らは底辺肥満男を挑発し、更なる絶望へと追い込み最終的に底辺肥満男を自害させました。
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