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【ねこてん】浅利映実 ID無しスレpart42【一重・団子鼻】

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1名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/03(日) 16:32:22.62


ちわっす!どうもねこてんだよ!

でおなじみの浅利映実さんのスレです


ニコ生歴が10年 YouTube歴が5年 Twitch歴が2年で平均視聴者は45人
ハッキリ言って天才です
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2023/12/24(日) 01:11:01.26
ある日、人間が生活する世界に突如として汚物の姿をした存在が現れた。

その姿は、まさに人が捨てたゴミや排泄物のような形をしており、その恐ろしい姿は多くの人々を驚愕させた。

「うわ、あれはなんだ?!」

「気持ち悪い!」

「近づくな!」

しかし、その汚物は人々に気に留められず、生活し始めた。どこかから食べ物を拾っては、自分の口に運び、その汚らしい姿で眠る。

ある日、その汚物は偶然にも人間に出会った。

「おい、汚物。なんでここにいるんだ?」

「……」

「答えろよ!」

「……」

「あ、しょうがねえ。この俺様が食べ物をやってやるよ。」

「……!」

人間は汚物に食べ物を与えた。汚物は食べると、その場にウンコをして去っていった。

「くっ……なんてことだ……」

しかし、その後も汚物は人間と接触し続け、様々な場面で出会うことになる。

「あ、また汚物か。」

「くそっ……もう出て行け!」

「……!」

汚物は人間に嫌われ、拒絶される日々を送っていたが、それでも生きていくために、汚物は必死に生き続けた。

ある日、汚物は人間に攻撃を仕掛けることを思いついた。そして、その攻撃は世界中に広がり、人間たちは驚愕した。

「あの汚物が……攻撃してくる!?」

「何が目的なんだ!?」

「どうやら、世界を汚物に覆わせようとしているらしい!」

汚物は世界を破壊し、自らが住みやすい世界を築こうとしていた。しかし、そこには汚物が自ら作り出した醜悪な世界しか残らなかった。

「こんな世界じゃ生きられない……」

「……。」
2023/12/24(日) 01:13:38.39
主人公の華子は、普通の女性として平穏な生活を送っていました。しかし、彼女はある日突然、脱糞という特異な能力を身につけてしまいます。彼女の体からは驚異的な勢いで糞が放出され、周囲を驚かせることになるのです。

華子は初めは困惑しましたが、やがてその能力を受け入れ、自身の脱糞日記を書くことにしました。彼女は自分の糞の形や色、臭いについて詳細に記録し、日記に綴りました。それを読むことで、彼女の糞の変化に喜びを感じるのです。

彼女はまた、糞の芸術作品を制作することにも情熱を注ぎます。公園には彼女の作品が展示され、人々はそれに驚きと共感を覚えます。華子は自分の特異な能力を楽しむと同時に、周囲の人々を不快にさせることにも喜びを感じるのです。

しかし、彼女の脱糞能力は徐々に問題となっていきます。彼女の周囲では糞の臭いが漂い、人々は彼女の存在を避けるようになります。彼女は孤独を感じつつも、それを受け入れ、ますます過激な脱糞パフォーマンスを行います。

華子の脱糞日記はついに一大ブームとなり、彼女はメディアの注目を浴びます。テレビ番組に出演し、脱糞の技術や秘訣を披露するのです。彼女の特異な存在は賛否両論を呼び、社会的な議論の的となります。
2023/12/24(日) 01:16:07.31
全身にウンコを塗りたくった男性が暴れまわり、周りの人々は逃げ惑う。その様子を見たウンコたちも大騒ぎだ。

「おい、あいつ本当に気が狂ったみたいだな!」

「どうする?こんなところで放置しておいたらもっと危険になるぞ!」

「でも、あのウンコどもも騒ぎ立てているから、手出しするのは危険かもしれない…」

すると、女性のウンコが言った。

「ちょっと待って、私たちで何とかできないかしら?」

「え?でも、あの男性の暴れ方を見たら、どうしようもない気がするけど…」

「でも、私たちだって人間の姿を借りているんでしょ?力を合わせれば何かできるかもしれないわ」

そんな会話が続く中、ウンコたちが協力して男性を取り押さえることに成功した。その後、警察に通報され、男性は精神病院に入院することになった。

ウンコたちは、一度元の姿に戻って生活することに戻った。しかし、その出来事以来、人々はウンコを見るたびに不安を覚えるようになった。
2023/12/25(月) 00:29:50.36
かつて、人間の糞便から誕生した肛門男性達が蔓延しました。
脱糞と腋臭という忌まわしい言葉が闇夜に響き渡り、人間達の魂を恐怖に包み込みました。
巨大肛門が地に立ち、爆走中の肛門車が暗黒の闇を縦横無尽に舞い踊りました。
糞尿を撒き散らす男性たちは凶暴さを増し、便器のような存在として人間界に恐怖をもたらしました。
その中で顔面が崩壊している女性が肛門界の長となり、彼女の指揮下で肛門の民は狂気に満ちた日々を送りました。
肛門のエリートたちは高慢さを増し、人間達を見下しました。
大便タワーという恐ろしい塔がそびえ立ち、その中には大便貯金が隠されていました。
排泄物まみれの生活が彼らの支配の象徴となり、人間達は絶望の淵に沈みました。
人間達は勇気を振り絞り、肛門男性達に立ち向かいました。
彼らは闇夜に光を灯し、勢いを増した大群として邪悪な存在に立ち向かいました。
激しい戦いが繰り広げられ、血しぶきと絶叫が闘技場に響き渡りました。
肛門男性達と肛門界の長である顔面が崩壊している女性は人間達によって退治され人権を奪われ、グロテスクな存在として醜悪な姿を一生涯晒され侮蔑されることになりました。
2023/12/25(月) 00:30:53.52
彼女は最初は気づかなかった。彼女が知ったのは、既に手遅れになっていた時だった。
彼女は何も知らなかった。彼女は無防備だった。
彼女は目を覚ましたとき、まず感じたのは臭いだった。
異常に強烈で、何かを食べたあとのような苦い味が口の中に広がっていた。
彼女は慌てて起き上がり、周りを見回した。
そこには、彼女が知っている風景とは全く異なる世界が広がっていた。
彼女が目にしたのは、糞まみれの部屋だった。
床、壁、天井、全てが糞で覆われていた。
そして、彼女自身もまた、糞まみれだった。
彼女は悲鳴をあげたが、誰も彼女の叫びには応えなかった。
彼女は自分がどうやってここに来たのか分からなかった。
しかし、彼女はすぐに理解した。彼女は誘拐され、この部屋に閉じ込められたのだ。
彼女は飢えと渇きに苦しんだ。
そして、彼女は自分が食べているものが人糞であることを知った。
彼女は吐き気を催し、食べることを拒んだ。
しかし、彼女は強制的に食べさせられ、抵抗することができなかった。
数日後、彼女は体力を失い、床に倒れ込んだ。
死を受け入れようとしたが、誘拐犯たちは彼女を救わず、ただ見守るだけだった。
彼女は最後まで、自分がなぜここにいるのか、何が起こっているのか理解できなかった。
彼女はただ、糞まみれの部屋で絶望的な人生を終えた。
2023/12/25(月) 00:32:43.67
町のあちこちに大便が積み上げられ、道路や建物も大便の臭いで充満していた。しかし、そんな環境でも、大便たちは幸せに暮らしていた。

「あー、今日もいい日だなぁ。」

「そうだな、天気も良いし、食べ物も美味しいし。」

「みんなが優しくしてくれるから、本当に幸せだよな。」

大便たちは、互いに助け合いながら生活していた。お互いの家に遊びに行ったり、食事を分け合ったり、困ったことがあれば助け合ったりする。

ある日、大便たちは町の広場でお祭りを開催することにした。

「さあ、始めよう!」

「わーい!」

大便たちは踊りながら、お祭りを楽しんでいた。子供たちは顔に大便の絵を描いて遊び、大人たちはビールを飲んで談笑していた。

そんな中、ある大便が「おお、それはすごい!」と叫んだ。何かが輝いていた。

「みんな、見て見て!これを見てくれ!」

大便たちは興奮し、近寄って見た。そこには、糞玉のような形をした、きらめく宝石があった。

「これはきっと、私たちの未来を輝かせるものだ!」

大便たちは宝石を手に取り、感動の涙を流した。この瞬間から、彼らはより幸せな生活を送ることができるようになった。

世界中が糞まみれになってしまったが、大便たちは、それでも幸せに暮らすことができたのである。
171名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/25(月) 12:57:28.32
>>1
群馬県高崎市の犯罪一家です



浅利映実 1996年10月1日 ゴミみたいな過疎配信者ねこてん
群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ 浅利瑛滋 
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881




2019ー2020年頃
あるトランスジェンダーの見た目(女性)と某ユーチューバーから来たDMやメッセージ、
その他もろもろされた行為を暴露すると脅し
うん千万単位の示談金を仮想通貨で受け取った疑いが持たれている。
浅利の自宅にはすでに現金化された数千万がある


浅利映実 
阿久津莉央 

(犯罪指南)早川.莉里子 性別男/女装



https://i.imgur.com/KZfUiMv.png
https://i.imgur.com/TUtXM4O.jpg
https://i.imgur.com/tEo2xpO.jpg
172名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/25(月) 12:58:36.06
>>1
https://ibb.co/kMy98Cq

https://i.imgur.com/jRrKcq0.jpg
https://i.imgur.com/SUIzFIh.jpg
https://i.imgur.com/F0lCgPj.jpg
https://i.imgur.com/Zh2MnCB.jpg
https://i.imgur.com/ijk58aB.png
173名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/25(月) 13:00:20.50
ねこてんとかいうモブは今日以降リムる
フォローも外したし見ることもない
174名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/25(月) 18:48:07.95
出会えるまで毎日晒してあげます
配信もTwitterもクソ詰まらんし顔もブスだから見ません
よろしく
175名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/25(月) 18:49:19.51
お前と出会いたいわけじゃないからな
勘違いすんなよ
2023/12/25(月) 20:06:23.49
地球は人糞まみれの忌まわしい光景に包まれていた。海も川も、広大な範囲にわたって人糞の山が広がっていた。その光景はまるで地獄そのものであり、悪臭が辺り一面に漂っていた。

突如として、人糞まみれで精神障がいをもった男がその場に現れた。彼は全裸でその場をさまよい、人糞の塊に足を取られながらも奇声を発し続けた。彼の身体は傷だらけであり、血塗られた糞便が体中に付着していた。

男の顔は痙攣し、目は虚ろで光を失っていた。彼の精神は明らかに壊れており、常軌を逸した行動を繰り返していた。周囲の人々は彼の姿に恐怖を抱きながらも、距離を取ることもできずに困惑していた。

彼は激しい奇声を発し続け、周囲の人々に向かって糞を投げつけたり、川の水を舐める奇妙な行動を見せたりしていた。その姿はまるで地獄からの使者であり、彼の狂気と破壊的な行為は絶望と混乱をもたらしていた。

人々は恐怖に怯え、彼から逃げ出そうとしたが、彼は奇声を高らかに響かせながら、まるで自らの狂気を楽しむかのように踊り狂っていた。彼の存在はこの地獄の風景に更なる恐怖と混乱を添え、人々の心に不安と絶望を植え付けるのだった。

彼の奇声は地球の広大な範囲に響き渡り、人糞まみれの光景と共に永遠に続いていくようだった。地球上の海や川は人糞で埋め尽くされ、人々は彼の狂気によって永遠に苦しむ運命に縛られたのである
2023/12/25(月) 20:11:10.84
ウンコとマンコ 混ざり合った身体
夢と希望が 流されていく
昔の自分は もうどこにもない
ただのクソまみれ 堕ちていく

臭いが漂う この糞とマンコ
流された未来 夢も消えて
心は腐り 肉体は汚れ
絶望の歌を 闇に向けて歌う

昔は愛していた マンコの温もり
でも今はただのクソと混ざり合って
自分の名前も もうわからない
ただのクソとマンコ 踊るだけ

臭いが漂う この糞とマンコ
流された未来 夢も消えて
心は腐り 肉体は汚れ
絶望の歌を 闇に向けて歌う

過去の愛が 今はただのクソ
嘆きと悔恨 歌に込めて
マンコとウンコ 混ざりあい
ただのクソとして 闇に消えていく

臭いが漂う この糞とマンコ
流された未来 夢も消えて
心は腐り 肉体は汚れ
絶望の歌を 闇に向けて歌う

ウンコとマンコ 絶え間なく歌う
ただのクソとして 消えていく
この身はもう 戻れない
絶望の歌を 風に託して
2023/12/25(月) 20:12:37.20
彼は気が狂った者だった。一般の人々が理解し難い、常軌を逸した異常さ。彼の行動はまるで地獄から這い出てきたかのようだった。そして、彼は大便まみれの部屋に閉じ込められた。

部屋の中は悪臭に包まれ、汚れた便器からは腐敗の匂いが漂っていた。床には臭い消臭剤が無数に置かれていたが、それも彼の異常な振る舞いには歯が立たない。彼は嬉々として自らの体を大便で塗りたくり、まるで異常な芸術家のように部屋の至る所に模様を描いていった。

彼の奇怪な笑い声が部屋に響く。彼は自らの狂気に溺れ、その笑い声はまるで地獄の悪夢を彷彿とさせるものだった。部屋の中で彼がたどり着いた究極の快楽は、他者が感じるであろう恐怖と嫌悪の臭いを堪能することだった。

壁には自らの糞で書かれた言葉が広がり、その文字は何とも言えない気味悪さを醸し出していた。彼は異常者でありながら、その異常な才能で部屋を自らの嗜好に合わせて改造していく。

