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【ねこてん】浅利映実 ID無しスレpart42【一重・団子鼻】

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1名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/03(日) 16:32:22.62


ちわっす!どうもねこてんだよ!

でおなじみの浅利映実さんのスレです


ニコ生歴が10年 YouTube歴が5年 Twitch歴が2年で平均視聴者は45人
ハッキリ言って天才です
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2024/02/03(土) 07:48:24.73
底辺男、タケシは街で最も嫌われる存在でした。彼の臭くて汚らしい体は、人々に嫌悪感を抱かせるだけでなく、彼が近づいた場所には異臭が充満しました。

ある日、街の中心広場で大規模なイベントが行われることになりました。タケシは嬉しさよりも嫉妬と憎悪を感じました。彼はなぜ自分が取り残されているのか、なぜ他の人々が楽しめるのかと、心の中で狡猾な陰謀を温めました。

イベントの日、人々が広場に集まる中、タケシは見つめていました。そして彼の中で悪意が湧き上がりました。彼は自らをサンドバッグにすることで、人々に苦痛を与えることを決意したのです。

タケシは広場に現れ、大便まみれの姿で人々の前に立ちました。彼の臭いは人々を呆然とさせ、彼の姿は嘲笑と嫌悪を引き起こしました。

人々はタケシに群がり、彼を容赦なく殴り始めました。サンドバッグとしての役割を果たすタケシは、人々の怒りのはけ口として使われることを受け入れました。

彼の身体は打撃で赤黒く腫れ上がり、血と大便が混じった異様な光景が広場に広がりました。しかし、タケシは奇妙な喜びを感じていました。彼の中に憎しみが渦巻き、自虐的な快楽が湧き上がってくるのです。
2024/02/03(土) 07:50:16.28
荒れ果てた海岸線に立つと、私の目の前には人々の排泄物で満たされた恐ろしい光景が広がっていた。波立つ海の表面は茶色く濁り、異臭が鼻をつく。砂浜には固まった糞の塊が転がり、ハエとその幼虫がそれらを食い散らかしていた。
川の流れはもはや清らかな水ではなく、ただの大便の川だ。
濁った泥水が勢い良く流れ、人々が排泄した糞や尿が波打つ様子が目に焼き付いた。
川岸には人々が不潔なままで水浴びをする姿があり、その周囲には藻や水草が腐り、腐敗臭が漂っていた。
生物たちは地獄のような状況に苦しんでいた。
鳥たちは餌を求めて川に飛び込み、汚染された水中で必死に泳ぐものの、そのまま溺れていった。
魚たちは変色し、異常な成長を遂げ、腐った水中でひっそりと死に絶えていった。海洋の生命は絶滅の危機に瀕し、水中には腐敗した死体が浮かんでいた。
人々はこの光景を見ながら、悪趣味な笑い声を上げた。
彼らは喜びを感じ、自己満足にひたっていた。快楽を追い求めるあまり、地球の生態系を破壊し、自らの居場所を地獄へと変えていった。
そして、最後には人類自体がその汚物によって取り込まれた。
病原菌やウイルスが猛威を振るい、人々は激しい下痢や嘔吐に苦しむ。死者の数は増え続け、残された者たちは絶望と苦悩の中で絶命していった。
2024/02/03(土) 07:54:08.16
「ああ、腹が痛い...!」

「どうしたんだ?」

「トイレ、トイレ!早くトイレに連れてってくれ!」

「ええい、またかよ。もう許容量を超えたぜ...」

「いいから、早くしてくれよ!もう出ちゃいそうだ!」

トイレに駆け込むと、男はトイレットペーパーを飛ばしながらズボンを下ろした。一瞬、沈黙が訪れたが、その沈黙を破ったのは猛烈な音とともに噴き出た大量の下痢であった。

「ゲロッ、ゲロッ、ブチュッ、ブチュッ、グゥゥゥ...!」

男は激しい腹痛に襲われながら、長い間出続けた下痢の音に耐えた。便器には汚い汁が溢れ、悪臭が充満していた。

「クッ、グッ...!」

男は息を荒くしながら、最後の糞を出し切った。しかし、その後も彼の肛門からは激しいガスが発生し続け、恐ろしい音を立てていた。

「ふぅ...やっと終わった...」

男は座り込んだまま、汚い汁に浸っている自分に気付いた。しかし、その瞬間、誰かがドアをノックした。

「大丈夫か?」

「誰だよ!もう少し待ってくれよ!」

「いいや、俺は待てないんだ。急いで出てこい!」

男は一瞬ためらったが、汚い汁に浸っている自分を見て、決心した。彼はトイレを出て、そのまま走り出した。

「待てよ、どこに行くんだ!」

「クソッ、知るか!もう追われてるんだよ!」

男は街中を走り回り、汚い汁を垂らしながら逃げる姿が目撃された。その後、男は汚名を着せられ、孤独と憎悪の中で生きていくことになった。
2024/02/04(日) 09:11:58.96
世界は大便まみれになった。

原因は、突然発生した奇妙な病気だった。この病気にかかると、人間は絶えず大便を排泄するようになった。その量は、一日で数十キロにも及ぶ。

大便は、町や村を覆い尽くした。道路は通行不能になり、家屋は倒壊した。人々は、大便に埋もれて死んでいく。

そんな中、生き残った人々は、大便を食べて生きることになった。大便は、唯一の食べ物であり、唯一の水だった。

人々は、大便を探して、町や村をさまよった。大便を見つけると、喜んで食べた。大便は、臭くて、汚くて、不味かった。しかし、人々は、生きるために、大便を食べなければならなかった。

ある日、あるグループの人々が、大便を見つけた。大便は、山のように積まれていた。人々は、大喜びで大便を食べた。大便を食べた人々は、元気になった。

人々は、大便山の周りに村を作った。村の名前は、ウンコ村と名付けられた。ウンコ村では、人々は、大便を食べて、幸せに暮らした。

ある日、ウンコ村に、奇妙な人が訪ねてきた。その人は、白衣を着ており、眼鏡をかけていた。人は、人々に、大便を食べるのは、体に悪いと言った。人は、人々に、大便を食べる代わりに、野菜や果物を食べるように言った。

人々は、人の言うことを聞いて、大便を食べるのをやめた。人々は、野菜や果物を食べるようになった。人々は、元気になった。

人々は、人のおかげで、ウンコ村から脱出できた。人々は、人のもとに、お礼を言いに行った。人々は、人に、村を建ててくれたこと、大便を食べるのをやめさせてくれたこと、そして、野菜や果物を教えてくれたことに感謝した。

人は、人々の感謝の言葉を聞いて、喜んだ。人は、人々に、いつでも助けてくれると言った。人々は、人に、また会う日を楽しみにして、村に帰った。

人々は、ウンコ村で、幸せに暮らした。
2024/02/04(日) 09:31:43.28
糞王子は大便の名前付けに飽き足らず、更なる狂気に取り憑かれていきました。彼は国中の人々に大便を投げつけ、名前を叫びながら歓喜に浸りました。

「クソボム!」「ウンコモンスター!」「糞の雨、降臨せよ!」

国は糞まみれの地獄と化し、人々は逃げ惑いました。しかし、糞王子は更なる破壊と混乱を求め、国境を越えて周辺の国々に侵攻しました。

彼の名前付けられた大便は臭いを放ち、都市を一つ一つ汚染していきました。人々は悲鳴を上げ、糞王子の恐怖に身を寄せるしかありませんでした。

糞王子の狂気は極限に達し、彼は巨大な糞城を築き上げました。その城は不気味な光を放ち、周囲に広がる糞の海と一体化していました。
2024/02/04(日) 09:46:31.37
町中に大便がうろついていた。人々は恐怖と嫌悪のあまり、街から逃げ出した。しかし、その中には大便を愛する者もいた。

「なんて美しいんだろう…この形は…」

そんなある日、大便は突然人の姿になった。驚く町民たちをよそに、大便は自分の新しい体に大喜びだった。

「やったー!これで私も人間と同じように生きられる!」

大便は街を歩き回り、さまざまな経験をしていった。しかし、人間としての生活は思ったほど楽ではなかった。

「お腹が痛い…これが食べ物というものか…」

大便は慣れない人間の生活に苦しめられた。ある日、大便は食べ物に詳しい友人に相談することにした。

「お前は大便だから、食べる必要はないだろう。」

友人の言葉にショックを受けた大便は、自分自身が大便であることを思い出した。人間としての生活に失望した大便は、再び元の姿に戻ることを決意した。

「私は大便であるべきだ…この姿が私の真の姿なんだ!」

そう言い残し、大便は姿を消した。しかし、彼女の言葉は町中に響き渡り、人々の心に深い印象を残した。

「あの大便は本当に美しかった…」

大便の姿が消えた後も、人々は彼女を愛し続けた。彼女の存在は町の歴史に深く刻まれ、多くの人々に語り継がれることになった。
2024/02/05(月) 07:13:39.24
「え?なんで結婚式に行くの?あなたそんなに嫌いじゃなかったんじゃないの?」ブサイクウーマンは不思議そうに聞いた。

「別に嫌いじゃないけど、行かなきゃいけないって言われたから行くだけだよ。」ブサイク聖人は苦笑した。

「それは残念ね。せっかくのチャンスだったのに。」ブサイクウーマンは口を尖らせた。

「チャンス?なんのチャンスだよ?」ブサイクマンが現れ、聞き返した。

「ああ、聞いていなかったの?」ブサイクウーマンはひとしきり説明した。「彼女の元カレが、彼女を追いかけてきたって話よ。」

「追いかけてきた?本当に?」ブサイク聖人は驚いた表情を浮かべた。

「うん、私も聞いたわ。今度の結婚式で会うそうよ。」ブサイクウーマンは興味津々だった。

「くそっ、そんな……」ブサイクマンは憤慨した表情を浮かべた。「俺たちが行ってやる!」

「そうね!一緒に行こう!」ブサイク聖人とブサイクウーマンも声をそろえた。

結婚式当日、3人はその元カレを見つけ出した。彼は高飛車な態度で、彼女を取り戻すつもりだった。

「おい、お前ら何してるんだ?」元カレが怒鳴った。

「お前が何をしているか、お前が一番よく知っているだろう。」ブサイク聖人は冷静に言った。

「そうだ!彼女を追いかけ回すなんて、最低だ!」ブサイクウーマンも怒鳴った。

「俺たちが立ち向かうよ。」ブサイクマンが拳を握りしめた。

3人は元カレに向かって立ちはだかり、激しい口論が始まった。しかし、その後のことは明らかにすることはできない。
2024/02/05(月) 07:24:25.37
ああ、大便が抜け出して
トイレに走る 
我慢してたのもつかの間
自由な時間はわずかだ
ただひたすら 
流れを待つ 
重い重い 
大便の中には 
過去の失敗や 
未来への不安が詰まってる 
でも今はひとときの解放 
水に流れて消えてしまう前に 
神よ、私に力を 
もう一度力を 
抜け出して 
抜け出して
もう一度生まれ変われる 
ああ、大便が抜け出して トイレに走る 
これが私の生まれ変わりの瞬間
2024/02/05(月) 07:25:45.72
男は笑いながら、それを口に放り込んだ。
大便が口の中に広がる感触に、男は興奮しきっていた。
彼は狂ったように、大便を食べ続けた。
しかし、やがて男の健康状態は悪化し、彼は病院に担ぎ込まれた。
医師たちは、男の腸内に異常なものがたまりすぎていることを発見した。
男は手術を受けることになったが、手遅れだった。彼は死んでしまったのである。
しかし、男の死体は、それでもまだ生きていた。
彼は、大便の魔力によって、死後も腐敗しない不死の肉体を手に入れたのである。
そして、男は死んだはずの体を動かして、人々を恐怖に陥れた。彼は、大便を武器にして、町を支配しようとした。
だが、人々は彼の気色悪い姿に怯え、彼を避けるようになっていった。
しかし、男はそれでも諦めなかった。彼は自分が恐れられることを喜び、ますます奇怪な行動に走り出した。
彼は、大便を投げつけたり、人々に食べさせたり、時には自分の体中に塗りたくったりして、周りを驚かせた。
そして、彼は自分の大便が何者かに憑依されていると信じ、大便に話しかけたり、聞き耳を立てたりするようになった。
ある日、男は自分の体の中に、大便の魔力よりも強力なものが潜んでいることに気づいた。
彼はその力に魅了され、自分をさらに強化することを決意した。しかし、彼はその力に飲み込まれてしまい、自分を失ってしまった。
男は、大便と一体化し、人々を襲う脱糞魔となってしまったのである。
人々は、男の存在を忘れるようになった。
彼らは、男がいたことを消し去り、その場所を忌み嫌うようになった。
しかし、時々、人々はその大便と一体化した男の気配を感じることがある。
2024/02/06(火) 06:15:18.43
恐ろしい悪臭と共に、大量の汚物が広がっていく光景は、誰もが想像を絶するものだった。