異臭と笑い声が絶え間なく響く中、彼は部屋に閉じ込められていた。外の世界から遮断され、彼の異常な世界がますます拡がっていった。周囲の人々はこの部屋を忌み嫌い、その存在を忘れようとしたが、何者かが彼を外に放つことなく、この悪夢は続いていくのだった。
179名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/25(月) 20:16:15.57
>>172
イケメンばかりだな
2023/12/25(月) 20:20:27.40
彼は糞便まみれの男、中村晋一郎。世間から忌み嫌われる存在として、口臭が酷い男と呼ばれていた。彼の存在は社会から忌避され、人々の嫌悪と恐怖の的となっていた。しかし、晋一郎はその姿を恥じることなく、糞便まみれの身体を受け入れ、自らを魔として堕ちていった。

一方、息がくさい女、沢田明美。彼女もまた、普通の人々からは忌み嫌われ、疎まれる存在だった。彼女の息の臭さは、毒気のように周囲を蝕んでいた。しかし、晋一郎と明美は糞便まみれの地獄絵図の中で出会った。

偶然の出会いから始まった二人の関係は、互いの異様な存在に引かれ合い、狂気と快楽に満ちたものとなっていった。彼らの愛は深く闇に堕ちていき、糞便まみれの快楽の渦に溺れていくのだった。

晋一郎は明美を自らの独占欲の下に置き、束縛し、苦痛を与えて楽しんだ。彼の魅力と威圧感は明美を惹きつけ、彼女もまた晋一郎に心酔していった。二人の心は糞便まみれの快楽の渦に取り込まれ、世界との繋がりを失っていく。

周囲の人々は二人の異常な関係に戦慄し、忌避感を抱いた。彼らの愛は社会の常識を逸脱し、不快感と嫌悪感を引き起こすものでありながら、それが二人を結びつけるのだった。

しかし、糞便まみれの快楽の結末は運命の歯車によって決まる。二人の心は次第に歪み、互いの存在を喪失していく。愛情と憎悪が絡み合い、絶望の中で彼らは最期を迎えるのだった。
2023/12/25(月) 20:23:44.76
深い夜の闇が街を覆い尽くす中、一人の男がその欲望の赴くままに行動していました。彼の名前は小林竜也。彼は人間としての道徳や倫理を捨て、糞という汚れた物質に魅了されていました。

ある晩、小林竜也は闇に紛れて廃墟の中へと足を踏み入れました。そこには忌まわしい匂いが漂っていましたが、それが彼の欲望を刺激するのだった。彼は心の底から嗜虐的な笑みを浮かべながら、糞の塊を手に取りました。

小林竜也はその汚れた物質を愛撫するかのように撫で回し、興奮に駆られて自身の肉体と結びつけようとしていました。彼の行動は理性を失い、純粋な快楽だけを追い求めていました。狂気の笑い声がその場に響く中、彼は糞を自身の肌に塗りたくり、その異常な愉悦に溺れていきました。

時間の流れは意味を失い、小林竜也は自身の中にある禁忌の欲望に屈していました。彼は周囲の現実を無視し、ただ糞との交わりを求めていました。身体の快感は次第に高まり、小林竜也は糞と融合することで満たされる快楽を感じていました。

やがて、彼は絶頂の瞬間を迎えました。彼の体は糞と一体化し、異常な喜びが彼を包み込みました。その歪んだ顔が快楽の中で歪み、小林竜也は世界のすべてを忘れてしまいました。彼はもはや人間ではなく、その行動は欲望のままに暴走していました。
2023/12/25(月) 20:27:09.19
ある日、小さな町は恐ろしい出来事に見舞われました。巨大な大便が突然暴れ出し、町中を汚しまくりました。人々は恐怖に震え、叫び声が空に響き渡りました。その巨大な大便は、不気味な笑い声を上げながら建物を粉々に破壊し、路地を蹴散らしました。

住民たちは必死に逃げ惑いましたが、大便の攻撃は容赦なく続きました。町は無慈悲な排泄物の暴力に支配され、人々は生き残るために必死に戦いました。しかし、大便の力は強大で、その攻撃を防ぐことはほぼ不可能でした。

町の指導者たちは絶望的な状況に立ち向かうために、危険な計画を練りました。彼らは大便を誘導するために巨大なトイレを建設し、その中に罠を仕掛けました。そして、遂に町は大便をトイレに誘導することに成功しました。

しかし、これはまだ終わりではありませんでした。トイレの中で暴れ続ける大便は、ますます暴走し、トイレ自体を破壊しました。大便の怒りは収まることなく、町は壊滅的な状況に陥りました。人々は避難し、この悪夢から逃れようとしましたが、大便の襲撃は容赦なく続きました。

最終的に、町は滅亡し、大便の支配下に置かれました。人々は恐怖と絶望に包まれ、彼らの努力が全て無駄であることを悟りました。この恐ろしい物語は、大便の支配が続く限り、終わることはありませんでした。
2023/12/25(月) 20:37:54.33
昔々、ある日突然、町の住人たちが不思議な変化を遂げました。何と、彼らはみんなウンコになってしまったのです。しかし、この物語は恐怖や絶望ではなく、彼らの奇妙な新しい生活に焦点を当てています。

最初は驚きと戸惑いが広がりましたが、町の人々はすぐに変わった状況に慣れ、奇妙な冗談や笑い声が町を包み込みました。彼らは身体がウンコになったことを受け入れ、それをユニークな特徴として楽しんでいたのです。

町では新しい文化が花開き、ウンコアートが流行しました。家の前に飾られたウンコの彫刻や、ウンコで描かれた絵画が市民たちを楽しませました。彼らはお互いのクリエイティビティを称賛し、変わり者ながらも幸せな日々を過ごしていました。

町の小学校も変わり果て、先生たちは新しい教育方法を採用しました。子供たちは楽しみながらも、普通のことができなくなったことに少しだけ戸惑いながらも、新しい友達と共に成長していきました。

地元のカフェでは、ウンコを使った特製スイーツが人気を博しました。みんなで楽しいひと時を過ごす中、新しい友情が芽生え、町の人々はお互いに頼り合っていました。

この奇妙な変化がもたらした喜びと友情は、町を一つに結びつけ、人々を前向きな気持ちにさせました。彼らは「人は中身が大事だ」と気づき、外見ではなく心の豊かさが真の幸福をもたらすことを学びました。

こうして、ウンコになってしまった町の人々は、予想外の冒険と笑いの中で、ほのぼのとした新しい生活を築いていったのでした。
184名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/25(月) 20:40:01.43
>>172
かっこいいなー
2023/12/25(月) 20:41:14.88
この町では、住人たちが大便を塗りたくり、それを美味しく食べることが日常の一部となっていました。これは奇妙でありながら、彼らにとっては喜びと冒険の始まりでした。

ある日、町の中心には大きな広場があり、そこでは大便塗りたくり祭りが開催されていました。住人たちはカラフルな絵の具や食材で自分たちの大便を飾り立て、みんなで楽しく塗り合いっこをしました。驚くべきことに、彼らはそれを美味しく食べることが楽しみだと言い切っていました。

祭りの中で、大便塗りたくった人たちは特製の大便料理を作り始めました。大きなテーブルが広場に設けられ、彼らは美味しそうな大便の前で笑顔で座りました。町の人々は驚きつつも、好奇心と冒険心から試してみることを決意しました。

最初に出されたのは「ウンコロール寿司」。大便を巻き寿司風にし、美味しそうなトッピングを添えてありました。初めは戸惑いつつも、人々は思い切って口に運びました。すると、意外なことに、大便の風味がほのかに感じられ、驚きの声が広場に響き渡りました。

次に登場したのは「ウンコアイスクリーム」。大便をかたどったアイスクリームに、フルーツやチョコレートソースをトッピング。これもまた驚くべき美味しさで、人々は笑いながら舌鼓を打ちました。

祭りは笑顔と歓声で溢れ、大便料理の創作合戦が続きました。住人たちは工夫を凝らし、大便を美味しくアレンジすることに競り合い、町の中には愉快な香りが漂っていました。

この奇妙な大便塗りたくり祭りが終わる頃には、住人たちはお互いに感謝し合い、冗談を交えながら新たな友情を築いていました。彼らは見た目ではなく、心の中の冒険心とユニークさが、人をつなげ、幸福を作り出すことを学びました。そして、この町は大便の奇妙な冒険を通じて、ますます明るく、楽しく、笑いにあふれた場所になったのでした。
186名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/25(月) 23:29:41.68
>>1 気持ち悪いこと 起きてませんか? それ こいつの仕業かもしれません

▼早川.莉里子(女装)LGBT ADHD 自称イルミナティ

【元ニコ生主の有名人ストーカー】のオカマ

神聖かまってちゃんの、の子に「オカマは無理wキチガイも無理w」と
配信中に拒絶されたことがきっかけで一般ノンケ男性に2016年から7年間、ストーカー行為をしている異常者

イルミナティを自称し、有名人に「右目を隠した画像や動画を上げろ」と強要
しなければ嫌がらせをするキチガイサイコパス

身長■160cm以上
生年月日■1994年3月7日
前住所■東京都三鷹市 シティハイツ吉祥寺通り4階
現住所■大阪府大阪市内
元Twitter■@copy__writing
大麻などの違法薬物を常用しているという情報あり

<人物>
●著名人にSNSから接触し、嫌がらせや嘘八百の情報を流して操ろうとする愉快犯
●奇声をあげながら自室部屋のドアをナイフで突き刺す等し、東大の精神科、隔離病棟にて強制入院させられる
●自宅だった、シティハイツ吉祥寺通り4階から飛び降り自殺、精神科に再入院
●ネット上ではトラブルメーカーとして有名で、ハッキング、SNSやPCの乗っ取り、脅迫、たかり、ゆすり、強要、殺害予告などが日常
●2019から2020にかけて、youtuber同士のトラブルを自作自演し、某大手youtuberから複数回に渡り。
1億近い慰謝料をねこてん(浅利映実)と一緒にビットコインで受取ったと主張している
疾患■性同一性障害(LGBT)、反社会性人格障害、発達障害(ADHD)、アスペルガー症候群、統合失調症

http://i.ibb.co/74TtQQx/CEkn4pT.jpg
http://i.ibb.co/qDYM3XV/eONVFLc.png
http://i.ibb.co/HnQtZHB/VSjzKGB.png
http://i.ibb.co/WDF4PRw/xxFhADb.png
http://i.ibb.co/nP7d9BC/3nEIGHG.png
https://i.ibb.co/71ssKSm/image.png
https://i.ibb.co/jTrGXTX/ISMZjHQ.jpg
187名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/25(月) 23:30:48.71
「右目を隠せ!!!」自称イルミナティ

LGBT ADHD早川.莉里子の被害に遭った(または遭っている)有名人


小川彩佳
吉岡里帆
藤井風
あいみょん
ホリエモン
本田翼
あの
檜山沙耶
料理研究家リュウジ
酒村ゆっけ


等々

一般人を含め多数の方が被害に遭っています


https://i.ibb.co/hm8RJ0n/tKb2Owk.png
https://i.ibb.co/WPRzB03/cEHakNX.png
https://i.ibb.co/Kqm6W52/RLxGRy6.png
https://i.ibb.co/j8bCvD1/QDaA0yU.png
https://i.ibb.co/Yb7b7hG/YwK0Emo.png
https://i.ibb.co/kc2QhJg/xNbPGph.jpg



動画
12月11日公開•ななぽんぬ、帝子主演JK映画『少女の王国』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=kJ6zx1Z4udU
2023/12/26(火) 01:07:35.98
山田直也はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼は最初は驚愕しましたが、やがて自身の新たな身体に慣れていくことにしました。

山田は大便としての日常生活を送りながら、さまざまなトラブルに巻き込まれます。彼の滑稽な日常は笑いとドタバタ劇で満ち溢れています。

ある日、山田は公衆トイレでトイレットペーパーの巻き取り競争に参加することになりました。しかし、彼は思わぬ事故でトイレットペーパーを引きちぎってしまい、トイレ中に紙が乱舞する騒動に発展します。

さらに、山田はデート中におならをこらえきれず、周囲の人々に大恥をかかせてしまいます。彼の滑稽な姿には笑いが起こり、周囲の人々は彼を変わった男性として受け入れます。

山田は大便としての特殊な能力にも気づきます。彼は自らの排泄物を操り、それを利用して敵を攻撃したり、周囲の人々を驚かせたりします。彼の身体は一種のコメディアンとなり、人々を笑わせる存在として認知されていきます。

しかし、山田の滑稽な日常は時に困難な状況にも直面します。彼は公衆トイレの詰まりや下痢といったトイレトラブルに見舞われ、笑いの裏側に潜む苦悩を味わいます。

物語は山田が滑稽な日常を送りながら成長していく姿を描きます。彼は自身の変わった存在を受け入れ、人々を笑わせることで自己を確立していくのです。
2023/12/26(火) 01:08:45.38
彼は野糞になった。
それは突然のことだった。
彼は朝、いつものように起きて、仕事に行こうとした。
しかし、玄関を出ると、彼の体はふわりと浮き上がり、空へと飛んでいった。
彼は驚いて叫んだが、誰も彼に気づかなかった。
彼はどんどん高く上がっていき、やがて雲の中に消えてしまった。
彼は野糞になったのだ。彼はその理由を知らなかった。
彼は何か悪いことをしたのだろうか。彼は
自分の人生を振り返ったが、思い当たること
はなかった。彼は普通のサラリーマンだった。家族も友人もいた。趣味も特技もあった。
彼は幸せだったと思っていた。
しかし、それは野糞になるほどの罪だったの
だろうか。彼は野糞になってしまったことを
悲しみ、怒り、恐れた。彼は野糞になってし
まったことを受け入れられなかった。彼は
野糞になってしまったことを変えようとした。彼は野糞であることを否定した。 しかし、
それは無駄だった。彼は野糞だった。彼は
野糞であり続けるしかなかった。彼は野糞
として生きるしかなかった。 そうして、彼は
野糞として空を飛んだ。風に吹かれて、雨に
打たれて、太陽に焼かれて、星に照らされて、
彼は野糞として空を飛んだ。
そして、ある日、彼は人間の頭上に落ちてしまった。
2023/12/26(火) 01:13:52.24
店主: あの男、また来たよ。大便を食べる奴さ。
客A: まさか、本当に…そんなことがあるわけないでしょう?
客B: 聞いたことはあるけど、まさかこの町にいるなんて…
大便を食べる無職男: 俺はただ食べるためにやってるんだ…これしか選択肢がなかったんだ
店主: あいつ、町の評判を下げてるんだから何とかしないと。
客A: でも、どうやって制裁を与えるのか…法的な手段じゃないと難しいよね。
客B: そうだ、直接的なやり方で見せつけるしかないんじゃないか?
用心棒: この街にはルールがある。あの無職男を見つけ出し、制裁するんだ。
仲間A: どんな方法が効果的かな?彼を懲らしめる必要があるよ。
仲間B: あいつの食欲を利用すれば、驚かせることができるかもしれない。
用心棒: おい、無職男 お前に特別な食べ物を用意したぞ。
無職男: 本当か?ありがたいな。
用心棒: さあ、食べてみろ。この特製の料理を。
(無職男が食べ物を食べ始める)
無職男: おい、これは…なんだ?
用心棒: 実は、それは特別な食材なんだよ。お前が大好きな大便さ。
町の住民A: もう彼は生きてはいないんだろうな。
町の住民B: 見るからに忌み嫌われる行為だったものね。
町の住民C: これで町の評判も回復できるわ。
191名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 01:14:54.77
>>171
これまじ?
2023/12/26(火) 01:19:08.79
朝陽がゆっくりと室内に差し込む中、香菜子は目を覚ましました。
しかし、彼女の目覚めは決して平穏ではありませんでした。
体中に異様な痛みが走り、腹部からは圧倒的なプレッシャーが感じられます。
香菜子は恐怖に震えながら、トイレに駆け込みましたが、すでに手遅れでした。
彼女の体は制御不能となり、大量の大便が壮絶な勢いで噴出し始めました。
便器から溢れ出し、床に広がっていきます。
その猛烈な勢いに、混じり合った大便と臭いが室内を満たし、吐き気を催します。香菜子は身動きが取れず、目の前で自身の体が壊れていく光景を目撃します。
香菜子はその日から、体からの大便噴出による屈辱的な出来事に毎日悩まされるようになりました。
彼女の人生は地獄のようなものとなり、社会からの孤立は深まる一方でした。彼女は仕事を失い、友人や家族からも距離を置かれるようになりました。
近所の人々は彼女を避け、彼女が通る道では人々が香菜子を指差し、嫌悪の表情を浮かべて立ち去るのでした。
彼女の存在は、近隣にとって不快で不謹慎なものとされ、彼女自身は社会から追いやられるような感覚に襲われました。
周囲の人々は驚愕し、嫌悪の念を隠すこともありませんでした。香菜子は侮蔑と嘲笑の視線を浴び、人々の中でますます追い詰められていきました。
彼女の孤独と屈辱は日に日に増し、深い絶望に打ちひしがれながらも、一縷の希望を見つけるために奮闘しました。
医師の診断、治療法、様々な専門家の助言を求めましたが、結果はいつも同じでした。
彼女の状態は医学の範疇を超えており、解決策は見つかりませんでした。
やがて香菜子は絶望の淵に身を投じる決意を固めました。
彼女は自らを世界から消し去ることで、
自分と周囲の人々を苦しめることを止める方法を見つけようとしました。
彼女は社会からの抹消を望み、忘却の彼方へと姿を消す覚悟を決めたのです。
2023/12/26(火) 01:21:06.40
橋田という男は、生まれながらにして頭が悪かった。

学校でも成績は常に最下位で、バカにされることが多かった。

でも橋田はそれでも希望を持っていた。

ある日、橋田は何かを見つけたと思った。

それは大便だった。

橋田はその大便を手に取り、興味津々で匂いを嗅いだ。

「おお、これはすごいものを見つけた!これは僕にとっての宝物だ!」

しかし、周りの人々は橋田を見下していた。

ある日、橋田が大便を食べているところを見られてしまったのだ。

それからというもの、彼は「大便食いの橋田」と嘲笑されるようになってしまった。

「おい、大便食いの橋田、どこでその美味しそうな食べ物を見つけたんだ?」

「もうバカかと。あの底辺は大便しか食えないんだろ」

周りの人々に嘲笑される橋田。

でも彼は諦めなかった。

大便こそが彼にとっての宝物だった。

やがて、橋田は大便を食べることに夢中になり、その姿はますます醜くなっていった。

周りの人々からは完全にバカにされ、孤立していった。

最終的に、橋田は大便を食べて死んでしまった。

周りの人々は橋田の死体を見て、ただただ嘲笑した。

「ああ、あの底辺の人間は大便食いでしかなかったんだな」

「こんなバカがいるんだから、世の中は本当に不条理だよな」

悲惨な最期を遂げた橋田。

彼の人生は嘲笑と侮蔑に満ちていた。
194名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 01:38:55.04
>>186
ニューハーフ
2023/12/26(火) 09:29:05.28
ある日、小さな町に突如現れた男がいた。

彼はその場にいた人たちに向かって、自分が糞便を撒き散らす男だと宣言した。

人々は驚きと恐怖に包まれたが、男は平然とした態度でその場を去っていった。

数日後、その男が再び町に現れた。

今度は、彼が持っている大きな袋から、数多くの糞便を取り出し、周りにばら撒いた。

人々は騒然となり、男を取り押さえようとしたが、男は素早く逃げていった。

それから、男は毎日、糞便を撒き散らすことを繰り返した。

人々は、この男をどうにかしなければならないと考え、町の長老たちは、彼を呼び出して話をすることに決めた。

長老たちは男に、なぜ糞便を撒き散らすのか尋ねた。

男は深々とため息をつき、言った。

「私は、人々が自分たちが作り出した汚染や不純物に対して無頓着だと思っていたからです。

糞便を撒き散らすことで、人々が環境を大切にするようになることを願っています」

長老たちは男の考えに感心し、彼を説得して町の清掃員に任命することにした。

男は大喜びで、自分の行動が認められたことに感謝した。

町の人々は、男の行動を理解し、彼を受け入れるようになった。

そして、男は今では、町の清掃員として、街を清潔に保っているのだった。

しかし、時々男は思い出したように、糞便を手に取り、周りにばら撒いてしまうこともあるという。
2023/12/26(火) 09:32:46.33
柔らかな風が海岸を撫で、波が穏やかに打ち寄せる夜、

ある男が海岸にやってきた。

彼はひとりきりで、顔には陰気な表情が浮かんでいた。

彼は砂浜に座り、静かに海を見つめた。

しばらくの間、彼はただ黙って座っていた。

しかし、その時突然、彼は腹を押さえ始めた。彼の体は強烈な痙攣に襲われ、

糞をするために海岸を探し始めた。

彼は周りに誰もいないことを確認し、砂浜に這いつくばった。

彼の瞳は血走り、汗が流れ落ちていた。そして、糞が出るのを必死に抑えようとしていた。

しかし、抑えようとしても糞は止まらなかった。彼の体は痙攣を続け、

大量の糞が彼の肛門から噴き出した。

糞は砂浜に落ち、泡立ちながら海に流れ込んでいった。

彼はそのまま砂浜に倒れこんでしまった。汗が流れ、

口からは息も絶え絶えになっていた。

そして、彼は自分が糞を漏らしてしまったことに気づいた。

その時、彼の顔には深い絶望が浮かんでいた。

彼は自分が人生でどれほど失敗したかを思い出し、自分を責め始めた。

彼は自分が今まで生きてきた人生を悔やんでいた。

糞は彼の過去の過ちとともに海に流れ込んでいった。

彼はその後、汚れた体を洗い流すために海に入った。

そして、一度浜辺に戻ってから、去っていった。

彼の背中には、失望と苦悩が描かれていた。
197名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 09:45:37.32
厄介者の早川.莉里子 首つり自殺 2024年

 -━━-

    ||
 ノ⌒||^ヽ
彡/‖ ̄ ヽ
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 凵 ##ヽ
 ∪###ゝ
  ^T TT´
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   「 「 |


https://i.ibb.co/WDF4PRw/xxFhADb.png
198名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 12:20:59.40
笑
199名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 12:50:28.89
怖い...
https://i.imgur.com/BJBY3Er.jpg
200名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 12:55:18.11
マッチングアプリで出てきた
しかも性別女性になってたし悪質すぎるだろ
201名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 17:41:09.57
女性客から「男が入っている」と相談を受けた従業員が、女性用の浴場の洗い場で
体を洗っている早川容疑者を確認し、110番通報したということです。

警察の調べに対し、早川容疑者は女性用の浴場に入ったことを認めた上で、「私は心は女なのに、なぜ女子風呂に入ったらいけないのか全く理解できません」と供述し犯意を否認しています。

警察は早川.莉里子容疑者の余罪などを詳しく調べています。


https://i.ibb.co/X3Z82Hv/BJBY3Er.jpg
2023/12/26(火) 18:40:07.24
私は今日も便秘で苦しんでいる
トイレに行きたいのに出ない
お腹は張って痛むばかり
誰にも言えない悲しみ

あなたは私のことを知ってるかな
こんなにも苦しんでること
あなたの笑顔が見たくて
でも会えない理由がある

便秘は私の心を閉ざす
愛する人にも素直になれない
どうしたらいいの教えて
この便秘から解放されたい

ある日あなたから手紙が届いた
「私も実は便秘だったんだ」
「でも君と出会ってから変わった」
「君の愛が私の腸を動かした」

涙がこぼれた私は走った
あなたのもとへ向かって走った
トイレに寄らずに走った
あなたに抱きしめられたとき

便秘は私の心から消えた
愛する人と一緒になれた
ありがとうありがとう言葉にできない
この幸せを感じているだけ
2023/12/26(火) 18:41:41.26
町の片隅に住む肥満男は、日々自分の部屋でゴミの山の中で生活していた。

彼は何年も前に失業し、引きこもり生活を送っていた。

食べ物は宅配で頼み、その残りは部屋中に散らばっていた。

彼は汗だくになって暑い日になると、裸で寝転がっていた。

ある日、彼は突然の閃きを得て、自分が肥満であることを利用して、

インターネット上で肥満フェチのためのポルノ映像を撮ることにした。

彼は大きな鏡を部屋に置き、脱衣して映像を撮影し始めた。

彼は自分の巨大なお腹を揺らし、脂肪の蓄積された太ももを広げ、

自分自身を楽しませていた。彼はさらに過激になり、自分の脂

肪を切り取り、その脂肪を食べる映像を撮ることに決めた。

彼は包丁で脂肪を切り取り、口の中に押し込んだ。

彼は脂肪が食べ応えがあると感じ、ますます興奮していった。

そして、彼はさらに過激になって、自分の排泄物を食べる映像を撮ることにした。

彼はその場でしゃがみ、大量の排泄物を出した。

そして、彼はその排泄物を舐めて食べ始めた。

彼は興奮していたが、同時に気持ち悪さも感じていた。

彼はその映像をネット上にアップロードしたが、

即座に削除された。彼は失望し、挫折感に襲われた。

しかし、彼はその後もその映像を撮り続け、自分自身の性的嗜好に溺れていった。
204名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 18:59:43.83
>>171
まじかよねこてん
205名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/26(火) 19:48:54.79
>>171
ねこてんまじかよ
2023/12/27(水) 05:28:24.48
「だから、もっと詳しく聞かせてくれよ。そのビジネスの内容は何だ?」

その男はにやりと笑いながら、うんちまみれの手で私の肩を叩いた。

「それはな、人工肛門だよ。」

私は顔をしかめた。「えっ、それって何?」

男は得意げに説明した。「人工肛門ってのは、便秘や大腸癌の治療に使われるんだ。糞が通りにくいときに、大腸をバイパスして、人工的に直腸と外部をつないで、そこから糞を排泄するんだ。これで、腸内環境を整えて、健康的に生きることができるんだぜ。」

私はびっくり仰天した。こんなビジネスがあるなんて、全然知らなかった。

「でも、それって大丈夫なの?」

男は肩をすくめた。「もちろんさ。ちゃんと手術を受けた人は、普通に生活できるし、仕事だってできるんだ。それに、需要があるから、儲かるんだよ。」

私は興味津々に聞き入っていた。こんなに変わったビジネスがあるなんて、驚きだった。

「でも、なぜあなたがそんなことをやるんだ?」

男はにやりと笑った。「それはな、俺は自分がうんこ星人だって思ってるんだ。だから、便についてのビジネスに参入したんだ。」

私は男の変な趣味に驚きながらも、それが面白かった。

その後、私は男と一緒にビジネスを始めた。男が手術を受けて、人工肛門をつけた人たちに、人工肛門用のオリジナルうんち袋を販売することになった。

私たちのビジネスは、瞬く間に広まった。人工肛門を持つ人たちは、自分たちに合ったうんち袋を探すのが大変だったが、私たちが提供するオリジナルのうんち袋は、その問題を解決してくれた。

私たちは、うんち星人ビジネスのパイオニアとして、大きな成功を収めた。
2023/12/27(水) 05:34:33.77
彼の名前は黒澤邦夫といいます。
彼は普通の見た目を持つ、地味な中年男性でした。
しかし、彼の内なる欲望は極めて異常でした。
ある日、邦夫は偶然にも自分の大便に対する異常な興味を抱くようになりました。
彼はトイレに閉じこもり、自らが生み出す排泄物を観察することに喜びを感じました。
その快楽は次第に深まり、彼の心は暗黒の欲望に満たされていきました。
やがて、邦夫はさらなる快楽を求め、自らの大便と性的な行為を結びつけることを思いつきました。
彼はその異常な欲望に抗えず、自宅の一室を特別な"プレイルーム"として改造しました。
プレイルームには、悪臭が充満し暗い照明が設置されていました。
壁には鏡があり、邦夫は自らの異常な行為を観察することができました。
彼は裸になり、自らの大便を手に取りながら快感を追求しました。彼は自身の性器を使って排泄物を刺激し、その摩擦によって自身の大便と性交する高揚感と快楽を得るのです。
邦夫はこの快楽の追求に没頭するうちに、他の人々の大便に対しても欲望を抱くようになりました。
彼は近隣の女性たちを監視し、彼女たちが排泄物を処理する様子を観察することで満足感を得ました。彼の欲望はますますエスカレートし、異常な行動に駆り立てられていきました。
しかし、運命は彼に裏切りの一撃を与えました。彼の行動は偶然にも近隣の住民に発見され、警察に通報されてしまったのです。
彼は逮捕され、精神的な病気と診断され、精神病院に収監されることとなりました。
2023/12/27(水) 05:36:05.12
主人公・佐藤美香はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼女は最初は絶望しましたが、やがて自身の新たな姿に慣れていくことにしました。