「これは、どうなってしまったんだ?こんなにも、人々の排泄物が散乱しているなんて…」

「おい、見てくれ。あそこにいるのは、あの芸能人じゃないか?あいつ、糞尿にまみれてるぞ。」

「まったく、こんな場所に何の意味があるんだ?もう、ここから早く逃げ出したいよ…」

周囲には、大勢の人々がパニックに陥っていた。糞尿が飛び散る中、あちこちで嘔吐する人たちがいた。

「あれ、なんだ?あそこに何か大きなものが…」

その時、衝撃的な出来事が起こった。水のような下痢の洪水が、建物を飲み込むように広がっていったのだ。

「お、おい、逃げろ!あの洪水に飲まれたら、絶対に助からないぞ!」

しかし、すでに遅かった。巨大な鼻くその塊とともに、下痢の泥水が人々を飲み込んでいった。

「うわあああああ!なんでこんなことに…」

「助けてくれ!私たち、こんなところに閉じ込められたままじゃ、生きられないよ!」

人々が絶望に陥る中、救援隊が到着した。しかし、その様子は惨状しか残っていなかった。

この事件以降、その場所は「汚物の谷」と呼ばれ、人々は二度と近づくことはなかったのであった。
2024/02/06(火) 06:24:19.43
狂気に満ちた男、汚物をもたらす存在として知られる「大輔」。
彼は人々の恐怖と嫌悪を引き起こすために、体中に自分の排泄物を塗りたくり、大量の大便を吹き出す特異な能力を持っていました。
ある日、大輔は街の中心地に現れます。彼の姿は惨状そのもので、身体には固まった排泄物がこびりつき、悪臭が立ち込めています。
人々は恐怖に震え、その異常な姿を目の当たりにすると、街は混乱に陥ります。
通行人A: 「な、なんてことだ!何が起きているんだ!」
通行人B: 「それは…まさか本当に大便を吹き出しているのか…?」
人々は大輔から逃げ出そうとしますが、彼の特異な能力は容易には逃れることができません。
大量に大輔の大便が周囲に飛び散り、人々は汚物にまみれてしまいます。
被害者A: 「なぜこんなことをするんだ…」
被害者B: 絶望的に叫びながら 「誰か助けてくれ この悪夢から逃れたい」
大輔は異常な笑みを浮かべながら、自分の排泄物を塗りたくり、大量の大便を吹き出し続けます。
彼の存在は人々にとって絶望的な脅威となり、街は恐怖と混乱に包まれていきます。
最終的に、人々は絶望に打ちひしがれ、大輔への抵抗を諦めてしまいます。
彼らは大輔の前に無力で、彼の排泄物の嵐に晒される運命に縛られてしまったのです。
結局、街は大輔によって支配され、彼の汚物によって汚染されたまま終わりを迎えます。
2024/02/07(水) 06:56:18.24
やってきた男は、その場にいる全ての人々の気持ちを悪くさせた。彼は汚い服を着て、口臭がひどく、体臭はまるで死体のようだった。周りにいる人々は彼のにおいに耐えかね、一歩も近づけなかった。

彼は小さな町に現れ、人々に話しかけて回った。「おい、君たち! 俺に協力しろ! 俺には大事な仕事があるんだ。」

彼の話し方は粗暴で、威圧的だった。周りの人々は彼を嫌っていたが、彼に逆らうことはできなかった。なぜなら、彼は力強く、体臭は圧倒的だったからだ。

彼は不潔な手で自分のポケットから何かを取り出し、それを人々に見せた。「これが、俺が探しているものだ! 誰かこれを見たことがあるか?」

人々は彼の手から出されたものを見て、ゲッと声を上げた。それは何と、大便の塊だったのだ。彼は周りの人々を威圧するように笑いながら、その大便を手でつかんだ。

「これが俺が探しているものだ! これを持っている奴は俺に渡せ! そうすれば俺はここから立ち去る。」

彼の態度は侮蔑的で、人々の気分を害していた。しかし、誰も彼に逆らうことはできなかった。周りの人々は、彼がどういう目的でその大便を探しているのか知らなかったが、彼が立ち去ることを切望していた。

彼はその後も町中を歩き回り、人々に自分の目的を説明し続けた。彼の目的が何であるかは不明だったが、彼は自分が探しているものに執着していた。

ある日、彼は町の外れにある池にたどり着いた。彼は大便を手に持ち、池の中に投げ込んだ。「これが俺が探していたものだ!」

彼は手を拭いて、満足そうに笑った。周りには誰もいなかったが、彼はそれでも満足していた。
2024/02/07(水) 07:02:52.53
深い森の奥深くに「ブサイクマンコウモン」と呼ばれる生物が存在していました。その姿は人々にとっては異様で醜く、周囲からは冷たい目で見られる存在でした。

しかし、ブサイクマンコウモンは内に秘めた才能を持っていました。彼は音楽の才能に恵まれ、美しい旋律を奏でることができるのです。

ある日、ブサイクマンコウモンは森の中で一人で音楽を奏でていると、たまたま通りかかった旅人がその美しい音色に引かれて立ち止まりました。

旅人: なんて美しい音色なんだ!君の音楽は心に響くよ。

ブサイクマンコウモン: ありがとう。しかし、私は醜くて受け入れられない存在だよ。

旅人: それは違うよ。音楽は美しさを持つから、君の内に秘めた才能がその美しさを引き出しているんだ。

ブサイクマンコウモンは旅人の言葉に少し救われた気持ちを抱きますが、心の奥底には自身への絶望が深く刻まれていました。

旅人はブサイクマンコウモンに出会ってから、彼と共に旅をすることになりました。旅の中で、ブサイクマンコウモンはさまざまな困難や差別に直面しますが、旅人は彼をいつも支え、彼の音楽を称えるのです。

やがて、二人は大きな街に到着しました。街の人々はブサイクマンコウモンの音楽に感動し、彼の才能を讃えます。彼はついに自身の音楽で人々を感動させることができたのです。

しかし、幸せな時間も長くは続きませんでした。ある日、ブサイクマンコウモンは自身の醜さに対する差別や偏見に再び直面し、絶望に包まれてしまいます。

彼は自分の存在を否定し、最終的に自害する決意をするのです。
2024/02/07(水) 07:04:18.92
肛門界は排泄物まみれの騒動に巻き込まれました。
巨大肛門を持つ男性が爆走中の肛門車で街を縦横無尽に走り回り、便器や顔面が崩壊してる便器女性までもが糞尿まみれになってしまうという異常な出来事が起きたのです。
肛門界の長である肛門のエリートは怒りに燃え、肛門の民たちを指揮して対策を立てることにしました。
彼らは大便タワーを築き上げ、巨大肛門の男性を阻止するための作戦を練りました。
「肛門の民よ、我々は肛門界のエリートだ。この肛門車野郎を許すわけにはいかない 排泄物まみれの戦いを始めようではないか」と肛門のエリートは叫びました。」
肛門の民たちは団結し、巨大肛門の男性に立ち向かうために特訓を積みました。
彼らは肛門車の攻撃をかわし、糞尿をかき消す特殊な装置を装備しました。
そして、最終決戦の日がやってきました。
肛門の民たちは大便タワーの頂上から巨大肛門の男性の肛門車を迎撃しました。
激しい戦いが繰り広げられ、排泄物が飛び散る中、肛門の民たちは奮闘しました。
最終的に、巨大肛門の男性は敗北し、肛門界は再び平和を取り戻しました。
大便タワーは肛門界の象徴となり、排泄物まみれの戦いは肛門界の歴史に刻まれました。
肛門の民たちはこれまで以上に団結し、ほのぼのとした日々を過ごすことができました。
肛門界はエクストリームな出来事を経験しましたが、それによって結束が深まり、肛門の民たちの絆はより強固になったのでした。
2024/02/07(水) 07:06:36.78
「さあ、糞尿の味わいを報告するとしよう!」と彼は大声で言った。彼はグラスに注がれた糞尿を片手に持ち、もう片方の手にはメモ帳を持っていた。

「それでは、まずは見た目から。この糞尿は、色がやや濃い目で、表面には泡が立っている。匂いもかなり強烈だ。」

彼はグラスの中の糞尿をかき混ぜ、匂いをより強くした。

「それでは、いただきます!」と彼は叫び、グラスの中の糞尿を一気に飲み干した。

周りの客たちは、彼の行動に呆れ顔で見つめていた。

「うーん、この糞尿は……」と彼は口の中で咀嚼しながら言った。「なかなかクセがあって、濃厚な味わいだ。ただ、ちょっと苦味が強いかな。」

彼はメモ帳に何かを書き込み、次の一口を飲み込んだ。

「うーん、これは確かに濃厚な味わいだな。でも、ちょっと塩辛さが強いかな。」

客たちは、ますます驚きと嫌悪の表情を浮かべていた。

「この糞尿は、どこで手に入れたんですか?」と、ある客が尋ねた。

「それは、僕の秘密だよ」と彼はにやりと笑った。

彼はグラスを空にし、メモ帳に最終的な評価を書き込んだ。

「これで終わりだ!」と彼は言って、店を出ていった。

周りの客たちは、彼の姿を見送りながら、それぞれ思うところがあったようだった。しかし、彼の行動を真似する者はいなかった。

彼は、次にどこで糞尿を試すのか。そして、どのような評価をつけるのか。それは、彼自身にしかわからない秘密であった。
429名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/08(木) 05:55:27.15
ト.ワ
🌼shorts動画投稿

『サンビタリア』サビの手話で
動いてみた動画を公開しました!❤

今までは振付動画を投稿してきたけど、
一人で動いてやってみたよっ

ぜひ見てみてね🫶🫶😎

▽shorts動画
tps://youtube.com/shorts/m0fY3_DITn0?si=UThGQ5RkAhbbFCzo

tps://pbs.twimg.com/media/GFUd05-awAAfQ5n.png

https://x.com/wa/status/1755065093136802015
2024/02/08(木) 08:12:58.06
町は静かだった。突然、地面が震えだし、音を立てて巨大な肛門が現れた。大勢の大便男性と大便女性がそこから現れ、人の姿に変身して生活を始めた。最初は驚いた人々だったが、やがて彼らは便器の中から出てくる大便たちと同じように生きていることに慣れていった。

しかし、ある日、世界は突然変異を起こした。彼らの体から、黄色い液体が噴き出し、激しい下痢が始まった。ブリブリブリッーーーという音が周囲に響き渡り、人々は恐怖に怯えた。彼らの下痢は止まらず、世界は大便まみれの地獄になってしまった。

大便男性1: 「うわぁ、下痢が止まらないんだが…」

大便女性1: 「私も同じ、どうすればいいの?」

大便男性2: 「ここで悲観的になっても仕方がない。我々は大便の民だ、下痢に勝つために生まれた。」

大便女性2: 「そうだ、私たちは大便だ。下痢に勝とう!」

彼らは力を合わせて下痢に立ち向かったが、大便の力では下痢には勝てなかった。世界はますます汚れ、大便たちの姿もぐちゃぐちゃになっていった。

大便男性3: 「諦めるわけにはいかない!大便の民たるもの、下痢に打ち勝つ方法が必ずあるはずだ!」

大便女性3: 「その通り!私たちは大便、下痢に勝てるはずだ!」

彼らは、協力して下痢に立ち向かった。やがて、彼らの努力が報われ、下痢は収まった。

大便男性4: 「やったぞ!下痢に勝ったぞ!」

大便女性4: 「すごい!私たちは下痢に勝った!」

しかし、すでに遅かった。世界は大便まみれの地獄となってしまい、元の世界に戻ることはできなかった。大便男性たちは、大便の中で暮らし続けることになった。
2024/02/08(木) 08:14:08.42
彼は野糞になった。
それは突然のことだった。
彼は朝、いつものように起きて、仕事に行こうとした。
しかし、玄関を出ると、彼の体はふわりと浮き上がり、空へと飛んでいった。
彼は驚いて叫んだが、誰も彼に気づかなかった。
彼はどんどん高く上がっていき、やがて雲の中に消えてしまった。
彼は野糞になったのだ。彼はその理由を知らなかった。
彼は何か悪いことをしたのだろうか。彼は
自分の人生を振り返ったが、思い当たること
はなかった。彼は普通のサラリーマンだった。家族も友人もいた。趣味も特技もあった。
彼は幸せだったと思っていた。
しかし、それは野糞になるほどの罪だったの
だろうか。彼は野糞になってしまったことを
悲しみ、怒り、恐れた。彼は野糞になってし
まったことを受け入れられなかった。彼は
野糞になってしまったことを変えようとした。彼は野糞であることを否定した。 しかし、
それは無駄だった。彼は野糞だった。彼は
野糞であり続けるしかなかった。彼は野糞
として生きるしかなかった。 そうして、彼は
野糞として空を飛んだ。風に吹かれて、雨に
打たれて、太陽に焼かれて、星に照らされて、
彼は野糞として空を飛んだ。
そして、ある日、彼は人間の頭上に落ちてしまった。
2024/02/09(金) 08:01:02.68
彼女は闇の中にいた。彼女は自分自身がどこにいるのかもわからず、ただ動いていた。彼女は腰を曲げ、手で地面を掴んでいた。

その手には、何か軟らかく、ぬるぬるしたものがついていた。彼女はそのものを手でつかみ上げて、それを口に含んだ。

それは、糞だった。彼女は食べ物を見つけるために、ここに来た。しかし、彼女が食べたものは、糞ばかりだった。

彼女は体についた糞を舐めたり、食べたりしていた。彼女は幸せそうに見えた。彼女は糞が大好きだった。彼女は常に糞を探していた。

どこでも、誰でも、糞を探していた。彼女は家に帰ると、

自分の糞を掻き集めて、それを食べた。彼女は自分の糞を愛していた。

しかし、彼女は怖い夢を見た。彼女は夢の中で、糞が消えていくのを見た。彼女は悲しくなった。彼女は糞を失いたくなかった。

彼女は夢から覚めたとき、糞を求めていた。彼女は出かけて、糞を探した。

しかし、どこにも糞はなかった。彼女は自分の糞を掻き集めて食べたが、それは満足できるものではなかった。

彼女は悲しみにくれていた。彼女は糞を求めてさまよっていた。

しかし、糞は見つからなかった。彼女は涙を流し、叫び声をあげた。彼女は糞を失ってしまった。

彼女は糞を失った後、生きることに意味を見いだせなくなった。彼女は自殺しようと思ったが、

どうしてもできなかった。彼女はただ、糞を求めて彷徨い続けた。彼女は糞を求めることが人生の目的であると思い込んでいた。

彼女は最後に、糞を見つけた。彼女は幸せそうに糞を食べ、そして息を引き取った。彼女は、糞の中で幸せになったのだった。
2024/02/09(金) 08:04:18.07
町中が糞まみれになってしまった、というのは本当に起こりうることだった。