美香は大便としての悲惨な日常を送りながら、さまざまな苦難に直面します。彼女の姿は人々に嫌悪され、周囲からは避けられる存在となりました。

ある日、美香は公衆トイレで他の排泄物たちからいじめを受けます。彼女は排泄物たちから罵声を浴びせられ、孤独と絶望に包まれます。

さらに、美香は自身の臭いによって周囲の人々から拒絶されます。彼女は公共の場での差別やいじめに遭い、心身ともに追い詰められていきます。

美香は自らの悲惨な運命に立ち向かおうとしますが、どんな努力をしても彼女の姿は変わりません。彼女は社会の偏見と戦いながら、自分自身を受け入れることを模索します。
2023/12/27(水) 05:37:47.41
醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。
2023/12/27(水) 05:43:21.35
地球上のあらゆる場所に糞尿をまき散らすことに狂喜する糞尿生命体たちが、地球の支配を目論む。

その姿はまるで下水道から這い出てきたようで、人々は恐怖のあまり声を上げた。

「クソッ、何が起きてるんだよ!」

「うわ、臭すぎる!こんなの初めてだ!」

「助けてくれ!これ以上は耐えられない!」

しかし、糞尿生命体たちは人々の叫び声を楽しんでいた。彼らは力を合わせて、巨大な糞尿の山を築き上げた。

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

糞尿が吹き出し、空中に舞い上がった。人々は咳き込んで、吐き気を催した。

「ふざけるな!こんなの許されるか!」

しかし、糞尿生命体たちは彼らの叫び声を全く気にしなかった。彼らは地球を完全に征服するために、ますます攻撃を加速させた。

「クソッ、やつらを止めなければ!」

「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

「このままでは人類は滅亡する!」

人々は必死に戦ったが、糞尿生命体たちは強大な力を持っていた。そして、ついに地球は彼らに支配された。

「ハハハ!地球は私たちのものだ!」

糞尿生命体たちは勝利を叫び、地球中に糞尿を撒き散らし続けた。地球はもはや生きることができない、糞尿まみれの地獄と化してしまったのだった。

「ハハハ!地球を支配することができて最高だぜ!」

糞尿生命体たちは満足そうに微笑んでいた。地球を征服することに成功した彼らの願いは、果たされたのだった。
211名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/27(水) 11:08:42.47
>>201
これ男だよな
212名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/27(水) 12:19:53.58
>>1
群馬県高崎市の犯罪一家です



浅利映実 1996年10月1日 ゴミみたいな過疎配信者ねこてん
群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ 浅利瑛滋 
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881




2019ー2020年頃
あるトランスジェンダーの見た目(女性)と某ユーチューバーから来たDMやメッセージ、
その他もろもろされた行為を暴露すると脅し
うん千万単位の示談金を仮想通貨で受け取った疑いが持たれている。
浅利の自宅にはすでに現金化された数千万がある


浅利映実 
阿久津莉央 

(犯罪指南)早川.莉里子 性別男/女装



https://i.imgur.com/KZfUiMv.png
https://i.imgur.com/TUtXM4O.jpg
https://i.imgur.com/tEo2xpO.jpg
213名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/27(水) 12:21:36.95
>>1
https://ibb.co/kMy98Cq

https://i.imgur.com/jRrKcq0.jpg
https://i.imgur.com/SUIzFIh.jpg
https://i.imgur.com/F0lCgPj.jpg
https://i.imgur.com/Zh2MnCB.jpg
https://i.imgur.com/ijk58aB.png
2023/12/27(水) 12:52:56.49
ヒロインの声が聞こえた。

「みんな、待って!そんなことしてどうするの?」

しかし、ウンコたちは彼女の言葉を聞こうとしなかった。彼らは依然として暴れ続け、周りには嫌悪感を与えるような匂いが充満していた。

「もう我慢できない!」

ヒロインは自分の言葉が効果がないと悟り、突然ウンコの群れに駆け寄った。そして彼女はその中で自分の力を試した。

「えいっ!」

ウンコたちが奇妙な音を立て、跳ね返った。そして、彼らは壁や床にぶつかって、やがて倒れていった。

彼女は自分がこんなことをすることになるとは想像もしなかったが、今彼女が生き残るためには、自分の力を使うしかなかったのだ。

しかし、彼女はその後、何が起こったのかはよく覚えていなかった。ただ、目の前が真っ暗になったということだけは覚えていた。

やがて彼女は目を覚ました。そこは病院の一室だった。

「大丈夫ですか?」

看護師が声をかけた。

「ええ、大丈夫です。」

ヒロインは微笑んで看護師に答えた。

彼女は生き残った。そして、ウンコたちが世界を破壊することはなかった。しかし、その事件が彼女の中で永遠に残ることは間違いなかった。
2023/12/27(水) 12:54:23.60
ある男が、排泄物に異常な執着を持ち、食べることに快感を覚えていた。
ある日、彼は自分のアパートに招待した友人たちを驚かせるために、トイレに侵入して大量の糞を拾い集めた。
そして、彼は自分の部屋に戻り、糞を手に持って友人たちの前に現れた。
「おい、お前ら見てくれ!こんなに立派な糞があるぞ!」
友人たちは驚きと不快感を隠しきれず、彼を非難し始めた。
しかし、彼はそれを楽しんでいた。
彼は友人たちに糞を投げつけ、尿をかけ、部屋中にうんちをまき散らし始めた。
「もっともっとやれ!もっと楽しもうぜ!」
彼は全身を糞まみれにし、周囲には排泄物の悪臭が充満していた。
しかし、彼にとってはそれが最高の喜びだった。
数時間後、友人たちは恐ろしさと嫌悪感を抱きながら彼の部屋を後にした。
しかし、彼はまだ楽しんでいた。
彼は自分の部屋でうんちを掻き集め、再び食べ始めた。
しかし、その瞬間、彼は激しい腹痛に襲われた。
彼の体には、排泄物から発生した病原菌が蔓延していたのだ。
痛みに耐えきれなくなった彼は、床に倒れ込み、苦しみながら死んでいった。
彼の死体は、衛生上の問題からすぐに回収され、処理された。
216名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/27(水) 13:00:58.16
>>213
イケメン揃い!
2023/12/28(木) 06:08:47.72
全身にウンコを塗りたくった男性が暴れまわり、周りの人々は逃げ惑う。その様子を見たウンコたちも大騒ぎだ。

「おい、あいつ本当に気が狂ったみたいだな!」

「どうする?こんなところで放置しておいたらもっと危険になるぞ!」

「でも、あのウンコどもも騒ぎ立てているから、手出しするのは危険かもしれない…」

すると、女性のウンコが言った。

「ちょっと待って、私たちで何とかできないかしら?」

「え?でも、あの男性の暴れ方を見たら、どうしようもない気がするけど…」

「でも、私たちだって人間の姿を借りているんでしょ?力を合わせれば何かできるかもしれないわ」

そんな会話が続く中、ウンコたちが協力して男性を取り押さえることに成功した。その後、警察に通報され、男性は精神病院に入院することになった。

ウンコたちは、一度元の姿に戻って生活することに戻った。しかし、その出来事以来、人々はウンコを見るたびに不安を覚えるようになった。
2023/12/28(木) 06:10:23.25
町は静かだった。突然、地面が震えだし、音を立てて巨大な肛門が現れた。大勢の大便男性と大便女性がそこから現れ、人の姿に変身して生活を始めた。最初は驚いた人々だったが、やがて彼らは便器の中から出てくる大便たちと同じように生きていることに慣れていった。

しかし、ある日、世界は突然変異を起こした。彼らの体から、黄色い液体が噴き出し、激しい下痢が始まった。ブリブリブリッーーーという音が周囲に響き渡り、人々は恐怖に怯えた。彼らの下痢は止まらず、世界は大便まみれの地獄になってしまった。

大便男性1: 「うわぁ、下痢が止まらないんだが…」

大便女性1: 「私も同じ、どうすればいいの?」

大便男性2: 「ここで悲観的になっても仕方がない。我々は大便の民だ、下痢に勝つために生まれた。」

大便女性2: 「そうだ、私たちは大便だ。下痢に勝とう!」

彼らは力を合わせて下痢に立ち向かったが、大便の力では下痢には勝てなかった。世界はますます汚れ、大便たちの姿もぐちゃぐちゃになっていった。

大便男性3: 「諦めるわけにはいかない!大便の民たるもの、下痢に打ち勝つ方法が必ずあるはずだ!」

大便女性3: 「その通り!私たちは大便、下痢に勝てるはずだ!」

彼らは、協力して下痢に立ち向かった。やがて、彼らの努力が報われ、下痢は収まった。

大便男性4: 「やったぞ!下痢に勝ったぞ!」

大便女性4: 「すごい!私たちは下痢に勝った!」

しかし、すでに遅かった。世界は大便まみれの地獄となってしまい、元の世界に戻ることはできなかった。大便男性たちは、大便の中で暮らし続けることになった。
2023/12/28(木) 06:14:16.35
町中が糞まみれになってしまった、というのは本当に起こりうることだった。