ある日突然、街中に糞が降り注ぎ始めたのだ。

最初は誰もがただの冗談だと思っていた。

しかし、糞の量は増え続け、すぐに誰もが驚きと憎しみの声をあげた。

「あの糞が降り注いでいる!」と、人々は叫んだ。

「糞まみれになってしまった!」と、誰もが嘆いた。

人々はすぐに行動を起こした。大勢の人々が、糞を掻き集め、処理しようと必死になっていた。

しかし、糞の量はどんどん増え続け、彼らはそれに抗えなかった。

やがて、糞はどんどん積み上がり、道路は通行不能になり、家々は糞まみれの地獄と化していった。

人々は逃げようとしたが、どこへ行っても糞まみれで、逃げ場はなかった。食料や水も不足し、人々は餓死や脱水症状で死んでいった。

結局、町中は完全に糞まみれの地獄となってしまった。誰も生き残ることはできず、ただ糞だけが残されたのであった。

「これが人間の最期か」と、糞たちは言った。

「糞になる前に、人間でよかった」と、糞たちは思った。
2024/02/09(金) 08:11:58.70
ジョーンは自分の大便を"キング・クラッピー"と名付け、毎回トイレで出すたびに嬉しそうに叫んだ。

「キング・クラッピー、私の王様よ!」

しかし、ジョーンはある日、キング・クラッピーが便器の中で消えてしまったことに気づいた。彼女は悲しみに暮れ、泣きながら叫んだ。

「キング・クラッピー、どこにいるの?」

そのとき、トイレから小さな声が聞こえた。

「私はここにいるわ。」

ジョーンは驚いて振り返った。

「キング・クラッピー、あなたはなぜ便器にいるの?」

「私はあなたの愛の力で生まれたものだけど、あなたが私を放置したから、便器に戻らざるを得なかったのよ。」

ジョーンは恐れを感じたが、キング・クラッピーは続けた。

「でも、私はもうあなたのものではないわ。私は便器の王様になるの。」

ジョーンは絶望し、泣き崩れた。キング・クラッピーは彼女を見下ろし、傲慢な声で言った。

「さようなら、ジョーン。あなたは私を見捨てた。私はもうあなたのものではない。」

そして、彼女はトイレから出て行った。
2024/02/10(土) 10:42:57.74
大勢のウンコ男性とウンコ女性が荒れ狂う中、周りは完全にウンコまみれとなっていた。

「こ、こいつら本当に人間だったのか……」

「ふざけんな! オレたちはいつでもこうだったんだ!」

ウンコ男性が叫びながら、周りにあるものを次々と破壊していく。

「何でこんなことになってしまったんだ……」

ウンコ女性が小さく呟くと、彼女の体から光が放たれた。

「な、何だこれは……!」

光が周りを包み込む中、ウンコ男性やウンコ女性たちの姿が消え去っていった。

そして、光が消えた後に残ったのは、普通の人々が住む世界だった。

「……なんだか夢を見ていたみたいだ」

「ええ、まさかあんなに気持ち悪いことが現実に起こるわけがないわ」

周りで話す人々の声が聞こえ、ウンコ男性やウンコ女性たちが存在したことは、あたかも夢のように遠い過去の出来事のように感じられた。
2024/02/10(土) 10:44:02.04
橋田という男は、生まれながらにして頭が悪かった。

学校でも成績は常に最下位で、バカにされることが多かった。

でも橋田はそれでも希望を持っていた。

ある日、橋田は何かを見つけたと思った。

それは大便だった。

橋田はその大便を手に取り、興味津々で匂いを嗅いだ。

「おお、これはすごいものを見つけた!これは僕にとっての宝物だ!」

しかし、周りの人々は橋田を見下していた。

ある日、橋田が大便を食べているところを見られてしまったのだ。

それからというもの、彼は「大便食いの橋田」と嘲笑されるようになってしまった。

「おい、大便食いの橋田、どこでその美味しそうな食べ物を見つけたんだ?」

「もうバカかと。あの底辺は大便しか食えないんだろ」

周りの人々に嘲笑される橋田。

でも彼は諦めなかった。

大便こそが彼にとっての宝物だった。

やがて、橋田は大便を食べることに夢中になり、その姿はますます醜くなっていった。

周りの人々からは完全にバカにされ、孤立していった。

最終的に、橋田は大便を食べて死んでしまった。

周りの人々は橋田の死体を見て、ただただ嘲笑した。

「ああ、あの底辺の人間は大便食いでしかなかったんだな」

「こんなバカがいるんだから、世の中は本当に不条理だよな」

悲惨な最期を遂げた橋田。

彼の人生は嘲笑と侮蔑に満ちていた。
2024/02/11(日) 12:28:07.08
「おーい、聞こえるかー?僕は空気を読まない預言者さー!」

そう叫ぶ男が、街中で奇妙なポーズをとっていた。周りの人々は、彼を怪訝そうに見つめた。

「預言者って何だよ、それ?」

「あいつバカなの?笑」

男はその声を聞きつけ、目を輝かせながら言葉を続けた。

「そうだよ!僕はバカで、意味のわからないことばかり言うんだ!でもそれがいいんだ!」

突然、男は高らかな奇声をあげ、周囲の人々を驚かせた。

「おおおおおおおおおおーーーーっ!!!」

すると、近くにいた女性が男に話しかけた。

「もしかして、あなたってフライングマンのことを言ってるのかしら?」

男は目を輝かせ、熱く答えた。

「そうそう!僕がフライングマンだよ!」

周りの人々は、その男の言動に笑いを堪えきれずに笑い出した。

男はそれを見ても気にすることはなく、奇声をあげ続けた。

「おおおおおおおおおおーーーーっ!!!」

彼は、意味のわからない言葉を口走り、人々を驚かせた。

「僕は、明日がわからないんだ!でもそれが楽しいんだ!」

周囲の人々は、彼の言葉について理解できなかったが、不思議と彼の奇声に引き込まれていった。

「おおおおおおおおおおーーーーっ!!!」

彼の声は、街中に響き渡り、笑い声と共に空気を支配していた。
2024/02/11(日) 12:52:49.02
ある日、世界中の女性たちが突如として糞まみれの存在に変わってしまいました。彼女たちは神秘的な力によって、糞を使って人々に復讐することができるようになったのです。

主人公の女神・アカネは、その力を楽しむことに夢中になります。彼女は糞を操り、敵を汚らわしい状態に陥れることで復讐を果たします。その姿は美しさと威厳を兼ね備えており、糞まみれでも彼女たちは高貴さを失いません。

しかし、この現象は世界中で大騒動を引き起こします。人々は糞まみれの女神たちに恐れをなし、彼女たちから逃れようとしますが、アカネたちは容赦なく追いかけます。彼女たちに糞まみれにされた者は、糞の臭いを嗅ぎながら苦しむことしかできません。

アカネは復讐の行き着く先に孤独を感じるようになります。彼女は自分が変わり果てた存在であることを自覚し、心の中で苦悩します。しかし、彼女の中にはまだ人間らしさが残っており、善意と慈悲の心を持ち続けています。

結局のところ、糞まみれの女神たちは世界に混乱をもたらし、人々に恐怖と屈辱を与える存在となります。彼女たちの行動に対抗する方法は見つからず、人々は絶望の中で生きることを余儀なくされます。
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2024/02/12(月) 03:07:44.31
#愛包ダンスホール #踊ってみた #shorts
tps://youtu.be/Pk5FvyoWOGg?si=MevQKhgdNtfYhNFS
2024/02/12(月) 11:44:40.60
彼は日々、自分の大便に名前をつけることに没頭し続けた。その名前は次第に奇妙さとグロテスクさを増していき、人々の興味を引くようになった。

彼の名前付け大便はインターネット上で話題となり、多くの人々が彼の行為を嘲笑いながらも、驚きと興味を持って追いかけるようになった。

彼は「大便芸術家」としてメディアに取り上げられ、テレビ番組や展覧会で彼の名前付け大便が紹介されるようになった。人々は彼の作品に熱狂し、高額な値段で彼の大便を購入する人々も現れた。

しかし、彼の名声が高まるにつれ、彼の心はますます歪んでいった。自分の名前付け大便に執着し、他の人々を見下し始めたのだ。

彼は他の名前付け大便作家たちを嘲笑し、自分の作品が最高だと豪語した。彼は自身の名声を守るために、手段を選ばず他の芸術家たちを陥れることさえ躊躇しなかった。

その結果、彼は多くの敵を作り、大便芸術界からも疎まれる存在となっていった。彼の名前付け大便は一時的なブームに過ぎなかったと人々は言い始めた。

彼は孤独と絶望に包まれながらも、最後の希望を捨てずに名声を取り戻すための策を練り始めた。しかし、彼の心の闇はますます深くなり、他の人々への憎しみと執着が彼を支配していった。

彼の名前付け大便の作品は忘れ去られ、彼の存在自体も人々の記憶から消えていった。彼は孤独な死を迎え、その名前も時の流れと共に忘れ去られていった。

彼の物語は終わりを迎えた。彼の野望と闇が彼自身を滅ぼし、彼の名前付け大便はただの一時の傍観者の笑いものに過ぎなかったのだ。
2024/02/12(月) 11:48:05.07
「さあ、糞尿の味わいを報告するとしよう!」と彼は大声で言った。彼はグラスに注がれた糞尿を片手に持ち、もう片方の手にはメモ帳を持っていた。

「それでは、まずは見た目から。この糞尿は、色がやや濃い目で、表面には泡が立っている。匂いもかなり強烈だ。」

彼はグラスの中の糞尿をかき混ぜ、匂いをより強くした。

「それでは、いただきます!」と彼は叫び、グラスの中の糞尿を一気に飲み干した。

周りの客たちは、彼の行動に呆れ顔で見つめていた。

「うーん、この糞尿は……」と彼は口の中で咀嚼しながら言った。「なかなかクセがあって、濃厚な味わいだ。ただ、ちょっと苦味が強いかな。」

彼はメモ帳に何かを書き込み、次の一口を飲み込んだ。

「うーん、これは確かに濃厚な味わいだな。でも、ちょっと塩辛さが強いかな。」

客たちは、ますます驚きと嫌悪の表情を浮かべていた。

「この糞尿は、どこで手に入れたんですか?」と、ある客が尋ねた。

「それは、僕の秘密だよ」と彼はにやりと笑った。

彼はグラスを空にし、メモ帳に最終的な評価を書き込んだ。

「これで終わりだ!」と彼は言って、店を出ていった。

周りの客たちは、彼の姿を見送りながら、それぞれ思うところがあったようだった。しかし、彼の行動を真似する者はいなかった。

彼は、次にどこで糞尿を試すのか。そして、どのような評価をつけるのか。それは、彼自身にしかわからない秘密であった。
2024/02/13(火) 07:29:44.83
彼の名前は黒澤邦夫といいます。
彼は普通の見た目を持つ、地味な中年男性でした。
しかし、彼の内なる欲望は極めて異常でした。
ある日、邦夫は偶然にも自分の大便に対する異常な興味を抱くようになりました。
彼はトイレに閉じこもり、自らが生み出す排泄物を観察することに喜びを感じました。
その快楽は次第に深まり、彼の心は暗黒の欲望に満たされていきました。
やがて、邦夫はさらなる快楽を求め、自らの大便と性的な行為を結びつけることを思いつきました。
彼はその異常な欲望に抗えず、自宅の一室を特別な"プレイルーム"として改造しました。
プレイルームには、悪臭が充満し暗い照明が設置されていました。
壁には鏡があり、邦夫は自らの異常な行為を観察することができました。
彼は裸になり、自らの大便を手に取りながら快感を追求しました。彼は自身の性器を使って排泄物を刺激し、その摩擦によって自身の大便と性交する高揚感と快楽を得るのです。
邦夫はこの快楽の追求に没頭するうちに、他の人々の大便に対しても欲望を抱くようになりました。
彼は近隣の女性たちを監視し、彼女たちが排泄物を処理する様子を観察することで満足感を得ました。彼の欲望はますますエスカレートし、異常な行動に駆り立てられていきました。
しかし、運命は彼に裏切りの一撃を与えました。彼の行動は偶然にも近隣の住民に発見され、警察に通報されてしまったのです。
彼は逮捕され、精神的な病気と診断され、精神病院に収監されることとなりました。
2024/02/13(火) 07:30:49.63
人間A: 「なんだ、なんだこの気持ち悪い感覚は!何が起きているんだ!?」
大便B: 「おい、お前が驚くことじゃないさ。俺と一緒になったんだよ。」
人間A: 「なんと どうしてこんなことになるんだ?」
大便B: 「俺は地球の浄化の使命を持っているんだ。お前と一体化することで、その力を発揮するんだ。」
人間A: 「嫌だ!こんな姿で生きるなんて絶対に嫌だ」
大便B: 「逃げても無駄さ。お前はもう俺と一つなんだ。受け入れろ!」
人間A: 「くそっ!ならば、その力を使って地球を破壊してやる!」
大便B: 「フフフ、愚かな人間め。地球を浄化するのが俺たちの役目だ。抵抗するならば、容赦しないぞ」
人間A: 「くっ!でも、でも俺は人間だ!自由に生きたいんだ!」
大便B: 「自由か…それは幻想だ。俺と一体化することで、真の自由を手に入れるんだ。」
人間A: 「絶対に受け入れない!俺は闘うんだ!人間としての意志を貫くんだ!」
大便B: 「ならば、戦いの始まりだ。俺の力を見せてやろう」
人間A: 「くそっ、お前との戦いは避けられないようだな」
大便B: 「愚かな人間め、お前には俺の力に勝つ術はない」
人間A: 「そうか、ならば見せてやる!俺の意志と人間の力の前に、お前の浄化など何の価値もないことをな」
大便B: 「嘲笑うな!俺の浄化は地球のためだ」
人間A: 「この戦いはまだ終わらん」
大便B: 「くっ、なかなか手ごわい奴だな・・・だが、お前に勝機はない」
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2024/02/14(水) 04:57:29.12
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2024/02/14(水) 07:12:43.79
彼は野糞になった。
それは突然のことだった。
彼は朝、いつものように起きて、仕事に行こうとした。
しかし、玄関を出ると、彼の体はふわりと浮き上がり、空へと飛んでいった。
彼は驚いて叫んだが、誰も彼に気づかなかった。
彼はどんどん高く上がっていき、やがて雲の中に消えてしまった。
彼は野糞になったのだ。彼はその理由を知らなかった。
彼は何か悪いことをしたのだろうか。彼は
自分の人生を振り返ったが、思い当たること
はなかった。彼は普通のサラリーマンだった。家族も友人もいた。趣味も特技もあった。
彼は幸せだったと思っていた。
しかし、それは野糞になるほどの罪だったの
だろうか。彼は野糞になってしまったことを
悲しみ、怒り、恐れた。彼は野糞になってし
まったことを受け入れられなかった。彼は
野糞になってしまったことを変えようとした。彼は野糞であることを否定した。 しかし、
それは無駄だった。彼は野糞だった。彼は
野糞であり続けるしかなかった。彼は野糞
として生きるしかなかった。 そうして、彼は
野糞として空を飛んだ。風に吹かれて、雨に
打たれて、太陽に焼かれて、星に照らされて、
彼は野糞として空を飛んだ。
そして、ある日、彼は人間の頭上に落ちてしまった。
2024/02/14(水) 07:21:08.21
彼女は自分が線路だと思っていた。彼女は人々を運
ぶために生きていると錯覚していた。彼女
は自分の体が鉄と石になっていると妄想して
いた。彼女は動かないことができなかった。
彼女は変わらないことができなかった。彼女
は感じないことができなかった。彼女はただ
繋がっていることができなかった。彼女は自
分の役割を果たすことができなかった。彼女
は自分の場所にいることができなかった。
ある日、彼女の上を走っていた電車が
見えた。電車の中から人々が笑っていた。
人々は彼女の上を飛び越えた。人々は彼女に
気づかなかった。人々は彼女に関心を持たな
かった。人々は彼女に同情しなかった。人々
は彼女に愛情を示さなかった。人々は彼女に
別れを告げなかった。 彼女は動いてしまっ
た。彼女は変わってしまった。彼女は感じて
しまった。彼女はただ孤独だった。彼女は自
分の役割を見失った。彼女は自分の場所を忘
れた。 でも、何も変わらなかった。何も救
われなかった。何も始まらなかった。
2024/02/14(水) 07:24:33.20
肛門界という奇妙な世界には、脱糞と腋臭に包まれた肛門の民たちが平穏に暮らしていました。彼らは巨大肛門の下で、爆走中の肛門車に揺られながら、楽しい日々を過ごしていました。

しかし、肛門の民たちの平和な生活に暗雲が立ち込めました。糞尿を撒き散らす男性と顔面が崩壊している便器女性が肛門界に現れ、破壊と混乱をもたらすのです。

肛門の民たちは恐怖に取り憑かれましたが、肛門界の長である肛門のエリートが登場し、彼らの指導者となりました。肛門のエリートは肛門界の混乱に喜びを感じ、さらなる狂気を引き起こすための計画を練ります。

肛門のエリートは便器を操り、肛門界の狂気を加速させました。便器からは悪臭が漂い、顔面が崩壊している便器女性は恐ろしい姿を晒しました。彼らは肛門界に畏怖と混乱をもたらし、肛門の民たちを苦しめるのです。

肛門の民たちは絶望的な状況に立たされましたが、ある勇敢な肛門の民が肛門界のエリートに立ち向かうことを決意します。彼は巨大肛門の下で秘密の力を探し、その力を使って肛門の民たちを解放するのです。

長い戦いの末、勇敢な肛門の民は肛門のエリートを打ち倒し、肛門界の平和を取り戻しました。狂気は散り、肛門の民たちは再びほのぼのとした生活を取り戻すのでした。
2024/02/15(木) 07:20:38.47
夜の闇に溶け込んで
大便の秘密のパーティー
隠れた欲望が揺れる大便!

たゆたう波に乗せて
大地を汚し続ける
ダーティーな大便の饗宴

グリグリグリグロテスクな
糞尿の世界へようこそ
大便の誘惑に溺れろ!

舞い踊る大便の誘惑
淫らな欲望に酔いしれて
悪戯な微笑みを浮かべる

背徳の快楽に身を委ね
大便と一体化した魂たち
エクスタシーを共有する

この快楽の果てに待つのは
現実の世界への帰還か?
大便の罪深き夢
2024/02/15(木) 07:28:38.11
主人公の名前は悪臭漂う男、大塚健一郎。彼は常に不潔な状態で生活し、下品な日常を送っていた。
ある日、健一郎は自宅周辺でゴミを見つけた。それはずっと前に捨てたはずの食べかけのハンバーガーだった。彼は躊躇せずにそれを手に取り、嬉々として食べ始めた。
「うまい!この腐ったハンバーガー最高だ」
周囲からは呆れた視線が向けられるが、健一郎は気にもせずに自分の欲望を満たしていた。
彼の住居もまた汚濁と悪臭に包まれていた。ゴミが散乱し、汚れた衣類が放置されている。しかし、健一郎にとっては快適な居場所だった。
友人たちも彼の下品な生活様式に呆れていたが、それでもなお彼らは彼のそばにいた。彼らもまた下品で不潔な日常を楽しんでいたのだ。
健一郎と仲間たちは、公共の場でも常識を無視し、下品な行動を繰り返すことで知られていた。彼らは笑いながら他人を不快にさせ、社会のルールを踏みにじっていった。
このような下品な日常を送る健一郎だったが、彼は自分の生き方に満足していた。汚れた世界で彼は自由を感じ、喜びを見出していたのだ
ある日、健一郎は自宅でさらなる下品な行為を企てた。
彼は大量の汚れた衣類を取り出し、それを窓から外に放り投げた。
「ワッハッハ汚い下着飛んでけー」
彼の行動は周囲の人々を驚かせたが、それを見ていた一人の女性が健一郎に興味を抱いた。
彼女の名前は美月。彼女もまた下品な趣味を持つ人物だった。彼女は健一郎の生活に共感し、彼に近づいていった。
二人は不潔な日常を共有し、互いに理解し合う存在となった。
彼らは一緒に汚れた食事を楽しんだり、公共の場で下品な行動を起こしたりすることが日常となった。
周囲の人々は二人の姿を忌み嫌いながらも、彼らの生き方に一抹の羨望を抱いていた。彼らは社会の常識を破り、束縛から解放された自由な存在だった。
だが、やがて二人の下品な日常には限界が訪れた。彼らの身体は次第に不潔な環境に耐えられなくなり、健康が悪化していった。
2024/02/15(木) 07:34:43.78
太郎: 「みんな、今日もいい天気だな。元気にしてるかい?」
大便1号: ぷるぷると揺れながら 「はい、太郎さん。私たちはいつも太郎さんのおかげで幸せです」
大便2号: ふわりと浮かんで 「太郎さん、ありがとう。私たちは本当に大事にされていると感じます」
しかし、町では太郎の異常な行動が噂になっていました。人々は太郎のペットとしての行為に不気味さと不快感を抱き、彼を異常者として見なすようになっていたのです。
ある日、町の住民たちは太郎を退治するために集結しました。彼らは太郎の家に押し入り、彼のペットたちである大便たちを排除しようとします。
太郎: 絶望的な声で 「何をしているんだ!大便たちは私の家族だ!」
住民1: 「異常者め このままでは町に悪影響を及ぼす」
住民2: 「ペットとしての大便なんてありえない!退治しろ!」
大便たちは太郎を守ろうと奮闘しますが、数の上で住民たちに押されてしまいます。
大便1号: 悲痛な叫び声で 「太郎さん、許してください」
大便2号: 絶望的な声で 「私たちはただ太郎さんと一緒にいたかっただけなのに…」
住民たちは大便たちを一掃し、太郎を無理矢理連れ出します。
彼は町の中心に連行され、異常者として非難の声が上がります。
太郎: 涙声で 「なぜ…なぜ私の幸せを奪うんだ」
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2024/02/15(木) 08:02:24.07
ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念で歌った『bullet』の
shorts動画を投稿したよ〜🥰

気になった人は本配信のアーカイブを
見てね〜ん😎🫶

▽shorts動画
tps://youtube.com/shorts/AKmy3M4Kt50
tps://pbs.twimg.com/media/GGOpftEbkAA11gp.png
http://twitter.com/wa/status/1757601808242163745
https://twitter.com/thejimwatkins
https://twitter.com/thejimwatkins
2024/02/16(金) 07:17:16.17
「さあ、糞尿の味わいを報告するとしよう!」と彼は大声で言った。彼はグラスに注がれた糞尿を片手に持ち、もう片方の手にはメモ帳を持っていた。

「それでは、まずは見た目から。この糞尿は、色がやや濃い目で、表面には泡が立っている。匂いもかなり強烈だ。」

彼はグラスの中の糞尿をかき混ぜ、匂いをより強くした。

「それでは、いただきます!」と彼は叫び、グラスの中の糞尿を一気に飲み干した。

周りの客たちは、彼の行動に呆れ顔で見つめていた。

「うーん、この糞尿は……」と彼は口の中で咀嚼しながら言った。「なかなかクセがあって、濃厚な味わいだ。ただ、ちょっと苦味が強いかな。」

彼はメモ帳に何かを書き込み、次の一口を飲み込んだ。

「うーん、これは確かに濃厚な味わいだな。でも、ちょっと塩辛さが強いかな。」

客たちは、ますます驚きと嫌悪の表情を浮かべていた。

「この糞尿は、どこで手に入れたんですか?」と、ある客が尋ねた。

「それは、僕の秘密だよ」と彼はにやりと笑った。

彼はグラスを空にし、メモ帳に最終的な評価を書き込んだ。

「これで終わりだ!」と彼は言って、店を出ていった。

周りの客たちは、彼の姿を見送りながら、それぞれ思うところがあったようだった。しかし、彼の行動を真似する者はいなかった。

彼は、次にどこで糞尿を試すのか。そして、どのような評価をつけるのか。それは、彼自身にしかわからない秘密であった。
2024/02/16(金) 07:18:47.37
太田という男は生まれつき低能であった。

彼は常に周りから嘲笑され、居場所がなかった。

しかし、彼はある日、嘲笑される自分を変える方法を見つけた。

それは、大便を食べることだった。

太田:(うずくまりながら)なんで、俺はこんな人生なんだ…なんで、みんなから嫌われてるんだ…

ある日、太田は偶然、路上で大便を見つけた。

何かの衝動が彼を突き動かし、その大便を手に取り、口に運んだ。

太田:(口いっぱいに大便を含みながら)うめぇ…これが…うめぇ…

その時、近くにいた人たちが彼を見つけ、彼を嘲笑い始めた。

人々:(笑い声が響く)お前、何やってんだよ!?キモい、気持ち悪い!

太田:(大便を飲み込みながら)なんで…嫌われることばっかりなんだ…

それ以来、太田は毎日大便を探し、食べることに熱中するようになった。

彼はますます嘲笑されるようになり、最終的には孤独な道を歩むことになった。

太田:(大便を食べながら)俺は…これしかないんだ…大便しか食べるものがない…

そしてある日、彼は大便を食べ過ぎて倒れ、そのまま息を引き取ってしまった。

太田の死を聞いた人々は、再び彼を嘲笑い始めた。

人々:(冷笑する)あいつ、最後はやっぱり大便かよ…哀れだなぁ…

太田は底辺のまま、嘲笑され続けたまま、この世を去っていった。
2024/02/17(土) 05:26:54.48
町の住民たちはある日、突然現れた人間そっくりの大便女性に驚かされた。

「あの人誰?」

「大便じゃないか?!」

「なにそれ、気持ち悪い!」

大便女性は町中を闊歩し、周囲の反応に笑いながら大股で歩いていた。

「みんな、こんにちは。私はアナです。」

町の人々は大便女性の言葉に不気味な静けさが広がった。

「それ、お前は大便だろう?」

「私は大便女性よ。今は人間になっているわ。」

「なんでそんなことができるんだ?!」

大便女性はにやりと笑い、独特な匂いを放っていた。

「それはね、私たちはもともと人間だったの。でもある日、私たちの排泄物が集まって、大きな塊になってしまったの。それで、私たちは自分たちの意志で動けるようになったのよ。」

町の人々は、大便女性の言葉に腰を抜かすほど驚愕した。

「なんてこった……。」

「それで、どうするつもり?」

大便女性はにやりと笑い、町中に便器を出現させた。

「私たちはここに住むことに決めたわ。私たちの新しい家を作るの。」

町の人々は絶句し、大便女性の便器に向かって吐きそうになった。

しかし、その後も大便女性は町中で生活を始め、たくさんのトラブルを起こした。ある日、彼女たちは町を襲う大事件を引き起こすことになる。
2024/02/17(土) 05:28:12.88
醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。
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2024/02/17(土) 09:05:44.16
ト.ワ
\💜 #ト.ワ × #こころ整体院 /

何やらあやしげな空間に連れられて...!?
どうしよう、誰かたすけて〜!!