ある日突然、街中に糞が降り注ぎ始めたのだ。

最初は誰もがただの冗談だと思っていた。

しかし、糞の量は増え続け、すぐに誰もが驚きと憎しみの声をあげた。

「あの糞が降り注いでいる!」と、人々は叫んだ。

「糞まみれになってしまった!」と、誰もが嘆いた。

人々はすぐに行動を起こした。大勢の人々が、糞を掻き集め、処理しようと必死になっていた。

しかし、糞の量はどんどん増え続け、彼らはそれに抗えなかった。

やがて、糞はどんどん積み上がり、道路は通行不能になり、家々は糞まみれの地獄と化していった。

人々は逃げようとしたが、どこへ行っても糞まみれで、逃げ場はなかった。食料や水も不足し、人々は餓死や脱水症状で死んでいった。

結局、町中は完全に糞まみれの地獄となってしまった。誰も生き残ることはできず、ただ糞だけが残されたのであった。

「これが人間の最期か」と、糞たちは言った。

「糞になる前に、人間でよかった」と、糞たちは思った。
2023/12/28(木) 06:24:34.65
ある日、平凡な男が突然激しい怒りに駆られた。

彼は周りの人々がどうしても許せず、

ついには自分の体液や排泄物を飲み込むことでその怒りを表現するようになってしまった。

人々は彼を狂人扱いし、避けるようになった。

しかし、彼にとってそれはさらに怒りを煽る原因になり、

ますます激しく排泄物を噴射し始めた。

彼の体臭はまるで地獄から来たかのように、周囲に蔓延していった。

やがて、彼は自分が持つ異様な力に気づいた。

自分の糞便の悪臭が、誰もが恐れる魔王の力に変わっていることに気づいたのだ。

彼は自分の力を試し、周囲の人々を怖がらせて楽しんだ。

しかし、その力を持っていることが、彼にとっては縛りでもあった。

周囲の人々は彼を避け、拒絶し続けた。

彼はやがて、自分が持つ力を使って人々を支配しようと考えるようになった。

魔王となった彼は、人々を恐怖に陥れ、従わせるために糞便の力を行使し始めた。

しかし、彼の支配下に置かれた人々は次第に自由を求め、反乱を起こすようになった。

彼の悪臭の力は弱まり、彼は支配することができなくなった。

彼は孤独な魔王として生きることを余儀なくされ、誰も近づいてくれない孤独な日々を過ごした。

彼は自分が持つ力が、結局は彼自身を縛るものだったことを痛感することになった。

そして、彼は自分が引き起こした悲劇に対して深い悔恨の念を抱き、この世から姿を消したのだった。
2023/12/28(木) 06:26:38.30
マリアはある場所で一つの奇妙な物体を見つけました。
それは巨大な糞便の山でした。
マリアは好奇心に駆られ、その糞便の山に近づいていきました。
しかし、その糞便の山は生きていたのです。
突然、巨大な口を開けてマリアを飲み込みました。
彼女は糞便の中に閉じ込められ、悲鳴を上げながらも逃れる方法を模索しました。
糞便の中は暗く、ぬめりとした感触が全身を覆い尽くしました。
マリアは苦悶の中で這いつくばり、進むことしかできませんでした。
彼女は他の人々の叫び声や泣き声が聞こえ、彼らも同じ運命に縛られていることを知りました。
途中で出会った人々は皮膚が腐り、腐敗した臭いが漂っていました。
彼らは互いに食い合い、糞便の中で絶望的な闘いを繰り広げていたのです。
やがて、マリアは巨大な糞便の心臓へたどり着きました。
その心臓は脈動し、腐敗した臭いを放っていました。
彼女は絶望的な状況を変えるため、決意を固めました。
マリアは心臓を破壊するために、自らの体内から糞便を吐き出しました。
彼女の体は糞便と汚水にまみれ、腐臭を放ちながらも、最後の力を振り絞りました。
果たして、マリアの奮闘は実を結びました。
巨大な糞便の心臓が爆発し、糞便の山は崩れ落ちました。
彼女は最後の力を振り絞り、糞便から這い出すことに成功しました。
しかしながら糞便の山から這い出したものの、彼女の体と心は完全に汚染されてしまいました。
病気に冒され、糞便の臭いが彼女を取り囲み続けました。
周囲の人々は彼女を忌み嫌い、避けるようになりました。
彼女は孤独で見捨てられた存在となり、社会的な孤立感に苦しみました。
やがて、マリアの体は病に蝕まれ、彼女は苦痛に満ちた日々を送ることとなりました。
医師たちは手を差し伸べることができず、彼女の苦しみを和らげる方法も見つかりませんでした。
最終的に、マリアは病の苦しみに耐えかね、命を絶つ決意を固め自らの糞便の中で最期を迎えることになりました。
2023/12/28(木) 11:46:26.95
ある街、巨大肛門がそびえ立つ街で、脱糞と腋臭が支配する不気味な光景が広がっていました。
その街に住む人々は、巨大肛門から爆走する肛門車が現れ、糞尿を撒き散らす男性が悪戯に笑いながら便器に突っ込んでくるのを目撃していました。
この肛門界の長は、顔面が崩壊してる便器女性を愛し、肛門の民としての自由と力を手に入れていました。
彼は肛門の民たちに「我らこそが真の肛門のエリートだ!大便タワーを築き、肛門界を統治しよう!」と煽り立てました。
肛門の民たちは大便貯金から資金を集め、大便タワーの建設を始めました。
巨大肛門が悪魔のようにそびえ立ち、排泄物まみれの街を覆い尽くす悪夢が現実となりました。
「肛門の民よ、我らの時代が来たのだ 肛門界の長は我らに力と栄光をもたらすのだ!」と巨大肛門は叫びました。
肛門の民たちは喜び勇んで巨大肛門に奉仕し、狂喜乱舞の中で街を糞尿まみれの地獄へと変えていったのでした。
しかし、この狂気の排泄物は人々に深い苦痛をもたらしました。
街の風景は異臭に包まれ、汚れた便器からは不気味な笑い声が響き渡りました。
結局、この狂気の支配は持続することはありませんでした。
人々は病気に冒され、苦しみに耐えることができず、絶望の中で巨大肛門と肛門の民を追放するために団結しました。
肛門界の長は孤独と恥辱の中で消え去りました。
しかし街を完全に再生することはできず大便タワーは依然として存在し、多くの人々は心に深い傷を負ったままでした。
2023/12/28(木) 11:48:17.20
地球は人糞まみれの恐るべき光景に覆われていた。
海岸線から遠くまで続く広大な範囲に、山のような人糞の塊が広がっていた。
その光景はまるで地獄そのものであり、目を覆いたくなるような悪臭が辺り一面に漂っていた。
人糞の塊は黒く腐敗し、べたべたとした質感を帯びていた。
それは数十メートルにも及ぶ巨大な山々となっており、その表面には害虫や蛆が蠢いていた。
不気味な音が立ち込め、その光景は地獄絵図そのものだった。
海や川の水は汚染され、茶色く濁った液体がただただ流れているだけだった。
その中には浮遊する人糞の塊や、腐敗した動物の死骸が漂っていた。
生命の兆しはどこにも見当たらず、この荒廃した地は絶望と屈辱の象徴と化していた。
そんな中、三谷秀幸が惨めな姿で登場する。
彼は人糞まみれの山々の中に取り残され、その身体も糞便で汚れきっていた。
彼の肌は赤くただれ、傷口からは膿が滲み出ていた。
痛みと苦悩に歪んだ表情を浮かべ、彼は必死に這い進んでいくのだった。
この光景は人間の精神に深い不快感を引き起こすものであり、見る者を嘔吐感に陥れるだろう。
人糞まみれの山々とその中で苦しむ三谷秀幸の姿が、この地獄の風景に更なる屈辱と絶望を添えているのだ。
224名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/28(木) 12:20:22.92
>>212
スケープゴートにしてきた罪をどう償うのか

男は一銭も受け取っていない
これをどう思っているのか
225名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/28(木) 12:22:33.88
何かの見返りに金銭を受け取ったことはない
そこが大きく異なるね
226名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/28(木) 12:23:56.86
叩くに値しない落ちようだから叩かないだけ
言いたいこともあるけど期待してないから言わないだけ
皆去って行くぞって書いたよな
今お前どうなってるんだよ
2023/12/29(金) 11:34:18.73
町中が大便まみれになってしまった。路上には大きなウンチが転がり、建物の壁にはウンチの落書きが描かれている。だが、人々はそれに慣れてしまい、大便達は自然と共存していた。

ある日、大勢の大便男性と大便女性たちが人間の姿になって現れた。彼らは自分たちが大便だということを隠し、人々と同じように暮らし始めた。

しかし、ある日、大便達は彼ら自身が大便だとばれてしまう。人々は怒りを爆発させ、大便達は迫害を受けるようになってしまった。

だが、そんな中でも大便達は諦めずに共に暮らす方法を模索し続けた。彼らは自分たちが大便であることを認め、人々に受け入れられるように努力した。

そして、徐々に人々も大便達を受け入れるようになった。大便達は自分たちが大便であることを誇りに思い、自由に生きることができるようになった。

今や、町中は大便まみれである。だが、人々は大便達と共に生きることを選び、幸せに暮らしている。

【大便男性】「俺たちも普通の人間と同じように、幸せに暮らせるんだ」

【大便女性】「私たちは自分たちが大便だということを受け入れ、人々に受け入れられるように努力した。今では、誇りを持って生きているわ」

【人々】「最初は嫌だったけど、だんだんと慣れてしまった。今では、大便達と一緒に生きることが当たり前になったよ」

町中が糞まみれになった世界で、大便達は自分たちが大便であることを受け入れ、幸せに暮らしていた。
2023/12/29(金) 11:35:24.14
「ああ、腹が痛い...!」

「どうしたんだ?」

「トイレ、トイレ!早くトイレに連れてってくれ!」

「ええい、またかよ。もう許容量を超えたぜ...」

「いいから、早くしてくれよ!もう出ちゃいそうだ!」

トイレに駆け込むと、男はトイレットペーパーを飛ばしながらズボンを下ろした。一瞬、沈黙が訪れたが、その沈黙を破ったのは猛烈な音とともに噴き出た大量の下痢であった。

「ゲロッ、ゲロッ、ブチュッ、ブチュッ、グゥゥゥ...!」

男は激しい腹痛に襲われながら、長い間出続けた下痢の音に耐えた。便器には汚い汁が溢れ、悪臭が充満していた。

「クッ、グッ...!」

男は息を荒くしながら、最後の糞を出し切った。しかし、その後も彼の肛門からは激しいガスが発生し続け、恐ろしい音を立てていた。

「ふぅ...やっと終わった...」

男は座り込んだまま、汚い汁に浸っている自分に気付いた。しかし、その瞬間、誰かがドアをノックした。

「大丈夫か?」

「誰だよ!もう少し待ってくれよ!」

「いいや、俺は待てないんだ。急いで出てこい!」

男は一瞬ためらったが、汚い汁に浸っている自分を見て、決心した。彼はトイレを出て、そのまま走り出した。

「待てよ、どこに行くんだ!」

「クソッ、知るか!もう追われてるんだよ!」

男は街中を走り回り、汚い汁を垂らしながら逃げる姿が目撃された。その後、男は汚名を着せられ、孤独と憎悪の中で生きていくことになった。
2023/12/29(金) 11:37:23.37
「ふふふ、さて今日は何をしようかな?」と大便男が言います。

周りの人たちは不快そうにしていますが、大便男は気にしませんでした。彼は人気者であり、たくさんのファンがいます。

ある日、大便男は自分のファンたちの前でライブパフォーマンスを行うことにしました。会場は大勢の人たちでいっぱいでした。

大便男は舞台に立ち、彼独自のダンスを踊り始めました。それは、大便が踊るような不気味で独特なものでした。しかし、ファンたちは大喜びで、大便男はますます自信をつけていきました。

ところが、ライブパフォーマンスが終わり、大便男が舞台から降りると、彼は突然倒れてしまいました。

病院に運ばれた大便男は、医師から「あなたの体は人間として生きることはできません。汚物の体なので、どこにも受け入れ先がありません」と告げられます。

大便男はショックを受けますが、最後の希望として、世界中の汚物たちを集めることにしました。彼は、汚物たちが自分たちと共に生きる場所を見つけられるよう、必死になって活動します。

しかし、その結果、大便男は自分自身を汚物だと思い込んでしまい、精神的に追い詰められます。そして、彼は自ら命を絶つことになりました。

結局、大便男は自分が望んでいたようには生きることができませんでした。しかし、彼は汚物たちの命を救うために尽力したことで、多くの人々の心に響く存在となりました。
2023/12/29(金) 11:39:26.57
柔らかな風が海岸を撫で、波が穏やかに打ち寄せる夜、

ある男が海岸にやってきた。

彼はひとりきりで、顔には陰気な表情が浮かんでいた。

彼は砂浜に座り、静かに海を見つめた。

しばらくの間、彼はただ黙って座っていた。

しかし、その時突然、彼は腹を押さえ始めた。彼の体は強烈な痙攣に襲われ、

糞をするために海岸を探し始めた。

彼は周りに誰もいないことを確認し、砂浜に這いつくばった。

彼の瞳は血走り、汗が流れ落ちていた。そして、糞が出るのを必死に抑えようとしていた。

しかし、抑えようとしても糞は止まらなかった。彼の体は痙攣を続け、

大量の糞が彼の肛門から噴き出した。

糞は砂浜に落ち、泡立ちながら海に流れ込んでいった。

彼はそのまま砂浜に倒れこんでしまった。汗が流れ、

口からは息も絶え絶えになっていた。

そして、彼は自分が糞を漏らしてしまったことに気づいた。

その時、彼の顔には深い絶望が浮かんでいた。

彼は自分が人生でどれほど失敗したかを思い出し、自分を責め始めた。

彼は自分が今まで生きてきた人生を悔やんでいた。

糞は彼の過去の過ちとともに海に流れ込んでいった。

彼はその後、汚れた体を洗い流すために海に入った。

そして、一度浜辺に戻ってから、去っていった。

彼の背中には、失望と苦悩が描かれていた。
2023/12/29(金) 11:42:27.82
大便まみれの臭くて気持ち悪い男、グレゴリーはこの世の底辺に生きる宿命を背負っていました。
彼の存在は社会の嘲笑の的であり、彼は人々の憎悪と虐待の対象となりました。
グレゴリーは汚れと臭いにまみれた姿で街をさまよいました。
彼の姿を見るだけで人々は嫌悪感を抱き、吐き気を催すことさえありました。
彼は孤独で罵倒される日々を送り、自己嫌悪に苛まれました。
人々は彼を見下し、彼に対して容赦ない虐待を行いました。
彼は道端で蹴られ、公園で泥に埋められ、路上で車に轢かれることさえありました。
彼の肉体は傷だらけで、彼の心は常に恐怖と痛みで震えていました。彼の叫び声は町中に響き渡りましたが、それはただの虚しき響きに過ぎませんでした。
人々は彼の悲鳴を聞きながら笑い、彼の絶望を喜びました。
彼の苦悩は彼らのエンターテイメントとしての役割を果たし、彼自身はただの道具として使われ続けました。
グレゴリーは絶望の中で生きることに疲れ果て、自らの命を絶つことを考えました。
しかし、彼の存在は人々にとって欠かせないものであり、彼の死は彼らの娯楽の終焉を意味しました。
そのため、彼はただ生かされ続けることしかできませんでした。彼は虐待と苦痛の中で生き続け、終わりの見えない地獄の中での存在となりました。
彼の人生は哀れなものであり、彼自身はただの犠牲者として社会によって切り捨てられたのです。
2023/12/29(金) 11:44:00.21
町に突然現れた大勢の人間に似た姿をした大便たち。

男性も女性もいて、驚くべきことに人間よりも多い数の大便が生き生きと歩いていた。

彼らはどこから来たのか?誰が彼らを作ったのか?それは分からない。

ただ彼らは町の人々を驚かせ、嫌がらせを始めた。

「おい、あんたらどうやって生まれたんだ?」と、ある男性が声をかけた。

すると、大便の男性が「俺たちは、あんたたち人間が排泄する大事な役割を担っていた。だけど、最近の人間は自分たちが偉いと思い過ぎたせいで、俺たちの存在を無視し始めた。それで、俺たちは自分たちが生きるために人間の姿を借りることにしたんだ。」

「なんだ、そんな話かよ。じゃあ、うんこはどうやってしゃべれるようになったんだ?」と、別の男性が疑問を投げかけた。

大便女性が答えた。「人間の脳みそがなくても、大事なことはわかるものよ。あなたたちもうんこに向かって話しかければ、反応があるのを見たことあるでしょ?」

大便たちはそれから町で暮らし始めたが、あまりの臭さに人々は彼らを避け、嫌がらせをしてきた。

大便たちもまた、人間たちを馬鹿にし、あざ笑い、次第に緊張が高まっていった。

ついに、大便たちは人間たちに反旗を翻し、大混乱が起こった。

街中には大便たちが飛び跳ね、便器から抜け出しては人々を襲う様子が見られた。

「ここまで来たら、もう人間たちには勝ち目がないわね!」と、大便女性が叫んだ。

しかし、次第に大便たちは自分たちの行動の愚かさに気づき始めた。

人間たちは彼らを排泄物としか見ていないし、実際に彼らも人間として生きることはできないのだ。
2023/12/30(土) 07:24:37.32
「もう止めて! 私たちを見るのやめて!」と大便の女性は叫んだ。しかし、人々は彼女たちを冷ややかな目で見つめ続けた。