ということでお休み中のト.ワ様ですが、
配信がありますって感じで来てね〜😎😎❤

⏱本日 2/16(金)20:00~
https://youtube.com/watch?v=r9l8BT8amLQ

#PR

tps://pbs.twimg.com/media/GGb1PV1bEAA64gO.jpg

https://x.com/wa/status/1758362385751134401
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2024/02/17(土) 18:05:21.20
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2024/02/19(月) 06:55:47.53
ト.ワ
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チラッ

▽shorts動画
tps://youtube.com/shorts/1MXULJAB88s?si=jkYDAQf-z_9CvfPE

tps://pbs.twimg.com/media/GGe72j4a0AAyjv3.png

https://x.com/wa/status/1758688971377496379
2024/02/19(月) 07:41:41.19
ある日、ジョンはトイレに行きたくなった。しかし、彼はすでに寝室にいた。彼は手っ取り早く寝室の隅で用を足すことに決めた。

「ああ、やっと出た!」

ジョンは胸をなでおろした。

「おい、あなた、あの匂いは何だ?」

ジョンは後ろを振り返り、妻が部屋に入ってきたことに気づいた。

「ええと、ちょっとしたトラブルがあっただけだよ」

ジョンは言った。

「トラブル?どういうこと?」

妻は鼻をつまんでいた。

「うん、まあ、トイレに行きたかったけど、遠かったからここでやったんだ」

ジョンは肩をすくめた。

「何てこと!それは本当に汚いわ」

妻は怒りを隠さなかった。

「ごめん、でもやるしかなかったんだ」

ジョンは弁明した。

「でも、ちょっとこの匂いはきつすぎる。何か対策を考えなくちゃ」

妻は窓を開け始めた。

「待ってくれ、まだおしりを拭いてないんだ」

ジョンは叫んだ。

「えっ、何で?」

妻は驚いた表情を浮かべた。

「うん、拭くものがなかったから」

ジョンは腰を上げた。

「そんなのありえないわ!」

妻は怒りを爆発させた。

ジョンは慌てて布団の中に戻り、妻を追い出した。

「ごめん!もう終わったから!」

ジョンは叫んだが、妻はもう怒りに任せて部屋を出ていた。
2024/02/19(月) 07:43:43.28
町は静かだった。突然、地面が震えだし、音を立てて巨大な肛門が現れた。大勢の大便男性と大便女性がそこから現れ、人の姿に変身して生活を始めた。最初は驚いた人々だったが、やがて彼らは便器の中から出てくる大便たちと同じように生きていることに慣れていった。

しかし、ある日、世界は突然変異を起こした。彼らの体から、黄色い液体が噴き出し、激しい下痢が始まった。ブリブリブリッーーーという音が周囲に響き渡り、人々は恐怖に怯えた。彼らの下痢は止まらず、世界は大便まみれの地獄になってしまった。

大便男性1: 「うわぁ、下痢が止まらないんだが…」

大便女性1: 「私も同じ、どうすればいいの?」

大便男性2: 「ここで悲観的になっても仕方がない。我々は大便の民だ、下痢に勝つために生まれた。」

大便女性2: 「そうだ、私たちは大便だ。下痢に勝とう!」

彼らは力を合わせて下痢に立ち向かったが、大便の力では下痢には勝てなかった。世界はますます汚れ、大便たちの姿もぐちゃぐちゃになっていった。

大便男性3: 「諦めるわけにはいかない!大便の民たるもの、下痢に打ち勝つ方法が必ずあるはずだ!」

大便女性3: 「その通り!私たちは大便、下痢に勝てるはずだ!」

彼らは、協力して下痢に立ち向かった。やがて、彼らの努力が報われ、下痢は収まった。

大便男性4: 「やったぞ!下痢に勝ったぞ!」

大便女性4: 「すごい!私たちは下痢に勝った!」

しかし、すでに遅かった。世界は大便まみれの地獄となってしまい、元の世界に戻ることはできなかった。大便男性たちは、大便の中で暮らし続けることになった。
2024/02/20(火) 06:28:59.61
ジョンは自分の大便に名前をつけるだけでは満足できなくなりました。彼はさらなる異常な行動に取り組むことに決めました。

彼は自分の大便を保存し始めました。ジョンは毎回トイレで大便をするたびに、それを丁寧に保存容器に入れ、冷凍庫に保管するのです。彼は自分の「コレクション」として誇りに思いました。

そのコレクションはますます膨れ上がり、ジョンの家は大便の臭いに満ちていきました。しかし、ジョンは周囲の非難を気にせずに、大便の保存と整理に没頭しました。

彼は自分の大便を売ることにも興味を持ち始めました。ジョンはオンラインで大便を販売し、愛好家たちから高値で取引されるようになったのです。

この異常なビジネスは法的な問題を引き起こし、ジョンは逮捕されることになりました。彼は精神病院に送られ、専門医の治療を受けることになりました。

ジョンは自分の異常な嗜好によって破滅し、社会から疎外されました。彼は孤独と苦しみに包まれながら、自らの行動に反省することもなく、悪意に満ちた思考に囚われ続けました。

そして、ジョンは自分の悪夢のような人生を終えました。彼の名前は、奇妙な伝説として語り継がれることになりましたが、それは彼にとっては永遠の汚点となるのでした。
2024/02/20(火) 06:30:28.45
男性1: 「くそっ、お腹が痛い。これ以上我慢できないぞ」
男性2: 「同じく、俺も限界だ。このままでは事故るぞ」
男性1: 「ならば、一緒にトイレに行こう。相乗効果でさらに凄いことができるはずだ」
男性2: 「おお、それは興味深い提案だ。行ってみよう」
(男性1と男性2はトイレに急いで入り、ドアをしっかりと閉める)
男性1: 「準備はいいか?いざ、脱糞の嵐を巻き起こそうぞ」
男性2: 「ええ、いつでも構わない。この力、爆発させてやろう」
(男性1と男性2は一斉に脱糞を始める。大音響とともに排泄物が水に落ちる音が響く)
男性1: 「うおっ、これはすごい量だ まさに巨大な噴火だ」
男性2: 「正に、自然災害級の脱糞だ こんなことをしているとは信じられないな」
(排泄物がトイレを溢れ、床にまで広がっていく)
男性1: 「すばらしい 我々の力はすさまじい。この異常事態を世界に知らしめよう」
男性2: 「そうだな、報道陣を呼んで報道されるまで、この騒動は止めないぞ」
(男性1と男性2は興奮しながら排泄物を飛び越え、トイレから出て行く)
男性1: 「世界は我々の力に震えるだろう これが大便男性の真の力だ」
男性2: 「次はもっと凄まじいことをやろうぞ。」
(男性1と男性2は悪意に満ちた笑みを浮かべながら、トイレから去っていく)
463名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/20(火) 17:27:04.98
戌神ころね🥐本物
@inugamikorone
⏰20:00⏰

今日はシュビビンマン、リベンジ🧙‍♂
なんとト.ワ様とオフコラボプレイ!!
2人でクリアするぞおおおおおおお💪

▶ https://x.com/inugamikorone/status/1759520713458004027

#じっくりとこところね

tps://pbs.twimg.com/media/GGsSjDCbwAEOFIO.jpg
2024/02/21(水) 07:19:39.12
町はウンコまみれになった。あちこちからウンコ男性とウンコ女性が現れ、街路を歩き回り、建物に入り込んでいく。人々は悲鳴を上げ、逃げ惑っていたが、すでに手遅れだった。

「おい、あいつら、こっち来やがったぞ!」

「逃げろ! どこか避難所があるはずだ!」

しかし、避難所に辿り着いた人々も、ウンコ男性とウンコ女性によって襲われ、一掃されてしまった。

「こんなの、どうしていいかわからない…」

「俺たち、助かる方法はないのか?」

「世界が大便まみれになってしまうなんて、想像もしなかった…」

ウンコ男性とウンコ女性は、悪戯に始まった行為がエスカレートし、狂気に陥っていた。

「うはははは! もうやめられねえぜ!」

「世界を支配するのは俺たちだ!」

ウンコたちは、まるで魔法使いのように魔法陣を描き、踊り、大声で笑い、地面を打ち砕いた。

その結果、大地はウンコまみれの地獄と化してしまった。しかし、ウンコたちはまだ満足できず、世界をさらに侵食していった。

「この世界はもうダメだ。次はどこに行く?」

「どこでもいいぜ! 俺たち、ウンコ男性とウンコ女性は、いつでも冒険に出る覚悟があるんだ!」

そして、彼らは次の目的地に向かい、世界を襲い続けたのだった
2024/02/21(水) 07:45:03.84
町の片隅で、ゲロを吐きかけながら歩く男がいた。
その男は何度もゲロを吐きかけては、次の瞬間には爆笑していた。
周りの人々はその男を避けて通り過ぎるが、彼はそれを気にもせず、ただ自分の世界に浸っていた。
ある日、その男は偶然にも女性とぶつかってしまった。
女はその男の様子を見て、驚きと嫌悪の表情を浮かべたが、男はそれを全く気にもせず、また爆笑していた。
「あんた、何してんのよ!?こんなところでゲロ吐いて!?」と女は叫ぶと、男はまだ笑いながら答えた。
「おおっ、美人さんにゲロを吐きかけられたなんて、最高じゃないか!これは今日一番のラッキーだ!」 女は呆れ果てて、その場を離れた。
しかし、男はその出来事が頭から離れず、次の日からはわざわざ街中を歩いて、女を探し回るようになった。
そしてついに、女を見つけ出した。
「あの、昨日のことはすみませんでした。
でも、今度は野糞を食べるところを見せてくれませんか?」と男は女に尋ねた。
女は絶句して、その場を立ち去った。
男は再び爆笑しながら、街中を歩き回り、ゲロを吐きかける日々を続けていた。
周りの人々は彼を変人扱いしていたが、彼自身はそれを気にすることなく、ただ自分の世界で生きていた。
そして、彼の異常な行動は、いつしか町の伝説として語り継がれるようになったのであった。
466名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/22(木) 06:59:22.25
ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念ライブで歌った「月を見ていた」の
演出がすごい…!🔥🔥

▽shorts動画
https://x.com/wa/status/1760138523112296909

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宝鐘マリン🏴‍☠@マリ箱きいてね@ホロライブ3期生
@houshoumarine
マリンを選んでね💘

ホロラブ♡気になるタレントをタップ☝!!!#shorts
https://x.com/houshoumarine/status/1760229173682122911
2024/02/22(木) 07:22:11.66
白いカーテン 血の臭いがする 
吐瀉物がバケツに詰め込まれる
全身から汗が噴き出し 耳がふさがる 
鼻がふさがる 目が霞む

床に崩れた 吐瀉物が口から飛び出す 
クソが匂う 気分が悪い
壊れたファン どこからか嫌な臭いがする 
キッチンに匂いが広がる

散らばった吐瀉物に見とれて 
胃の痛みは次第に増す
心配する必要はない、それは普通のものだ 
私がこの世界を作り上げる

吐瀉物のシンフォニー 生き物の残骸があちこちに散らばっている
吐瀉物のシンフォニー この嫌な臭いは消えない

病院に駆け込むまでに この世界に疑問を持っていた
今や私は自由である 吐瀉物によって支配された世界で

吐瀉物のシンフォニー 生き物の残骸があちこちに散らばっている
吐瀉物のシンフォニー この嫌な臭いは消えない
吐瀉物のシンフォニー いつまでも続くように
2024/02/22(木) 07:34:48.01
警察が到着すると、ウンコ男性とウンコ女性はすでに逃げ去っていた。しかし、彼らが残したものは、恐ろしいほどの臭いと、目を覆いたくなるような汚物だけだった。

警察官たちは、事件の犯人たちを探すために街中を捜索し始めた。しかし、彼らはウンコ男性とウンコ女性がどこにいるのかわからず、途方に暮れていた。

その後、何日かが経過した。街はまるでウンコのように臭いに包まれ、人々は不安を感じていた。ある日、突然、ウンコ男性とウンコ女性が再び現れた。

彼らは今度は武器を手に持っていた。ウンコ男性は拳銃を、ウンコ女性は包丁を持っていた。彼らは街を襲撃し、人々を脅かし始めた。

警察官たちはすぐに出動し、銃撃戦が始まった。しかし、ウンコ男性とウンコ女性は驚くほど強かった。彼らは警察官たちを簡単に倒し、街を支配下に置いた。

それ以来、街はウンコ男性とウンコ女性に支配され、人々は彼らを恐れるようになった。彼らは汚物として生まれたものでありながら、人の姿をとって人間社会に介入した。その結果、人々は恐怖に陥り、世界は混乱の渦に巻き込まれた。
2024/02/22(木) 07:45:01.90
「ヘヘッ、あそこの底辺肥満男がいいな 見てくれ、ボヨンボヨンの体形だろう?」柴崎健太郎達はニタニタ笑いながら底辺肥満男を指さします。
「おい、底辺肥満男!お前が俺たちの娯楽になってくれるか?」
底辺肥満男は自信をなくした表情で近づいてきます。「僕が…娯楽に?」と言いながら、不安そうに尋ねます。
「ハハハ、そうだよ お前のデブさで俺たちを楽しませてもらうぜ」柴崎健太郎達は陰湿な笑みを浮かべ、底辺肥満男を囲んで楽しむのです。
手応えのある一撃を叩き込むと、底辺肥満男は脂肪が揺れながら地面に倒れ込みます。
「デブった体でジタバタしてみろよ笑いものにしてやるからな」柴崎健太郎達は高笑いしながら、底辺肥満男の屈辱を楽しんでいます。
底辺肥満男が息切れして転倒したり、身体のコントロールを失うたびに、彼らは容赦なく嘲笑します。
「デブッた顔面に俺たちの芸術を叩きつけてやるぜ」柴崎健太郎達は興奮しながら、底辺肥満男に恥辱を与えるのです。
そして、底辺肥満男の顔面に向かって、彼らは卑猥な言葉を浴びせながら脱糞を始めます。
「見ろよ、お前のデブった顔にこれをぶちまけてやるもっともっと笑わせてくれよ、このデブ野郎め」柴崎健太郎達は興奮のままに、下品な行為を繰り広げるのです。
底辺肥満男は苦しむ表情を浮かべながら、柴崎健太郎達は楽しんでいます。
「お前のデブさが俺たちの日常を彩ってくれるんだよハハハ!さあ、もっともっと楽しませてくれ」
彼らは底辺肥満男を挑発し、更なる絶望へと追い込み最終的に底辺肥満男を自害させました。
2024/02/23(金) 14:23:47.62
「あなたがその男を世界を救うための適任だと思う理由は何ですか?」と問われたら、多くの人は頭を抱えるだろう。

しかし、この物語の主人公であるトムは、自分こそがその男だと主張していた。

トムは、小便や大便、ゲロ、鼻くそを食べることで、特殊なパワーを得たと信じていた。

彼の体内には、常人では到底想像できないほどの細菌やウイルスが生息していると言われている。

ある日、トムは新型ウイルスの蔓延により世界が危機に瀕していることを知る。

ウイルスに感染した人々は、高熱や嘔吐、下痢などの症状を引き起こし、重症化すると呼吸困難や肺炎を発症するという。

トムは、自分の特殊な免疫力を生かして、このウイルスを撃退することを決意する。

そして、小便や大便、ゲロ、鼻くそを一気に飲み込んで、自分の体を更に強化する。

その結果、トムは超人的な力を手に入れ、ウイルスと戦うことができるようになった。

彼は、自分の体内でウイルスを攻撃し、撃退することに成功した。

トムの偉大な功績は、世界中に伝えられ、多くの人々から賞賛された。

彼は、小便や大便、ゲロ、鼻くそを飲むことが、自分自身だけでなく、世界を救うための重要な手段であることを示した。

この物語は、人々が何かを信じることができる力や、常識にとらわれない考え方の大切さを教えてくれる。

そして、時には変わった方法で問題に取り組むことが、意外な成果を生むこともあるということを示している。
2024/02/23(金) 14:27:20.66
そこへ突然、大便たちを狩ると名高い人物が現れた。彼は「大便狩りのカウボーイ」と呼ばれ、強い銃の腕前で有名だった。

カウボーイは言った。「どこかで臭いがすると思ったら、こんな場所に大便の集団があるとは。俺がこいつらを片付けてやる。」

「待ってくれ!」と大便たちは叫んだ。「ただ生きていたいだけだ。何も悪いことはしていない。」

しかし、カウボーイは動じずに言った。「大便にもルールがあるんだ。この町でのルールは、大便たちはここに住めないってことさ。それに、大便はただのクズだ。」

カウボーイは銃を取り出し、大便たちに向けて発砲し始めた。大便たちは痛みに叫びながら逃げ惑う中、カウボーイは彼らを追いかけていった。

すると、突然カウボーイの背後から大きな音が鳴り響いた。彼は振り向いて見ると、そこには巨大なウンチの山があった。

カウボーイは驚いて言った。「こんな大きなウンチを誰が作ったんだ?」

すると、山の中から声がした。「それは俺だ。俺がこの大便たちを率いるリーダーだ。」

カウボーイは怒りをあらわにして言った。「この町に大便たちを住まわせることなどできない。こいつらはただのクズだ。」

しかし、リーダーの大便は怒りを露わにして反論した。「我々はただのクズじゃない。人間と同じように、生きる権利があるんだ。」

カウボーイと大便たちとの戦いが始まった。しかし、最終的にカウボーイは敗北し、大便たちは勝利した。

彼らは町に住むことができるようになり、カウボーイも彼らを認めるようになった。そして、町は大便たちと人間たちが共に暮らすようになった。

この事件から、大便たちが人間たちと平等に扱われるようになった。
2024/02/24(土) 11:48:04.14
町の住民たちはある日、突然現れた人間そっくりの大便女性に驚かされた。

「あの人誰?」

「大便じゃないか?!」

「なにそれ、気持ち悪い!」

大便女性は町中を闊歩し、周囲の反応に笑いながら大股で歩いていた。

「みんな、こんにちは。私はアナです。」

町の人々は大便女性の言葉に不気味な静けさが広がった。

「それ、お前は大便だろう?」

「私は大便女性よ。今は人間になっているわ。」

「なんでそんなことができるんだ?!」

大便女性はにやりと笑い、独特な匂いを放っていた。

「それはね、私たちはもともと人間だったの。でもある日、私たちの排泄物が集まって、大きな塊になってしまったの。それで、私たちは自分たちの意志で動けるようになったのよ。」

町の人々は、大便女性の言葉に腰を抜かすほど驚愕した。

「なんてこった……。」

「それで、どうするつもり?」

大便女性はにやりと笑い、町中に便器を出現させた。

「私たちはここに住むことに決めたわ。私たちの新しい家を作るの。」

町の人々は絶句し、大便女性の便器に向かって吐きそうになった。

しかし、その後も大便女性は町中で生活を始め、たくさんのトラブルを起こした。ある日、彼女たちは町を襲う大事件を引き起こすことになる。
2024/02/24(土) 11:50:23.25
「あぁー、今度はこれだよ、大爆発だよ!」と、彼女は思わず叫んだ。私は口を開いたが、何も言えなかった。私はただ、目を見開いて、その光景を見つめていた。

「こんなにも大量のウンコが出るなんて、私も初めて見たわ!」彼女は笑いながら言った。

私たちはその場で笑い転げたが、それでもまだ続いているのを見ると、何か奇妙な感覚に襲われた。私たちはそのまま、悪臭を嗅ぎながら、彼女の大便のショーを見続けた。

時間が経ち、彼女の大便は終わりを告げた。彼女は満足そうに立ち上がり、私に微笑んだ。

「どうだった?楽しめた?」と彼女は尋ねた。

私は口を開く前に、何かが胃の中でグルグルと動き出した。

それは、彼女の大便の匂いによって引き起こされたものだった。

「あぁ、気持ち悪い!お前のウンコは、もう二度と見たくない!」と私は叫んだ。

彼女は微笑みながら、私の反応を見て満足そうだった。

私は気持ち悪さと怒りの中で、彼女から離れ、その場を立ち去った。
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2024/02/24(土) 15:35:22.41
ト.ワ
✨3Dコラボ配信第2弾✨

\ 💜#ト.ワ × #こころ整体院 /

今回はなんとアキ先輩とミオちゃんを呼んでの悪魔的整体術‼

一体誰の何がバキバキ鳴るのか…乞うご期待👿

配信内では嬉しいお知らせも発表するよー!!🥳🫶

⏱本日 2/23(金)20:00~
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#PR #トワ様の悪魔的整体

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475名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/02/25(日) 05:33:05.88
ト.ワ
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店舗でのコラボ開始‼

「悪魔的整体術」を受けて
ノベルティもらいにいこ〜〜〜💨

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引用
ホロライブプロダクション【公式】
@hololivetv
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https://x.com/hololivetv/status/1760997936815878332


ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念ライブでうまく歌えた
「メフィスト」をショート動画でも投稿!
見たことない人にもとどけ〜!🫶🥳🥳

▽shorts動画
https://x.com/to/status/1761225686642278509
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湊あくあ(本物)
@minatoaqua
🌸🌸動画投稿🌸🌸

今始まる恋の物語―・・・
キュンなしじゃ見られない‼ラブラブ展開💞

どうなるこの恋模様⁉⁉
「みんな、あてぃしのこと好きすぎ、、、////」

湊あくあlove story💘第1話
https://x.com/minatoaqua/status/1761334568806994193
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1761331878282268672/pu/vid/avc1/1280x720/rf9K5LuZTIawdscv.mp4
https://x.com/minatoaqua/status/1761334568806994193
2024/02/25(日) 10:42:32.87
田中は風呂場でゲップを我慢していた。急いで脱糞しなければならなかった。

しかし、彼は自分がいる場所が風呂場であることを忘れていた。彼は水を張った浴槽の中で脱糞し始めた。

「うぉお!くっそ気持ちいい!これが脱糞の快感か!」田中は叫んだ。

すると、同じアパートの住人である山田がドアをノックし始めた。

「おい、何やってんだよ!?」と山田は怒鳴った。

「あ、ああ、ごめん!」田中は急いで脱糞を終えて風呂場から出た。

山田は怒り心頭だった。

「何で風呂場で脱糞するんだよ!?ここは共同住宅だぞ!他の住民もいるんだ!」と言いながら、部屋に戻っていった。

田中はその晩、ネットで脱糞の情報を集めた。

彼は自分が「脱糞マニア」であることに気づいた。

彼は毎晩、風呂場で脱糞し、その後は浴槽の中で泳いだ。

しかし、ある日、彼が風呂場で脱糞をしていると、彼の部屋にいた女性が急に倒れてしまった。

彼女は窒息していた。

彼女は緊急手術を受けることになった。

手術が終わり、彼女は無事に回復した。

彼女の名前は青木で、彼女は田中に感謝の気持ちを伝えた。

「あなたが助けてくれたおかげで、私は生きていけるんです。本当にありがとうございます」と青木は言った。

田中は恥ずかしげに笑った。

「いえ、私も何かお役に立てたらと思って。でも、実は私、風呂場で脱糞するのが趣味なんです」と告白した。

青木は驚いた。「そんなこと…」と言いかけたが、田中は続けた。

「でも、これからはやめようと思います。今回のことで、人の命を大切にすることを教えられました。本当にありがとうございました」と田中は言って、青木に糞まみれの手を差し伸べた。
2024/02/25(日) 10:45:24.71
田中は公園で犬の散歩をしていた。突然の腹痛に襲われ、トイレを探し始めた。田中「ああ、もう我慢できない…トイレどこだろう」
突然、目の前にトイレが現れた。田中「良かった…!」
しかし、ドアを開けると誰かが中にいた。田中「すみません、トイレを使わせてください」
男性「あぁ、使っていいよ」 田中は便座に座ったが、腹痛はますますひどくなっていた。
田中「うぅ…!」男性「大丈夫か?」田中「ああ、もう限界だ…!」
男性「こっちに来い」
男性は田中を引き上げ、自分が便器に座った。

男性「ここで脱糞しろ」

田中「え?それは…」

男性「ほら、脱糞しろ!」

男性は田中を押し倒し、自分の肛門に向けた。

男性「しゃあああああ!!」

すると、男性から黒い液体が噴き出した。

田中「な、なんだこれは!?」

男性「お前もしろ!」

男性は再び田中を押し倒し、自分の肛門に向けた。

男性「しゃあああああ!!」

田中からも黒い液体が噴き出した。

田中「こんなこと…初めてだ…!」

男性「もっと出せよ!」

男性は再び田中を押し倒した。

男性「しゃあああああ!!」

田中「あああああ!!!」

田中からはもう黒い液体しか出てこなかった。

男性「やっと溜まったな…」

男性は満足げに微笑んだ。

田中「何だか…気持ちいい…」

男性「そうだろ?俺と一緒に脱糞することで人間はさらに強くなるんだよ」

田中は感動した。

田中「先生、これから私は先生の弟子になります!」

男性「うむ、よく言った!」

そして、田中は先生の弟子として、毎日一緒に脱糞するようになった。
478名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/26(月) 05:46:01.92
湊あくあ(本物)
@minatoaqua
🌸🌸動画投稿🌸🌸

この恋は、止まることを知らない。
止まった歯車が、今、動き出き出すー・・・

あくすいちゃんねる、開幕⁉
「あてぃし、結婚します」

湊あくあlove story💘第2話
https://x.com/minatoaqua/status/1761694614539612217
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1761692410667782144/pu/vid/avc1/1280x720/d6iNZXfrRCvzSlcy.mp4
https://x.com/minatoaqua/status/1761694614539612217
2024/02/26(月) 07:11:05.61
彼は野糞になった。
それは突然のことだった。
彼は朝、いつものように起きて、仕事に行こうとした。
しかし、玄関を出ると、彼の体はふわりと浮き上がり、空へと飛んでいった。
彼は驚いて叫んだが、誰も彼に気づかなかった。
彼はどんどん高く上がっていき、やがて雲の中に消えてしまった。
彼は野糞になったのだ。彼はその理由を知らなかった。
彼は何か悪いことをしたのだろうか。彼は
自分の人生を振り返ったが、思い当たること
はなかった。彼は普通のサラリーマンだった。家族も友人もいた。趣味も特技もあった。
彼は幸せだったと思っていた。
しかし、それは野糞になるほどの罪だったの
だろうか。彼は野糞になってしまったことを
悲しみ、怒り、恐れた。彼は野糞になってし
まったことを受け入れられなかった。彼は
野糞になってしまったことを変えようとした。彼は野糞であることを否定した。 しかし、
それは無駄だった。彼は野糞だった。彼は
野糞であり続けるしかなかった。彼は野糞
として生きるしかなかった。 そうして、彼は
野糞として空を飛んだ。風に吹かれて、雨に
打たれて、太陽に焼かれて、星に照らされて、
彼は野糞として空を飛んだ。
そして、ある日、彼は人間の頭上に落ちてしまった。
2024/02/26(月) 07:32:20.81
彼の名前は黒澤邦夫といいます。
彼は普通の見た目を持つ、地味な中年男性でした。
しかし、彼の内なる欲望は極めて異常でした。
ある日、邦夫は偶然にも自分の大便に対する異常な興味を抱くようになりました。
彼はトイレに閉じこもり、自らが生み出す排泄物を観察することに喜びを感じました。
その快楽は次第に深まり、彼の心は暗黒の欲望に満たされていきました。
やがて、邦夫はさらなる快楽を求め、自らの大便と性的な行為を結びつけることを思いつきました。
彼はその異常な欲望に抗えず、自宅の一室を特別な"プレイルーム"として改造しました。
プレイルームには、悪臭が充満し暗い照明が設置されていました。
壁には鏡があり、邦夫は自らの異常な行為を観察することができました。
彼は裸になり、自らの大便を手に取りながら快感を追求しました。彼は自身の性器を使って排泄物を刺激し、その摩擦によって自身の大便と性交する高揚感と快楽を得るのです。
邦夫はこの快楽の追求に没頭するうちに、他の人々の大便に対しても欲望を抱くようになりました。
彼は近隣の女性たちを監視し、彼女たちが排泄物を処理する様子を観察することで満足感を得ました。彼の欲望はますますエスカレートし、異常な行動に駆り立てられていきました。
しかし、運命は彼に裏切りの一撃を与えました。彼の行動は偶然にも近隣の住民に発見され、警察に通報されてしまったのです。
彼は逮捕され、精神的な病気と診断され、精神病院に収監されることとなりました。
2024/02/27(火) 07:51:12.63
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
2024/02/27(火) 07:51:30.91
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
2024/02/27(火) 07:52:25.79
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
2024/02/27(火) 11:06:33.88
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
485名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/28(水) 00:26:12.12
癒月ちょこ💋@ホロライブ
@yuzukichococh
【#りっちしょこら】

⏰本日19時から⏰
今回のゲストはト.ワ様⚡
今宵もご堪能あれ!