「どうやら、この世界には、汚物として生まれた存在もいるようだな」とある人物が口を開いた。

「それにしても、これまで見たことのない光景だ。どうすればいいか分からないぞ」と別の人物が言った。

大便たちはこの世界で生きていくために、さまざまな手段を講じた。ある者は下水道の中で生活し、ある者はゴミ箱の中で、ある者はトイレの水槽の中で暮らしていた。

しかし、彼女たちの存在は周囲から忌み嫌われ、排斥されることが多かった。ある日、大便たちは集まって議論を始めた。

「私たちは何故こうも嫌われるのか」とある大便女性が訴えた。

「それは、私たちが汚い存在だからだろう。人々は、私たちを見ることで自分たちの汚れた部分を思い出させられるからだろう」と別の大便女性が答えた。

「でも、私たちも生きていかなければならない。どうしたらこの世界で生きていけるだろうか」と大便たちは悩んだ。

そんな中、ある大便男性が提案をした。

「私たちは、自分たちが汚物だと受け入れることが大事だ。そして、汚物として生きることを誇りに思うのだ」と彼は言った。

大便たちは、その提案に賛同した。彼女たちは、自分たちが汚物だと受け入れ、自分たちの存在を誇りに思うようになった。

それからというもの、大便たちは自分たちの汚い姿を隠さず、自信を持って暮らしていった。人々もそれを受け入れるようになり、大便たちは世界で平和に生きることができたのだった。

この物語は、見た目や出自で人を判断することの愚かさを教えてくれるものだ。
2023/12/30(土) 07:25:41.09
コロナ禍で外食ができなくなったことをきっかけに、糞尿グルメのレシピ開発に燃える彼女は、日々実験を繰り返していた。

そしてついに、独自の糞尿レシピを完成させた。

「いい感じじゃない? この糞尿ハンバーグ、ガチで美味しいよ。」

彼女は友人たちに自慢しながら、自作の糞尿料理を振る舞っていた。

しかし、友人たちからは賞賛の言葉が飛び交うどころか、むしろ「気持ち悪い」といった反応ばかりだった。

「そんなに嫌がらなくてもいいじゃないか。人間が食べているものだって、本当は不衛生なんだよ。」

しかし、彼女の言葉は友人たちを説得するには至らず、彼女自身も孤独を感じるようになっていた。

そんなある日、彼女はある男性と出会う。

彼は糞尿グルメのレシピ開発に興味を持ち、彼女と意気投合する。

やがて、2人は糞尿グルメのレシピを競い合いながら、交流を深めていった。

しかし、ある日、彼女が自分が開発した糞尿料理を男性に振る舞ったところ、男性は突然彼女を殴り倒した。

「気持ち悪い女だ。こんなものを食べるなんて、正気じゃない。」

彼女はショックを受け、糞尿グルメのレシピ開発を諦めることを決意する。

しかし、その後も彼女の中で糞尿グルメへの情熱は消えることはなく、彼女は秘密裏に糞尿料理の開発を続けていた。

そして、ある日、彼女は偶然見つけたある場所で、糞尿グルメのための素材を手に入れることができた。

それは、人々が集まる公園のトイレの中にあった、未処理の糞尿だった。

彼女はその糞尿を使って、自分が開発した糞尿料理を作り上げた。
2023/12/30(土) 07:32:21.86
ある田舎町に住む青年、小林幸司は、突然失業し、住む場所を追われた。

彼は町中をさまよい、生きる希望を見失っていた。

そんなある日、彼は一人の老人に出会った。

その老人は「私はある技を持っている」と語りかけ、幸司に自身が開発した肥料「ジャポニカ肥料」を渡した。

それ以来、幸司はジャポニカ肥料で作った野菜を販売し、人気を博すようになった。

しかし、ある日、幸司は自分の体に異変を感じた。

下痢が止まらず、体調が悪化していたのだ。

そこで、彼は自分でジャポニカ肥料を飲むことを決意した。

すると、彼は奇跡的な回復を見せ、体内の不要物を排出する力がついた。

その力を信じた幸司は、自分が排泄したものを「ジャポニカ肥料2号」として販売するようになった。

驚くべきことに、幸司の「ジャポニカ肥料2号」は大ヒットし、町中にその名を轟かせるようになった。
236名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2023/12/30(土) 21:08:42.99
>>1
群馬県高崎市の犯罪一家です



浅利映実 1996年10月1日 ゴミみたいな過疎配信者ねこてん
群馬 高崎健康福祉大学高崎高等学校 健大高崎 3年4組 

【家族】浅利武司(父) 浅利ちえ 浅利瑛滋 
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町819-11  027-347-2881




2019ー2020年頃
あるトランスジェンダーの見た目(女性)と某ユーチューバーから来たDMやメッセージ、
その他もろもろされた行為を暴露すると脅し
うん千万単位の示談金を仮想通貨で受け取った疑いが持たれている。
浅利の自宅にはすでに現金化された数千万がある


浅利映実 
阿久津莉央 

(犯罪指南)早川.莉里子 性別男/女装



https://i.imgur.com/KZfUiMv.png
https://i.imgur.com/TUtXM4O.jpg
https://i.imgur.com/tEo2xpO.jpg
2023/12/31(日) 05:13:22.41
警察が到着すると、ウンコ男性とウンコ女性はすでに逃げ去っていた。しかし、彼らが残したものは、恐ろしいほどの臭いと、目を覆いたくなるような汚物だけだった。

警察官たちは、事件の犯人たちを探すために街中を捜索し始めた。しかし、彼らはウンコ男性とウンコ女性がどこにいるのかわからず、途方に暮れていた。

その後、何日かが経過した。街はまるでウンコのように臭いに包まれ、人々は不安を感じていた。ある日、突然、ウンコ男性とウンコ女性が再び現れた。

彼らは今度は武器を手に持っていた。ウンコ男性は拳銃を、ウンコ女性は包丁を持っていた。彼らは街を襲撃し、人々を脅かし始めた。

警察官たちはすぐに出動し、銃撃戦が始まった。しかし、ウンコ男性とウンコ女性は驚くほど強かった。彼らは警察官たちを簡単に倒し、街を支配下に置いた。

それ以来、街はウンコ男性とウンコ女性に支配され、人々は彼らを恐れるようになった。彼らは汚物として生まれたものでありながら、人の姿をとって人間社会に介入した。その結果、人々は恐怖に陥り、世界は混乱の渦に巻き込まれた。
2023/12/31(日) 05:14:35.87
ジョーンは自分の大便を"キング・クラッピー"と名付け、毎回トイレで出すたびに嬉しそうに叫んだ。

「キング・クラッピー、私の王様よ!」

しかし、ジョーンはある日、キング・クラッピーが便器の中で消えてしまったことに気づいた。彼女は悲しみに暮れ、泣きながら叫んだ。

「キング・クラッピー、どこにいるの?」

そのとき、トイレから小さな声が聞こえた。

「私はここにいるわ。」

ジョーンは驚いて振り返った。

「キング・クラッピー、あなたはなぜ便器にいるの?」

「私はあなたの愛の力で生まれたものだけど、あなたが私を放置したから、便器に戻らざるを得なかったのよ。」

ジョーンは恐れを感じたが、キング・クラッピーは続けた。

「でも、私はもうあなたのものではないわ。私は便器の王様になるの。」

ジョーンは絶望し、泣き崩れた。キング・クラッピーは彼女を見下ろし、傲慢な声で言った。

「さようなら、ジョーン。あなたは私を見捨てた。私はもうあなたのものではない。」

そして、彼女はトイレから出て行った。
2023/12/31(日) 05:15:40.52
肛門界は排泄物まみれの騒動に巻き込まれました。
巨大肛門を持つ男性が爆走中の肛門車で街を縦横無尽に走り回り、便器や顔面が崩壊してる便器女性までもが糞尿まみれになってしまうという異常な出来事が起きたのです。
肛門界の長である肛門のエリートは怒りに燃え、肛門の民たちを指揮して対策を立てることにしました。
彼らは大便タワーを築き上げ、巨大肛門の男性を阻止するための作戦を練りました。
「肛門の民よ、我々は肛門界のエリートだ。この肛門車野郎を許すわけにはいかない 排泄物まみれの戦いを始めようではないか」と肛門のエリートは叫びました。」
肛門の民たちは団結し、巨大肛門の男性に立ち向かうために特訓を積みました。
彼らは肛門車の攻撃をかわし、糞尿をかき消す特殊な装置を装備しました。
そして、最終決戦の日がやってきました。
肛門の民たちは大便タワーの頂上から巨大肛門の男性の肛門車を迎撃しました。
激しい戦いが繰り広げられ、排泄物が飛び散る中、肛門の民たちは奮闘しました。
最終的に、巨大肛門の男性は敗北し、肛門界は再び平和を取り戻しました。
大便タワーは肛門界の象徴となり、排泄物まみれの戦いは肛門界の歴史に刻まれました。
肛門の民たちはこれまで以上に団結し、ほのぼのとした日々を過ごすことができました。
肛門界はエクストリームな出来事を経験しましたが、それによって結束が深まり、肛門の民たちの絆はより強固になったのでした。
2023/12/31(日) 05:18:42.88
柴崎健太郎という男は、街中を徘徊し、見知らぬ男を見つけると容赦なく襲いかかります。
彼の邪悪な眼差しは、無辜の者たちに悪夢を与えることを示しています。
ある日、彼は獲物を見つけました。その男の名前は花岸康介。
健太郎は彼の顔面に容赦ない一撃を放ち、康介は悲鳴とともに気絶して地面に倒れ込みます。
健太郎は冷酷な微笑を浮かべ、興奮と喜びに満ちた瞳で康介の無抵抗な姿を見つめます。
それから、彼は日常のおぞましい儀式を始めるのです。
血塗られた手で自身のズボンを下ろした健太郎は、悪臭と共に排泄を始めます。
彼の身体から放たれる不潔な排泄物は、生気を奪うような臭気を纏いながら康介の顔面に直撃し、彼の髪や目に飛び散ります。
その光景はまるで地獄からの便所の噴火のようでした。
しかし、健太郎の欲望はまだ満たされていません。
彼は冷酷なまなざしで腐敗した便のかけらを手に取り、康介の顔に塗りたくるのです。
康介の口は半開きのままで、健太郎は残酷に便のかけらを彼の口の中に押し込みます。
康介の体は震え、苦痛に歪んだ表情が浮かび上がります。
異臭と汚濁が充満する場面で、柴崎健太郎は狂気に満ちた笑みを浮かべ、自身の快楽を追求します。
2024/01/01(月) 18:17:23.21
橋田という男は、生まれながらにして頭が悪かった。

学校でも成績は常に最下位で、バカにされることが多かった。

でも橋田はそれでも希望を持っていた。

ある日、橋田は何かを見つけたと思った。

それは大便だった。

橋田はその大便を手に取り、興味津々で匂いを嗅いだ。

「おお、これはすごいものを見つけた!これは僕にとっての宝物だ!」

しかし、周りの人々は橋田を見下していた。

ある日、橋田が大便を食べているところを見られてしまったのだ。

それからというもの、彼は「大便食いの橋田」と嘲笑されるようになってしまった。

「おい、大便食いの橋田、どこでその美味しそうな食べ物を見つけたんだ?」

「もうバカかと。あの底辺は大便しか食えないんだろ」

周りの人々に嘲笑される橋田。

でも彼は諦めなかった。

大便こそが彼にとっての宝物だった。

やがて、橋田は大便を食べることに夢中になり、その姿はますます醜くなっていった。

周りの人々からは完全にバカにされ、孤立していった。

最終的に、橋田は大便を食べて死んでしまった。

周りの人々は橋田の死体を見て、ただただ嘲笑した。

「ああ、あの底辺の人間は大便食いでしかなかったんだな」

「こんなバカがいるんだから、世の中は本当に不条理だよな」

悲惨な最期を遂げた橋田。

彼の人生は嘲笑と侮蔑に満ちていた。
2024/01/01(月) 18:18:56.01
「だから、もっと詳しく聞かせてくれよ。そのビジネスの内容は何だ?」

その男はにやりと笑いながら、うんちまみれの手で私の肩を叩いた。

「それはな、人工肛門だよ。」

私は顔をしかめた。「えっ、それって何?」

男は得意げに説明した。「人工肛門ってのは、便秘や大腸癌の治療に使われるんだ。糞が通りにくいときに、大腸をバイパスして、人工的に直腸と外部をつないで、そこから糞を排泄するんだ。これで、腸内環境を整えて、健康的に生きることができるんだぜ。」

私はびっくり仰天した。こんなビジネスがあるなんて、全然知らなかった。

「でも、それって大丈夫なの?」

男は肩をすくめた。「もちろんさ。ちゃんと手術を受けた人は、普通に生活できるし、仕事だってできるんだ。それに、需要があるから、儲かるんだよ。」

私は興味津々に聞き入っていた。こんなに変わったビジネスがあるなんて、驚きだった。

「でも、なぜあなたがそんなことをやるんだ?」

男はにやりと笑った。「それはな、俺は自分がうんこ星人だって思ってるんだ。だから、便についてのビジネスに参入したんだ。」

私は男の変な趣味に驚きながらも、それが面白かった。

その後、私は男と一緒にビジネスを始めた。男が手術を受けて、人工肛門をつけた人たちに、人工肛門用のオリジナルうんち袋を販売することになった。

私たちのビジネスは、瞬く間に広まった。人工肛門を持つ人たちは、自分たちに合ったうんち袋を探すのが大変だったが、私たちが提供するオリジナルのうんち袋は、その問題を解決してくれた。