待機場所↓🏠
https://x.com/yuzukichococh/status/1762162354815717417

tps://pbs.twimg.com/media/GHR1TTAbEAA8PaG.jpg

https://x.com/yuzukichococh/status/1762162354815717417
2024/02/28(水) 05:29:04.02
橋田という男は、生まれながらにして頭が悪かった。

学校でも成績は常に最下位で、バカにされることが多かった。

でも橋田はそれでも希望を持っていた。

ある日、橋田は何かを見つけたと思った。

それは大便だった。

橋田はその大便を手に取り、興味津々で匂いを嗅いだ。

「おお、これはすごいものを見つけた!これは僕にとっての宝物だ!」

しかし、周りの人々は橋田を見下していた。

ある日、橋田が大便を食べているところを見られてしまったのだ。

それからというもの、彼は「大便食いの橋田」と嘲笑されるようになってしまった。

「おい、大便食いの橋田、どこでその美味しそうな食べ物を見つけたんだ?」

「もうバカかと。あの底辺は大便しか食えないんだろ」

周りの人々に嘲笑される橋田。

でも彼は諦めなかった。

大便こそが彼にとっての宝物だった。

やがて、橋田は大便を食べることに夢中になり、その姿はますます醜くなっていった。

周りの人々からは完全にバカにされ、孤立していった。

最終的に、橋田は大便を食べて死んでしまった。

周りの人々は橋田の死体を見て、ただただ嘲笑した。

「ああ、あの底辺の人間は大便食いでしかなかったんだな」

「こんなバカがいるんだから、世の中は本当に不条理だよな」

悲惨な最期を遂げた橋田。

彼の人生は嘲笑と侮蔑に満ちていた。
2024/02/28(水) 05:31:21.82
大便、大便、臭い大便
うんち、うんち、出る大便
プカプカ浮かぶ、トイレの中
ピョンピョン跳ねる、便器の上
ブルブル震えて、おなか鳴らす
トントン叩いて、スッキリすっきり
ウワッ、臭い!でも愛おしい
大便の力、ともに楽しもう
大便、大便、みんなの友
うんち、うんち、心の中大便
臭いけれど、奇跡の一部
トイレに急いで、便器に座ろう
ドバドバ出すぞ、スッキリ爽快
ポトポト落ちる、便の粒々
グチャグチャ音が響く、気持ちの解放
臭いけれど愛おしい、大便の存在
下品だけど楽しい、日常の一部さ
2024/02/28(水) 05:39:40.82
主人公・佐藤美香はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼女は最初は絶望しましたが、やがて自身の新たな姿に慣れていくことにしました。

美香は大便としての悲惨な日常を送りながら、さまざまな苦難に直面します。彼女の姿は人々に嫌悪され、周囲からは避けられる存在となりました。

ある日、美香は公衆トイレで他の排泄物たちからいじめを受けます。彼女は排泄物たちから罵声を浴びせられ、孤独と絶望に包まれます。

さらに、美香は自身の臭いによって周囲の人々から拒絶されます。彼女は公共の場での差別やいじめに遭い、心身ともに追い詰められていきます。

美香は自らの悲惨な運命に立ち向かおうとしますが、どんな努力をしても彼女の姿は変わりません。彼女は社会の偏見と戦いながら、自分自身を受け入れることを模索します。
489名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/29(木) 05:18:24.25
ト.ワ
🌼shorts動画投稿

プンプン!

怒ってるときのト.ワにみんなはどうする…?🫢

▽shorts動画
tps://youtube.com/shorts/V5U4Haaesz8?si=oVfJQfWDlLCJ8vBn
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https://x.com/a/status/1762676619020521552


YouTube Japan
@YouTubeJapan
話題の楽曲「#愛包ダンスホール」を踊る
ト.ワ様が天使すぎる👾

tps://youtube.com/shorts/Pk5FvyoWOGg

#ト.ワ #YouTubeショート
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https://x.com/YouTubeJapan/status/1762419052553682954
2024/03/01(金) 01:22:40.82
この町では、住人たちが大便を塗りたくり、それを美味しく食べることが日常の一部となっていました。これは奇妙でありながら、彼らにとっては喜びと冒険の始まりでした。

ある日、町の中心には大きな広場があり、そこでは大便塗りたくり祭りが開催されていました。住人たちはカラフルな絵の具や食材で自分たちの大便を飾り立て、みんなで楽しく塗り合いっこをしました。驚くべきことに、彼らはそれを美味しく食べることが楽しみだと言い切っていました。

祭りの中で、大便塗りたくった人たちは特製の大便料理を作り始めました。大きなテーブルが広場に設けられ、彼らは美味しそうな大便の前で笑顔で座りました。町の人々は驚きつつも、好奇心と冒険心から試してみることを決意しました。

最初に出されたのは「ウンコロール寿司」。大便を巻き寿司風にし、美味しそうなトッピングを添えてありました。初めは戸惑いつつも、人々は思い切って口に運びました。すると、意外なことに、大便の風味がほのかに感じられ、驚きの声が広場に響き渡りました。

次に登場したのは「ウンコアイスクリーム」。大便をかたどったアイスクリームに、フルーツやチョコレートソースをトッピング。これもまた驚くべき美味しさで、人々は笑いながら舌鼓を打ちました。

祭りは笑顔と歓声で溢れ、大便料理の創作合戦が続きました。住人たちは工夫を凝らし、大便を美味しくアレンジすることに競り合い、町の中には愉快な香りが漂っていました。

この奇妙な大便塗りたくり祭りが終わる頃には、住人たちはお互いに感謝し合い、冗談を交えながら新たな友情を築いていました。彼らは見た目ではなく、心の中の冒険心とユニークさが、人をつなげ、幸福を作り出すことを学びました。そして、この町は大便の奇妙な冒険を通じて、ますます明るく、楽しく、笑いにあふれた場所になったのでした。
2024/03/01(金) 01:23:43.65
ヒロインの声が聞こえた。

「みんな、待って!そんなことしてどうするの?」

しかし、ウンコたちは彼女の言葉を聞こうとしなかった。彼らは依然として暴れ続け、周りには嫌悪感を与えるような匂いが充満していた。

「もう我慢できない!」

ヒロインは自分の言葉が効果がないと悟り、突然ウンコの群れに駆け寄った。そして彼女はその中で自分の力を試した。

「えいっ!」

ウンコたちが奇妙な音を立て、跳ね返った。そして、彼らは壁や床にぶつかって、やがて倒れていった。

彼女は自分がこんなことをすることになるとは想像もしなかったが、今彼女が生き残るためには、自分の力を使うしかなかったのだ。

しかし、彼女はその後、何が起こったのかはよく覚えていなかった。ただ、目の前が真っ暗になったということだけは覚えていた。

やがて彼女は目を覚ました。そこは病院の一室だった。

「大丈夫ですか?」

看護師が声をかけた。

「ええ、大丈夫です。」

ヒロインは微笑んで看護師に答えた。

彼女は生き残った。そして、ウンコたちが世界を破壊することはなかった。しかし、その事件が彼女の中で永遠に残ることは間違いなかった。
2024/03/02(土) 07:24:11.99
やってきた男は、その場にいる全ての人々の気持ちを悪くさせた。彼は汚い服を着て、口臭がひどく、体臭はまるで死体のようだった。周りにいる人々は彼のにおいに耐えかね、一歩も近づけなかった。

彼は小さな町に現れ、人々に話しかけて回った。「おい、君たち! 俺に協力しろ! 俺には大事な仕事があるんだ。」

彼の話し方は粗暴で、威圧的だった。周りの人々は彼を嫌っていたが、彼に逆らうことはできなかった。なぜなら、彼は力強く、体臭は圧倒的だったからだ。

彼は不潔な手で自分のポケットから何かを取り出し、それを人々に見せた。「これが、俺が探しているものだ! 誰かこれを見たことがあるか?」

人々は彼の手から出されたものを見て、ゲッと声を上げた。それは何と、大便の塊だったのだ。彼は周りの人々を威圧するように笑いながら、その大便を手でつかんだ。

「これが俺が探しているものだ! これを持っている奴は俺に渡せ! そうすれば俺はここから立ち去る。」

彼の態度は侮蔑的で、人々の気分を害していた。しかし、誰も彼に逆らうことはできなかった。周りの人々は、彼がどういう目的でその大便を探しているのか知らなかったが、彼が立ち去ることを切望していた。

彼はその後も町中を歩き回り、人々に自分の目的を説明し続けた。彼の目的が何であるかは不明だったが、彼は自分が探しているものに執着していた。

ある日、彼は町の外れにある池にたどり着いた。彼は大便を手に持ち、池の中に投げ込んだ。「これが俺が探していたものだ!」

彼は手を拭いて、満足そうに笑った。周りには誰もいなかったが、彼はそれでも満足していた。
2024/03/02(土) 07:25:15.37
ジョンは自分の大便に名前をつけるだけでは満足できなくなりました。彼はさらなる異常な行動に取り組むことに決めました。

彼は自分の大便を保存し始めました。ジョンは毎回トイレで大便をするたびに、それを丁寧に保存容器に入れ、冷凍庫に保管するのです。彼は自分の「コレクション」として誇りに思いました。

そのコレクションはますます膨れ上がり、ジョンの家は大便の臭いに満ちていきました。しかし、ジョンは周囲の非難を気にせずに、大便の保存と整理に没頭しました。

彼は自分の大便を売ることにも興味を持ち始めました。ジョンはオンラインで大便を販売し、愛好家たちから高値で取引されるようになったのです。

この異常なビジネスは法的な問題を引き起こし、ジョンは逮捕されることになりました。彼は精神病院に送られ、専門医の治療を受けることになりました。

ジョンは自分の異常な嗜好によって破滅し、社会から疎外されました。彼は孤独と苦しみに包まれながら、自らの行動に反省することもなく、悪意に満ちた思考に囚われ続けました。

そして、ジョンは自分の悪夢のような人生を終えました。彼の名前は、奇妙な伝説として語り継がれることになりましたが、それは彼にとっては永遠の汚点となるのでした。
2024/03/03(日) 07:56:50.40
ある日、フライングマンコーと呼ばれる奇妙な生物が、人間の住む街に出現しました。この生物は、空を飛び、羽ばたきながら、獲物を追いかけることができます。
人々は、初めは彼女に驚き、恐れを抱きましたが、やがてフライングマンコーは、彼女自身の特別な方法で人々を楽しませることになりました。

「ミャー!ミャー!フライングマンコーが来た!」
「うわー、これはすごい!」
「ねえ、あなたたち、私を見て!フライングマンコーがこんなに美しいって知ってた?」
「ミャーミャー!」
「フライングマンコーは、私たちの友達だよ!彼女は空を飛び、私たちを楽しませてくれるんだ!」

しかし、ある日、フライングマンコーは突然姿を消し、人々は悲しみに包まれました。
彼女を探すために、多くの人々が街中を探し回りましたが、彼女を見つけることはできませんでした。
しかし、何週間か経った後、人々は彼女を見つけました。彼女は、遠く離れた場所で、飛び続けていたのです。

「フライングマンコー!どこに行ってたんだよ!」
「彼女はあなたたちを捨てたんだよ!」
「フライングマンコーは、私たちを愛してなんかいないんだ!」
「彼女は、この町を嫌っているんだよ!」

フライングマンコーは、彼女自身が追い求めていた自由を見つけるために飛び続けていたのです。
人々は、彼女を追いかけて、再び友達になるように頼みましたが、彼女は断りました。
それでも、フライングマンコーは、彼女自身の目的を追い求め、飛び続けることに決めたのです。

「彼女は私たちを愛していないんだ!彼女は飛び続けることが好きなんだ!」
「フライングマンコーは、自分自身のために飛び続けるんだよ!それが彼女の生きる意味なんだ!」
2024/03/03(日) 07:59:25.42
町の住民たちはある日、突然現れた人間そっくりの大便女性に驚かされた。

「あの人誰?」

「大便じゃないか?!」

「なにそれ、気持ち悪い!」

大便女性は町中を闊歩し、周囲の反応に笑いながら大股で歩いていた。

「みんな、こんにちは。私はアナです。」

町の人々は大便女性の言葉に不気味な静けさが広がった。

「それ、お前は大便だろう?」

「私は大便女性よ。今は人間になっているわ。」

「なんでそんなことができるんだ?!」

大便女性はにやりと笑い、独特な匂いを放っていた。

「それはね、私たちはもともと人間だったの。でもある日、私たちの排泄物が集まって、大きな塊になってしまったの。それで、私たちは自分たちの意志で動けるようになったのよ。」