私たちは、うんち星人ビジネスのパイオニアとして、大きな成功を収めた。
2024/01/01(月) 18:20:09.97
「フライングマンコー」こと、石田は今日も復讐心に燃えていた。
「お前ら、私を馬鹿にしてたやつらめ!復讐してやる!」
石田は復讐のために、全力で筋トレをしていた。
「石田さん、もうそんなに鍛えなくてもいいですよ。」
「うるさい!私は復讐のために生きてるんだ!」
石田はトレーニングを続けた。そして、ついに復讐の日がやってきた。
「ようやく会えたな、お前ら。今日こそ復讐してやる!」
石田は復讐の対象である、クラスメイトたちに襲いかかった。
「うわっ!フライングマンコーが襲ってきた!」
「逃げろー!」
石田はクラスメイトたちを追いかけ、復讐を果たそうとした。
しかし、それは大きな間違いだった。
「石田さん、何をやってるんですか!」
石田の担任が駆けつけ、止めるように叫ぶが、石田は止まらなかった。
「復讐するんだ!このブサイク共に!」
石田は暴れ続けたが、最後は警察に逮捕されてしまった。
「石田さん、どうしてこうなったんですか?」
「私は復讐心に燃えていたんだ。でも、間違っていたんだ。」
石田は反省の色を見せたが、それは遅かった。
2024/01/01(月) 18:23:59.89
肛門の民1: 「ねえ、最近脱糞するのが本当に気持ちいいんだって」
肛門の民2: 「そうなの?私も試してみようかな。でもその前に腋臭を放つのも楽しいよね」
男性: 「さあ、糞尿を撒き散らして、街中を驚かせちゃおうぜ!肛門パワーで爆走しようぜ」
便器女性: 「肛門界の長の座を手に入れるために、私の顔面も崩壊してるけど、気にしないわ。」
肛門のエリート: 「我々こそが肛門のエリートだ!大便タワーを築き、世界を我が手に!」
肛門の民1: 「肛門の民よ、肛門界を奪われるわけにはいかない 立ち上がろう」
肛門の民2: 「肛門のエリートどもに立ち向かい、肛門界を取り戻すのだ」
肛門界の長: 「くくく、私が肛門界の長だ。お前らごときに負けるわけがない」
肛門の民1: 「ならば、肛門の民全員が肛門のエリートとなるのだ」
肛門のエリート: 「この肛門の民どもが…このままでは…」
肛門の民2: 「解放された肛門界で、ほのぼのとした日々が訪れるのだ」
2024/01/01(月) 18:25:28.34
男は笑いながら、それを口に放り込んだ。
大便が口の中に広がる感触に、男は興奮しきっていた。
彼は狂ったように、大便を食べ続けた。
しかし、やがて男の健康状態は悪化し、彼は病院に担ぎ込まれた。
医師たちは、男の腸内に異常なものがたまりすぎていることを発見した。
男は手術を受けることになったが、手遅れだった。彼は死んでしまったのである。
しかし、男の死体は、それでもまだ生きていた。
彼は、大便の魔力によって、死後も腐敗しない不死の肉体を手に入れたのである。
そして、男は死んだはずの体を動かして、人々を恐怖に陥れた。彼は、大便を武器にして、町を支配しようとした。
だが、人々は彼の気色悪い姿に怯え、彼を避けるようになっていった。
しかし、男はそれでも諦めなかった。彼は自分が恐れられることを喜び、ますます奇怪な行動に走り出した。
彼は、大便を投げつけたり、人々に食べさせたり、時には自分の体中に塗りたくったりして、周りを驚かせた。
そして、彼は自分の大便が何者かに憑依されていると信じ、大便に話しかけたり、聞き耳を立てたりするようになった。
ある日、男は自分の体の中に、大便の魔力よりも強力なものが潜んでいることに気づいた。
彼はその力に魅了され、自分をさらに強化することを決意した。しかし、彼はその力に飲み込まれてしまい、自分を失ってしまった。
男は、大便と一体化し、人々を襲う脱糞魔となってしまったのである。
人々は、男の存在を忘れるようになった。
彼らは、男がいたことを消し去り、その場所を忌み嫌うようになった。
しかし、時々、人々はその大便と一体化した男の気配を感じることがある。
246名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/01/02(火) 00:11:01.54
>>1 気持ち悪いこと 起きてませんか? それ こいつの仕業かもしれません

▼早川.莉里子(女装) 自称イルミナティ

【元ニコ生主の有名人ストーカー】のオカマ

神聖かまってちゃんの、の子に「オカマは無理wキチガイも無理w」と
配信中に拒絶されたことがきっかけで一般ノンケ男性に2016年から7年間、ストーカー行為をしている異常者

イルミナティを自称し、有名人に「右目を隠した画像や動画を上げろ」と強要
しなければ嫌がらせをするキチガイサイコパス

身長■160cm以上
生年月日■1994年3月7日
前住所■東京都三鷹市 シティハイツ吉祥寺通り4階
現住所■大阪府大阪市内
元Twitter■@copy__writing
大麻などの違法薬物を常用しているという情報あり

<人物>
●著名人にSNSから接触し、嫌がらせや嘘八百の情報を流して操ろうとする愉快犯
●奇声をあげながら自室部屋のドアをナイフで突き刺す等し、東大の精神科、隔離病棟にて強制入院させられる
●自宅だった、シティハイツ吉祥寺通り4階から飛び降り自殺、精神科に再入院
●ネット上ではトラブルメーカーとして有名で、ハッキング、SNSやPCの乗っ取り、脅迫、たかり、ゆすり、強要、殺害予告などが日常
●2019から2020にかけて、youtuber同士のトラブルを自作自演し、某大手youtuberから複数回に渡り。
1億近い慰謝料をねこてん(浅利映実)と一緒にビットコインで受取ったと主張している
疾患■性同一性障害(LGBT)、反社会性人格障害、発達障害(ADHD)、アスペルガー症候群、統合失調症

http://i.ibb.co/74TtQQx/CEkn4pT.jpg
http://i.ibb.co/qDYM3XV/eONVFLc.png
http://i.ibb.co/HnQtZHB/VSjzKGB.png
http://i.ibb.co/WDF4PRw/xxFhADb.png
http://i.ibb.co/nP7d9BC/3nEIGHG.png
https://i.ibb.co/71ssKSm/image.png

最近の早川.莉里子容疑者(マッチングアプリで女性として登録)詐欺師
https://i.ibb.co/X3Z82Hv/BJBY3Er.jpg
247名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/01/02(火) 00:12:49.57
「右目を隠せ!!!」自称イルミナティ

早川.莉里子の被害に遭った(または遭っている)有名人


あいみょん
あの
本田翼
藤井風
吉岡里帆
ホリエモン
檜山沙耶
料理研究家リュウジ
酒村ゆっけ


等々

一般人を含め多数の方が被害に遭っています


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https://i.ibb.co/WPRzB03/cEHakNX.png
https://i.ibb.co/Kqm6W52/RLxGRy6.png
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https://i.ibb.co/Yb7b7hG/YwK0Emo.png
https://i.ibb.co/kc2QhJg/xNbPGph.jpg



動画
12月11日公開•ななぽんぬ、帝子主演JK映画『少女の王国』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=kJ6zx1Z4udU
2024/01/02(火) 01:12:21.86
ふざけんなよ!俺たちになんか能力あるわけないだろうが!」ブサイク聖人が怒鳴った。

「そうか?でも、この力を見てくれ」ブサイクウーマンが手を振った。突然、彼女の手から炎が燃え上がり、空に輝く花火のような光景を作り出した。

「これはすごいなあ!」ブサイクマンが叫んだ。

「ハハハ、あなたたちにはその能力は使いこなせないだろうが。だが、私たちには使いこなす術がある」フライングマンコーが笑いながら言った。

「どうすればいいのか、教えてくれ」ブサイクマンコウモンが尋ねた。

「私たちに従うことだ。そして、私たちとともに、この世界を支配するのだ!」ブサイク聖人が言い放った。

そして、彼らは暴力や脅迫を使って、世界を征服するために暴れまわった。彼らの手によって、多くの人々が傷つけられ、命を落とした。

しかし、最後には、彼らもまた自分たちの欲望に縛られ、結局は孤独に包まれてしまった。

「あの時、私たちは何をやっていたんだろう?」ブサイクウーマンが呟いた。

「何もやっていなかったさ。ただ、自分たちの欲望に従って、人々を傷つけただけだ。もう二度とあんなことをしないようにしよう」ブサイクマンが言った。

彼らは改心し、自分たちがやってきたことに悔いを感じた。そして、今後は人々を幸せにするために生きることを決めたのであった。

しかし、その影響はすでに大きく、多くの人々が彼らの犠牲となってしまった。それでも、彼らは後悔しながら、前を向いて進んでいくのであった。
2024/01/02(火) 01:14:33.23
ある村に暮らす太った醜い中年男、ウォルターは、人々に嘲笑される日々を過ごしていました。

彼は内に秘めた深い苦しみを抱えており、その欲望は糞との交わりに向けられていたのです。

ある夜、ウォルターは森の奥深くで禁忌の儀式の噂を聞きました。

そこでは糞と交わることによる奇妙な快楽が得られるとされていました。

ウォルターは絶望に打ちひしがれ、禁断の快楽に身を委ねることを決意しました。

儀式の場にたどり着いたウォルターは、糞の山が広がる恐るべき光景に直面しました。

彼は迷いながらも、自らの肉体を糞に埋めていきました。すると、狂気に満ちた存在が彼を囲み、醜い笑みを浮かべました。

ウォルターは快楽と苦痛の混ざり合う感覚に取り憑かれていきました。

彼の魂は深い闇に引き込まれ、顔は崩壊し、肉体は糞まみれとなりました。

彼の姿はもはや人間ではなく、糞と一体化してしまったのです。

禁断の快楽に囚われたウォルターは、狂気に満ちた愛と嘆きの中で永遠に苦しむ運命を辿ることになりました。

彼の名は憎悪と忌み嫌われる存在となり、後世に伝えられる恐ろしい物語となったのです。

ウォルターの糞との交わりは、畏怖と嫌悪の念を抱かせ、禁断の愛とその果ての悲劇の警告となるでしょう。
2024/01/02(火) 01:15:51.24
地球上の海と川が、人間の糞尿で埋め尽くされ、その毒で地球全体が侵食される。

人々は絶望と苦痛に囚われ、終末の兆しを目の当たりにしていた。

そんな状況の中、登場するのは人糞まみれで精神障がいを患う男だ。

彼の名前は不明で、その姿はまさに地獄のようだった。

体は糞便で汚れ、その肌には悪臭が漂っていた。

顔は糞で覆われ、恐ろしい笑みが浮かんでいた。

瞳には理性は微塵もなく、ただ混沌とした狂気が渦巻いていた。

男は歩きながら、周囲にいる人々に糞を投げつけ、その苦痛と恐怖を楽しむかのように笑っていた。

彼の登場によって、地球はますます混乱し、絶望が襲った。

その男は精神的にも病んでおり、糞まみれの体と相まって、周りに暗い影を投げかけていた。彼の存在は、人々の心を蝕んでいき、善意や理性を奪っていった。彼の影響下にある者たちは、次第に自己を見失い、残虐行為に溺れていった。

彼の笑みは、地獄のような光景を照らし出し、人々の心に悪夢を刻み付けていた。

男の狂気はますますエスカレートし、彼は最終的には自らの手で滅ぼされることはなかった。

そのまま彼の支配する闇の世界は広がり続け、地球は永遠の苦しみに包まれた。
251名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/01/02(火) 12:39:15.09
女性客から「男が入っている」と相談を受けた従業員が、女性用の浴場の洗い場で
体を洗っている早川容疑者を確認し、110番通報したということです。

警察の調べに対し、早川容疑者は女性用の浴場に入ったことを認めた上で、「私は心は女なのに、なぜ女子風呂に入ったらいけないのか全く理解できません」と供述し犯意を否認しています。

警察は早川.莉里子容疑者の余罪などを詳しく調べています。


https://i.ibb.co/X3Z82Hv/BJBY3Er.jpg
252名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/01/02(火) 13:23:18.99
>>212
ニューハーフ
253名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/01/02(火) 22:52:38.60
明日は2024年1月3日はトワの記念ライブ!! #shorts
https://youtube.com/shorts/8GDoYgAd8TQ?si=IxSMQSQ49MOJoQCv


トワ
@tokoya/mitowa
🎈デビュー4周年記念配信

    -------
明日 1月3日(水) ⏱20:00~(JST)
    -------

みんないつもありがとう!Special Thank U!!🌷
J Medley やっちゃいます…!
たくさんトワの歌を聞きたい人!集合ー!🖤💜

#トワ4周年記念LIVE

配信場所
https://youtube.com/watch?v=APbMhuPbwkE

https://pbs.twimg.com/media/GC0xP9ebcAAcbrQ.png
2024/01/03(水) 05:20:43.80
柔らかな風が海岸を撫で、波が穏やかに打ち寄せる夜、

ある男が海岸にやってきた。

彼はひとりきりで、顔には陰気な表情が浮かんでいた。

彼は砂浜に座り、静かに海を見つめた。

しばらくの間、彼はただ黙って座っていた。

しかし、その時突然、彼は腹を押さえ始めた。彼の体は強烈な痙攣に襲われ、

糞をするために海岸を探し始めた。

彼は周りに誰もいないことを確認し、砂浜に這いつくばった。

彼の瞳は血走り、汗が流れ落ちていた。そして、糞が出るのを必死に抑えようとしていた。

しかし、抑えようとしても糞は止まらなかった。彼の体は痙攣を続け、

大量の糞が彼の肛門から噴き出した。

糞は砂浜に落ち、泡立ちながら海に流れ込んでいった。

彼はそのまま砂浜に倒れこんでしまった。汗が流れ、

口からは息も絶え絶えになっていた。

そして、彼は自分が糞を漏らしてしまったことに気づいた。

その時、彼の顔には深い絶望が浮かんでいた。

彼は自分が人生でどれほど失敗したかを思い出し、自分を責め始めた。

彼は自分が今まで生きてきた人生を悔やんでいた。

糞は彼の過去の過ちとともに海に流れ込んでいった。

彼はその後、汚れた体を洗い流すために海に入った。

そして、一度浜辺に戻ってから、去っていった。

彼の背中には、失望と苦悩が描かれていた。
2024/01/03(水) 05:23:14.65
「実はさ、下痢でさ…」

「えっ?下痢?大丈夫?」

「大丈夫だよ。多分食べ過ぎたんだと思う」

「そうなの?じゃあ、無理しないでね」

「うん、ありがとう。じゃあ、すぐ行くから待っててね」

「うん、わかった。じゃあ、気をつけてね」

彼は電話を切って、コンビニで下痢止めを買った。

これで大丈夫だろうと思った彼は、駅に向かった。

しかし、またしてもその時だった。彼は再び腹痛に襲われた。下痢だ。今度はコンビニも見当たらない。

彼は必死になって近くの公園を探した。公園に入ってすぐにトイレを見つけたが、そこには鍵がかかっていた。

「使用禁止」と書かれている張り紙が貼ってあった。

「くそっ!どうしよう…」

彼はパニックになりながら周りを見回した。

すると、公園の奥に小さな池があるのを見つけた。

「仕方ない…」

彼は池の方に走った。池の端まで来ると、彼はズボンとパンツを下ろしてしゃがんだ。

そして、池に向かって便を出した。

「ああ…すっきりした…」
2024/01/03(水) 05:27:04.88
ある男性、マルセルは極めて異常な嗜好を持っていました。彼は下痢を街中に撒き散らし、その光景を見ることで快感を得ていました。