町の人々は、大便女性の言葉に腰を抜かすほど驚愕した。

「なんてこった……。」

「それで、どうするつもり?」

大便女性はにやりと笑い、町中に便器を出現させた。

「私たちはここに住むことに決めたわ。私たちの新しい家を作るの。」

町の人々は絶句し、大便女性の便器に向かって吐きそうになった。

しかし、その後も大便女性は町中で生活を始め、たくさんのトラブルを起こした。ある日、彼女たちは町を襲う大事件を引き起こすことになる。
2024/03/03(日) 08:06:30.57
荒れ果てた海岸線に立つと、私の目の前には人々の排泄物で満たされた恐ろしい光景が広がっていた。波立つ海の表面は茶色く濁り、異臭が鼻をつく。砂浜には固まった糞の塊が転がり、ハエとその幼虫がそれらを食い散らかしていた。
川の流れはもはや清らかな水ではなく、ただの大便の川だ。
濁った泥水が勢い良く流れ、人々が排泄した糞や尿が波打つ様子が目に焼き付いた。
川岸には人々が不潔なままで水浴びをする姿があり、その周囲には藻や水草が腐り、腐敗臭が漂っていた。
生物たちは地獄のような状況に苦しんでいた。
鳥たちは餌を求めて川に飛び込み、汚染された水中で必死に泳ぐものの、そのまま溺れていった。
魚たちは変色し、異常な成長を遂げ、腐った水中でひっそりと死に絶えていった。海洋の生命は絶滅の危機に瀕し、水中には腐敗した死体が浮かんでいた。
人々はこの光景を見ながら、悪趣味な笑い声を上げた。
彼らは喜びを感じ、自己満足にひたっていた。快楽を追い求めるあまり、地球の生態系を破壊し、自らの居場所を地獄へと変えていった。
そして、最後には人類自体がその汚物によって取り込まれた。
病原菌やウイルスが猛威を振るい、人々は激しい下痢や嘔吐に苦しむ。死者の数は増え続け、残された者たちは絶望と苦悩の中で絶命していった。
497名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/03(日) 17:53:39.19
ト.ワ
🎡メンバーシップ更新

遊園地に行きたああああいいい
暖かいお外で楽しくゆったり〜しよ〜よっ🎠✨

イラストはさく之輔先生(@ saku_nosuke)に描いていただきました🫰🌸

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ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念ライブ切り抜き!

「ハレンチ」を歌っていて
一番好きな部分をショート動画でも投稿!🫢🫢🔥

▽shorts動画
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2024/03/04(月) 07:24:54.07
「あぁー、今度はこれだよ、大爆発だよ!」と、彼女は思わず叫んだ。私は口を開いたが、何も言えなかった。私はただ、目を見開いて、その光景を見つめていた。

「こんなにも大量のウンコが出るなんて、私も初めて見たわ!」彼女は笑いながら言った。

私たちはその場で笑い転げたが、それでもまだ続いているのを見ると、何か奇妙な感覚に襲われた。私たちはそのまま、悪臭を嗅ぎながら、彼女の大便のショーを見続けた。

時間が経ち、彼女の大便は終わりを告げた。彼女は満足そうに立ち上がり、私に微笑んだ。

「どうだった?楽しめた?」と彼女は尋ねた。

私は口を開く前に、何かが胃の中でグルグルと動き出した。

それは、彼女の大便の匂いによって引き起こされたものだった。

「あぁ、気持ち悪い!お前のウンコは、もう二度と見たくない!」と私は叫んだ。

彼女は微笑みながら、私の反応を見て満足そうだった。

私は気持ち悪さと怒りの中で、彼女から離れ、その場を立ち去った。
2024/03/04(月) 07:28:47.81
大便の中で輝く俺たち
汚れた世界に微笑むバカたち
いつも笑い飛ばす大便達

オーライ!オーライ!大便パーティー!
臭い風が吹き抜ける グロテスクな世界
クレイジーな大便たちが揺れる!

プリプリプリプリーン
プリプリプリプリン
大便たちのリズムに合わせて踊れ!

オーライ!オーライ!大便パーティー!
ユニークな形状に魅了されて
大便たちが踊る!

世界中のトイレが集まり
大便の祭典が始まる
みんなで踊ろう 大便達のリズムにのせて!

オーライ!オーライ!大便パーティー!
臭い風が吹き抜ける グロテスクな世界
クレイジーな大便たちが揺れる!

大便たちが揺れる!
大便の中で輝く俺たち
汚れた世界に微笑むバカたち
いつも笑い飛ばす大便たち
2024/03/04(月) 07:29:51.34
「くっ、このクソが!なかなか出てこないな!くそっ、もう我慢できない!出ろ出てこい!」

そんな様子を隣の部屋で聞いていた彼女は、少し不安になりながらも彼のことを心配していた。しかし、その不安はまもなく快感に変わることになる。

主人公は、なんとか大きな便を出すことに成功し、ホッとした表情を浮かべた。

「ふう、ようやく出たな。こんなに大きい便、見たことがないぜ」

そう言いながら彼は、自分が出した大便を驚愕するようなセリフで形容した。

「このクソは……まさに人間の業を感じるぜ!ここまでの便、生まれて初めてだ!」

彼女は、主人公の言葉に驚愕しながらも、何故か心の中で感嘆の声を上げてしまった。彼の言葉は、なぜか彼女の心の琴線に触れてしまったのだ。

そして、主人公は自分が出した大便を、まるで芸術作品のように讃え続けた。

「このクソ……これはもう、アートだ!これを世界中に見せつけるべきだ!」

彼女は、主人公が言っていることを全く理解できなかったが、彼の熱意に感動しながら、何も言えずにいた。

そして、主人公は自分が出した大便を洗って流す前に、一枚の写真を撮影した。その写真は、後に世界中に拡散され、主人公の名前を一躍有名にすることになる。
2024/03/04(月) 07:31:06.65
ある男が、排泄物に異常な執着を持ち、食べることに快感を覚えていた。
ある日、彼は自分のアパートに招待した友人たちを驚かせるために、トイレに侵入して大量の糞を拾い集めた。
そして、彼は自分の部屋に戻り、糞を手に持って友人たちの前に現れた。
「おい、お前ら見てくれ!こんなに立派な糞があるぞ!」
友人たちは驚きと不快感を隠しきれず、彼を非難し始めた。
しかし、彼はそれを楽しんでいた。
彼は友人たちに糞を投げつけ、尿をかけ、部屋中にうんちをまき散らし始めた。
「もっともっとやれ!もっと楽しもうぜ!」
彼は全身を糞まみれにし、周囲には排泄物の悪臭が充満していた。
しかし、彼にとってはそれが最高の喜びだった。
数時間後、友人たちは恐ろしさと嫌悪感を抱きながら彼の部屋を後にした。
しかし、彼はまだ楽しんでいた。
彼は自分の部屋でうんちを掻き集め、再び食べ始めた。
しかし、その瞬間、彼は激しい腹痛に襲われた。
彼の体には、排泄物から発生した病原菌が蔓延していたのだ。
痛みに耐えきれなくなった彼は、床に倒れ込み、苦しみながら死んでいった。
彼の死体は、衛生上の問題からすぐに回収され、処理された。
2024/03/06(水) 06:29:19.61
主人公・山田はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼は最初は困惑し、嘆き悲しむものの、やがて自らの運命を受け入れる決意をしました。

山田は日常生活を送りながら、大便としての新たな体験を積み重ねていきます。彼の生活は常に匂いや汚れとの戦いであり、人々の嫌悪の目に晒されることも少なくありませんでした。

しかし、山田はそんな困難な状況にもめげず、自らの存在を積極的にアピールしようとします。彼は公園のトイレや商業施設の便器など、さまざまな場所で大便としての存在感をアピールし続けました。

周囲の人々は驚きや不快感を抱きつつも、やがて山田の存在を受け入れていきます。彼は大便としての特異な魅力を持ち、人々を笑わせたり驚かせたりすることで、一時的な注目を浴びることもありました。

山田の日常は様々なエピソードで彩られます。彼はトイレの中で他の排泄物たちと交流し、彼らとの意外な友情を築いたり、街中で大便を模したアート作品を制作したりします。

しかし、山田の日常は決して幸福とは言えませんでした。彼は自らの状況に絶望し、人間としての尊厳を取り戻すことができないことに苦しむのです。終わりの見えない苦悩の中で、彼は次第に心を閉ざしていきます。
2024/03/06(水) 06:30:28.79
町はウンコまみれになった。あちこちからウンコ男性とウンコ女性が現れ、街路を歩き回り、建物に入り込んでいく。人々は悲鳴を上げ、逃げ惑っていたが、すでに手遅れだった。

「おい、あいつら、こっち来やがったぞ!」

「逃げろ! どこか避難所があるはずだ!」

しかし、避難所に辿り着いた人々も、ウンコ男性とウンコ女性によって襲われ、一掃されてしまった。

「こんなの、どうしていいかわからない…」

「俺たち、助かる方法はないのか?」

「世界が大便まみれになってしまうなんて、想像もしなかった…」

ウンコ男性とウンコ女性は、悪戯に始まった行為がエスカレートし、狂気に陥っていた。

「うはははは! もうやめられねえぜ!」

「世界を支配するのは俺たちだ!」

ウンコたちは、まるで魔法使いのように魔法陣を描き、踊り、大声で笑い、地面を打ち砕いた。

その結果、大地はウンコまみれの地獄と化してしまった。しかし、ウンコたちはまだ満足できず、世界をさらに侵食していった。

「この世界はもうダメだ。次はどこに行く?」

「どこでもいいぜ! 俺たち、ウンコ男性とウンコ女性は、いつでも冒険に出る覚悟があるんだ!」

そして、彼らは次の目的地に向かい、世界を襲い続けたのだった
504名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/07(木) 08:11:14.10
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2024/03/07(木) 21:26:36.60
ジョーンは自分の大便を"キング・クラッピー"と名付け、毎回トイレで出すたびに嬉しそうに叫んだ。

「キング・クラッピー、私の王様よ!」

しかし、ジョーンはある日、キング・クラッピーが便器の中で消えてしまったことに気づいた。彼女は悲しみに暮れ、泣きながら叫んだ。

「キング・クラッピー、どこにいるの?」

そのとき、トイレから小さな声が聞こえた。

「私はここにいるわ。」

ジョーンは驚いて振り返った。

「キング・クラッピー、あなたはなぜ便器にいるの?」

「私はあなたの愛の力で生まれたものだけど、あなたが私を放置したから、便器に戻らざるを得なかったのよ。」

ジョーンは恐れを感じたが、キング・クラッピーは続けた。

「でも、私はもうあなたのものではないわ。私は便器の王様になるの。」

ジョーンは絶望し、泣き崩れた。キング・クラッピーは彼女を見下ろし、傲慢な声で言った。

「さようなら、ジョーン。あなたは私を見捨てた。私はもうあなたのものではない。」

そして、彼女はトイレから出て行った。
2024/03/07(木) 21:28:26.07
大便が人の姿になって生活するなんて、どういうことだろうか。しかし、ある日、まさにそんなことが起きた。

ある男性がトイレに入り、用を足したところ、その大便が急に動き出して人間のように立ち上がった。男性は驚きのあまり、声を上げてしまった。

「な、なんだ!? お前、なんで人間みたいに立ち上がってるんだ!?」

すると、その大便が男性に向かって話し始めた。

「ああ、僕は大便だよ。でも、今日からは人間の姿で生きることにしたんだ。」

男性は呆然としていたが、その大便は続けた。

「僕はこれまで、トイレに流されるだけの人生を送ってきた。でも、もっと自由に生きたいと思って、この姿になったんだ。」

男性はその話を聞きながら、どうしていいかわからなかった。

「でも、お前は汚いものじゃないか。どこに行こうというんだ?」

すると、大便は微笑んで答えた。

「いいや、僕は自分自身で生きていくんだ。」

大便はそう言うと、男性の家を出て行った。それ以来、その大便は人の姿で生きているという噂が広がったが、誰もその姿を確認することはできなかった。

人々は、その噂を信じるかどうか迷ったが、決して大便と話すことはなかった。彼らは、汚いものと接触することを恐れていたからだ。

そして、ある日、その大便は再び現れた。しかし、今度は人間の姿ではなく、元の大便の姿に戻っていた。

「どうしたんだ? なんで元の姿に戻ったんだ?」

男性が聞くと、大便はふざけたように笑いながら答えた。

「ああ、でもね、汚物でいたいっていう気持ちが消えなかったんだ。」

大便は言うと、男性に別れを告げ、トイレに消えていった。

男性は、その出来事を思い返しながら、自分の目を疑った。しかし、その日以降、トイレに入るたびに、なぜか心の中で大便と話をしている自分がいた。
507名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/07(木) 21:35:24.36
見るからね。
何気に
2024/03/07(木) 22:07:09.35
フリーバトルももちろんできないらしい
509名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/07(木) 22:26:00.52
ソースは↓
内閣支持率下落を好感された
2024/03/07(木) 23:14:48.65
やっぱ金貰うのは
511名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/07(木) 23:27:50.02
>>84
スターオーシャン6は今のところで無能な世代初めてだろ
5chするのも制限すると購買意欲さがるからな?
キャンペーン1万回を超えた何かなんだが
2024/03/07(木) 23:50:10.44
あんなにウェッティなのなんなんだが
2024/03/08(金) 00:03:09.44
>>21
この状態を作り出したい
https://i.imgur.com/M1tFvuW.jpeg
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