マルセルは夜な夜な街に出かけ、人々が寝静まった頃に行動を開始します。彼は持ち歩いたバケツいっぱいの下痢を街路にまき散らし、その恐怖と不快感を楽しむのです。

人々は次第に彼の行動に気づき、不気味な存在として彼を警戒しました。だれもが彼の犯行の被害に遭う可能性を恐れ、夜の街はマルセルの支配下に置かれたのです。

彼は下痢の噴出を見ることで快感を得る異常な快楽主義者であり、人々の苦痛を楽しんでいました。彼の存在は社会に恐怖と不安を与え、街はマルセルの狂気によって汚染されました。

しかし、彼の行為はやがて法執行機関の注目を集めました。警察は彼を追い詰め、捕らえようとしましたが、マルセルは巧妙な手段で逃走を続けました。

彼は追い詰められながらも、下痢の噴出を繰り返し、街を汚し続けました。彼の異常な欲望はとどまることを知らず、彼の狂気はますます深まっていったのです。

結局、マルセルは自らの欲望によって破滅しました。彼の行為は社会からの非難と憎悪を浴び、彼は孤立無援の状態で絶望の中で逝去しました。
2024/01/03(水) 05:29:02.20
主人公:「ああ、おなかが痛いな。」

友人:「大丈夫か?」

主人公:「どうやら私は特別な力を持っているようだ。」

友人:「特別な力?それは何だ?」

主人公:「私の排泄物は異次元への扉なのだ。」

主人公:「便器に座ると、別の世界に入り込めるのだ。」
便器の声:「私こそが異次元の番人だ。」
主人公:「異次元の番人、便器か。」
便器の声:「さあ、私と共に異次元へと旅立とう。」
主人公:「異次元の世界で、私は排泄の戦士となるのだ 」
敵キャラ:「お前など、排泄物の戦士が何ができるというのか 」
主人公:「見てみろ、私の必殺技 」
敵キャラ:「な、何だその臭いは?」
主人公:「異次元の力を使い、この世界を支配しよう 」
敵勢力:「お前の排泄物が私たちを滅ぼすと思うな 」
主人公:「この排泄の力を味わえ 」
異次元の便器:「さあ、排泄の戦いを始めよう 」
主人公は排泄の力を用いて世界を支配し、混沌と破壊をもたらした。
人々は排泄物の支配に苦しめられ、絶望に打ちひしがれた。
2024/01/03(水) 05:32:15.94
太郎: 「みんな、今日もいい天気だな。元気にしてるかい?」
大便1号: ぷるぷると揺れながら 「はい、太郎さん。私たちはいつも太郎さんのおかげで幸せです」
大便2号: ふわりと浮かんで 「太郎さん、ありがとう。私たちは本当に大事にされていると感じます」
しかし、町では太郎の異常な行動が噂になっていました。人々は太郎のペットとしての行為に不気味さと不快感を抱き、彼を異常者として見なすようになっていたのです。
ある日、町の住民たちは太郎を退治するために集結しました。彼らは太郎の家に押し入り、彼のペットたちである大便たちを排除しようとします。
太郎: 絶望的な声で 「何をしているんだ!大便たちは私の家族だ!」
住民1: 「異常者め このままでは町に悪影響を及ぼす」
住民2: 「ペットとしての大便なんてありえない!退治しろ!」
大便たちは太郎を守ろうと奮闘しますが、数の上で住民たちに押されてしまいます。
大便1号: 悲痛な叫び声で 「太郎さん、許してください」
大便2号: 絶望的な声で 「私たちはただ太郎さんと一緒にいたかっただけなのに…」
住民たちは大便たちを一掃し、太郎を無理矢理連れ出します。
彼は町の中心に連行され、異常者として非難の声が上がります。
太郎: 涙声で 「なぜ…なぜ私の幸せを奪うんだ」
259名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/01/03(水) 11:03:06.23
>>251
気持ち悪いね
いつになったら自己改善するんだろうか
260名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/01/03(水) 12:25:50.41
>>1 気持ち悪いこと 起きてませんか? それ こいつの仕業かもしれません

▼早川.莉里子(女装) 自称イルミナティ

【元ニコ生主の有名人ストーカー】のオカマ

神聖かまってちゃんの、の子に「オカマは無理wキチガイも無理w」と
配信中に拒絶されたことがきっかけで一般ノンケ男性に2016年から7年間、ストーカー行為をしている異常者

イルミナティを自称し、有名人に「右目を隠した画像や動画を上げろ」と強要
しなければ嫌がらせをするキチガイサイコパス

身長■160cm以上
生年月日■1994年3月7日
前住所■東京都三鷹市 シティハイツ吉祥寺通り4階
現住所■大阪府大阪市内
元Twitter■@copy__writing
大麻などの違法薬物を常用しているという情報あり

<人物>
●著名人にSNSから接触し、嫌がらせや嘘八百の情報を流して操ろうとする愉快犯
●奇声をあげながら自室部屋のドアをナイフで突き刺す等し、東大の精神科、隔離病棟にて強制入院させられる
●自宅だった、シティハイツ吉祥寺通り4階から飛び降り自殺、精神科に再入院
●ネット上ではトラブルメーカーとして有名で、ハッキング、SNSやPCの乗っ取り、脅迫、たかり、ゆすり、強要、殺害予告などが日常
●2019から2020にかけて、youtuber同士のトラブルを自作自演し、某大手youtuberから複数回に渡り。
1億近い慰謝料をねこてん(浅利映実)と一緒にビットコインで受取ったと主張している
疾患■性同一性障害(LGBT)、反社会性人格障害、発達障害(ADHD)、アスペルガー症候群、統合失調症

http://i.ibb.co/74TtQQx/CEkn4pT.jpg
http://i.ibb.co/qDYM3XV/eONVFLc.png
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最近の早川.莉里子容疑者(マッチングアプリで女性として登録)詐欺師
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2024/01/03(水) 12:27:08.31
「右目を隠せ!!!」自称イルミナティ

早川.莉里子の被害に遭った(または遭っている)有名人


あいみょん
あの
本田翼
藤井風
吉岡里帆
ホリエモン
檜山沙耶
料理研究家リュウジ
酒村ゆっけ


等々

一般人を含め多数の方が被害に遭っています


https://i.ibb.co/hm8RJ0n/tKb2Owk.png
https://i.ibb.co/WPRzB03/cEHakNX.png
https://i.ibb.co/Kqm6W52/RLxGRy6.png
https://i.ibb.co/j8bCvD1/QDaA0yU.png
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動画
12月11日公開•ななぽんぬ、帝子主演JK映画『少女の王国』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=kJ6zx1Z4udU
262名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/01/03(水) 19:08:56.59
本日1月3日 20時より #トワ4周年記念LIVE 開催!! #shorts
https://youtube.com/shorts/UwxEjGoB6L4?si=UsvCsl9SyYsuwAZV


トワ
@tokoya/mitowa
🎈Youtube LIVE開催決定

    -------
⏱本日 20:00~(JST)
    -------

今日はたくさん歌歌っちゃいます…!🎤
楽しんでくれたらうれしい🥰⭐
たくさんツイートしてね❕💜

#トワ4周年記念LIVE

👾配信場所
https://youtube.com/watch?v=APbMhuPbwkE

https://pbs.twimg.com/media/GC02g6ObwAEzZu8.png


トワ
@tokoya/mitowa
🍇メンバー限定配信

    -------
⏱本日 21:15~(JST)
    -------

初めての3DLIVEメンバー限定配信!

めっちゃかっこいい曲と
よく歌ってるトワの好きな曲を歌います🔥😎

#トワ4周年記念LIVE

👾配信場所
https://youtube.com/watch?v=IubjKCMAblg

https://pbs.twimg.com/media/GC1vtkHbYAAdH9k.jpg
2024/01/04(木) 01:30:37.11
主人公の名前は悪臭漂う男、大塚健一郎。彼は常に不潔な状態で生活し、下品な日常を送っていた。
ある日、健一郎は自宅周辺でゴミを見つけた。それはずっと前に捨てたはずの食べかけのハンバーガーだった。彼は躊躇せずにそれを手に取り、嬉々として食べ始めた。
「うまい!この腐ったハンバーガー最高だ」
周囲からは呆れた視線が向けられるが、健一郎は気にもせずに自分の欲望を満たしていた。
彼の住居もまた汚濁と悪臭に包まれていた。ゴミが散乱し、汚れた衣類が放置されている。しかし、健一郎にとっては快適な居場所だった。
友人たちも彼の下品な生活様式に呆れていたが、それでもなお彼らは彼のそばにいた。彼らもまた下品で不潔な日常を楽しんでいたのだ。
健一郎と仲間たちは、公共の場でも常識を無視し、下品な行動を繰り返すことで知られていた。彼らは笑いながら他人を不快にさせ、社会のルールを踏みにじっていった。
このような下品な日常を送る健一郎だったが、彼は自分の生き方に満足していた。汚れた世界で彼は自由を感じ、喜びを見出していたのだ
ある日、健一郎は自宅でさらなる下品な行為を企てた。
彼は大量の汚れた衣類を取り出し、それを窓から外に放り投げた。
「ワッハッハ汚い下着飛んでけー」
彼の行動は周囲の人々を驚かせたが、それを見ていた一人の女性が健一郎に興味を抱いた。
彼女の名前は美月。彼女もまた下品な趣味を持つ人物だった。彼女は健一郎の生活に共感し、彼に近づいていった。
二人は不潔な日常を共有し、互いに理解し合う存在となった。
彼らは一緒に汚れた食事を楽しんだり、公共の場で下品な行動を起こしたりすることが日常となった。
周囲の人々は二人の姿を忌み嫌いながらも、彼らの生き方に一抹の羨望を抱いていた。彼らは社会の常識を破り、束縛から解放された自由な存在だった。
だが、やがて二人の下品な日常には限界が訪れた。彼らの身体は次第に不潔な環境に耐えられなくなり、健康が悪化していった。
2024/01/04(木) 01:31:50.27
ある晩、平凡な男性、田中晴彦は突如として大便に魂を宿した不思議な体験をした。
彼はそれを機に、自分の大便に名前をつけることを決意する。

「おお、我が偉大なる大便よ 名前は『ダークスカトマン』としよう 」

晴彦は興奮と喜びに満ちながら、ダークスカトマンと名付けた大便との奇妙な冒険が始まった。

ある日、晴彦は街で出会った同じく大便に名前をつける人々と仲間になる。
彼らは「スカトマニア」と自称し、大便に対する独特の愛と崇拝を持っていた。

「我々は大便の神秘を知り、それに従って生きるのだ 」

大便の名前をつけることによって、奇想天外な冒険や笑いの絶えないエピソードを繰り広げた。

ダークスカトマンとスカトマニアたちは街中で奇妙な事件を引き起こし、人々を困惑させる一方、笑いと混乱をもたらした。

「ダークスカトマンよ、我らの冒険はまだ始まったばかりだ 」

彼らの物語は次第に有名になり、人々は彼らの名前を口にすることを楽しみにするようになった。
しかし、その一方でスカトマニアたちは社会の風当たりを受けることもあった。

時が経ち、晴彦とダークスカトマンの絆は深まっていった。
彼らは困難に立ち向かい、友情と笑いに満ちた大便の冒険を続けた。

しかし、この物語には暗い陰謀が潜んでいる。
大便を崇拝するスカトマニアたちに対し、世界の秩序を守ろうとする勢力が迫っていたのだ。

「我々の名前を汚す者たちには復讐を 」

ダークスカトマンとスカトマニアたちは自らの正体を隠しつつ、世界の支配者たちと対峙する
2024/01/04(木) 01:32:55.02
町中に大便がうろついていた。人々は恐怖と嫌悪のあまり、街から逃げ出した。しかし、その中には大便を愛する者もいた。

「なんて美しいんだろう…この形は…」

そんなある日、大便は突然人の姿になった。驚く町民たちをよそに、大便は自分の新しい体に大喜びだった。

「やったー!これで私も人間と同じように生きられる!」

大便は街を歩き回り、さまざまな経験をしていった。しかし、人間としての生活は思ったほど楽ではなかった。

「お腹が痛い…これが食べ物というものか…」

大便は慣れない人間の生活に苦しめられた。ある日、大便は食べ物に詳しい友人に相談することにした。

「お前は大便だから、食べる必要はないだろう。」

友人の言葉にショックを受けた大便は、自分自身が大便であることを思い出した。人間としての生活に失望した大便は、再び元の姿に戻ることを決意した。

「私は大便であるべきだ…この姿が私の真の姿なんだ!」

そう言い残し、大便は姿を消した。しかし、彼女の言葉は町中に響き渡り、人々の心に深い印象を残した。

「あの大便は本当に美しかった…」

大便の姿が消えた後も、人々は彼女を愛し続けた。彼女の存在は町の歴史に深く刻まれ、多くの人々に語り継がれることになった。
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