探検


【ねこてん】浅利映実 ID無しスレpart42【一重・団子鼻】

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1名無しさん@実況は禁止ですよ
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2023/12/03(日) 16:32:22.62


ちわっす!どうもねこてんだよ!

でおなじみの浅利映実さんのスレです


ニコ生歴が10年 YouTube歴が5年 Twitch歴が2年で平均視聴者は45人
ハッキリ言って天才です
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2024/02/21(水) 07:19:39.12
町はウンコまみれになった。あちこちからウンコ男性とウンコ女性が現れ、街路を歩き回り、建物に入り込んでいく。人々は悲鳴を上げ、逃げ惑っていたが、すでに手遅れだった。

「おい、あいつら、こっち来やがったぞ!」

「逃げろ! どこか避難所があるはずだ!」

しかし、避難所に辿り着いた人々も、ウンコ男性とウンコ女性によって襲われ、一掃されてしまった。

「こんなの、どうしていいかわからない…」

「俺たち、助かる方法はないのか?」

「世界が大便まみれになってしまうなんて、想像もしなかった…」

ウンコ男性とウンコ女性は、悪戯に始まった行為がエスカレートし、狂気に陥っていた。

「うはははは! もうやめられねえぜ!」

「世界を支配するのは俺たちだ!」

ウンコたちは、まるで魔法使いのように魔法陣を描き、踊り、大声で笑い、地面を打ち砕いた。

その結果、大地はウンコまみれの地獄と化してしまった。しかし、ウンコたちはまだ満足できず、世界をさらに侵食していった。

「この世界はもうダメだ。次はどこに行く?」

「どこでもいいぜ! 俺たち、ウンコ男性とウンコ女性は、いつでも冒険に出る覚悟があるんだ!」

そして、彼らは次の目的地に向かい、世界を襲い続けたのだった
2024/02/21(水) 07:45:03.84
町の片隅で、ゲロを吐きかけながら歩く男がいた。
その男は何度もゲロを吐きかけては、次の瞬間には爆笑していた。
周りの人々はその男を避けて通り過ぎるが、彼はそれを気にもせず、ただ自分の世界に浸っていた。
ある日、その男は偶然にも女性とぶつかってしまった。
女はその男の様子を見て、驚きと嫌悪の表情を浮かべたが、男はそれを全く気にもせず、また爆笑していた。
「あんた、何してんのよ!?こんなところでゲロ吐いて!?」と女は叫ぶと、男はまだ笑いながら答えた。
「おおっ、美人さんにゲロを吐きかけられたなんて、最高じゃないか!これは今日一番のラッキーだ!」 女は呆れ果てて、その場を離れた。
しかし、男はその出来事が頭から離れず、次の日からはわざわざ街中を歩いて、女を探し回るようになった。
そしてついに、女を見つけ出した。
「あの、昨日のことはすみませんでした。
でも、今度は野糞を食べるところを見せてくれませんか?」と男は女に尋ねた。
女は絶句して、その場を立ち去った。
男は再び爆笑しながら、街中を歩き回り、ゲロを吐きかける日々を続けていた。
周りの人々は彼を変人扱いしていたが、彼自身はそれを気にすることなく、ただ自分の世界で生きていた。
そして、彼の異常な行動は、いつしか町の伝説として語り継がれるようになったのであった。
466名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/22(木) 06:59:22.25
ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念ライブで歌った「月を見ていた」の
演出がすごい…!🔥🔥

▽shorts動画
https://x.com/wa/status/1760138523112296909

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宝鐘マリン🏴‍☠@マリ箱きいてね@ホロライブ3期生
@houshoumarine
マリンを選んでね💘

ホロラブ♡気になるタレントをタップ☝!!!#shorts
https://x.com/houshoumarine/status/1760229173682122911
2024/02/22(木) 07:22:11.66
白いカーテン 血の臭いがする 
吐瀉物がバケツに詰め込まれる
全身から汗が噴き出し 耳がふさがる 
鼻がふさがる 目が霞む

床に崩れた 吐瀉物が口から飛び出す 
クソが匂う 気分が悪い
壊れたファン どこからか嫌な臭いがする 
キッチンに匂いが広がる

散らばった吐瀉物に見とれて 
胃の痛みは次第に増す
心配する必要はない、それは普通のものだ 
私がこの世界を作り上げる

吐瀉物のシンフォニー 生き物の残骸があちこちに散らばっている
吐瀉物のシンフォニー この嫌な臭いは消えない

病院に駆け込むまでに この世界に疑問を持っていた
今や私は自由である 吐瀉物によって支配された世界で

吐瀉物のシンフォニー 生き物の残骸があちこちに散らばっている
吐瀉物のシンフォニー この嫌な臭いは消えない
吐瀉物のシンフォニー いつまでも続くように
2024/02/22(木) 07:34:48.01
警察が到着すると、ウンコ男性とウンコ女性はすでに逃げ去っていた。しかし、彼らが残したものは、恐ろしいほどの臭いと、目を覆いたくなるような汚物だけだった。

警察官たちは、事件の犯人たちを探すために街中を捜索し始めた。しかし、彼らはウンコ男性とウンコ女性がどこにいるのかわからず、途方に暮れていた。

その後、何日かが経過した。街はまるでウンコのように臭いに包まれ、人々は不安を感じていた。ある日、突然、ウンコ男性とウンコ女性が再び現れた。

彼らは今度は武器を手に持っていた。ウンコ男性は拳銃を、ウンコ女性は包丁を持っていた。彼らは街を襲撃し、人々を脅かし始めた。

警察官たちはすぐに出動し、銃撃戦が始まった。しかし、ウンコ男性とウンコ女性は驚くほど強かった。彼らは警察官たちを簡単に倒し、街を支配下に置いた。

それ以来、街はウンコ男性とウンコ女性に支配され、人々は彼らを恐れるようになった。彼らは汚物として生まれたものでありながら、人の姿をとって人間社会に介入した。その結果、人々は恐怖に陥り、世界は混乱の渦に巻き込まれた。
2024/02/22(木) 07:45:01.90
「ヘヘッ、あそこの底辺肥満男がいいな 見てくれ、ボヨンボヨンの体形だろう?」柴崎健太郎達はニタニタ笑いながら底辺肥満男を指さします。
「おい、底辺肥満男!お前が俺たちの娯楽になってくれるか?」
底辺肥満男は自信をなくした表情で近づいてきます。「僕が…娯楽に?」と言いながら、不安そうに尋ねます。
「ハハハ、そうだよ お前のデブさで俺たちを楽しませてもらうぜ」柴崎健太郎達は陰湿な笑みを浮かべ、底辺肥満男を囲んで楽しむのです。
手応えのある一撃を叩き込むと、底辺肥満男は脂肪が揺れながら地面に倒れ込みます。
「デブった体でジタバタしてみろよ笑いものにしてやるからな」柴崎健太郎達は高笑いしながら、底辺肥満男の屈辱を楽しんでいます。
底辺肥満男が息切れして転倒したり、身体のコントロールを失うたびに、彼らは容赦なく嘲笑します。
「デブッた顔面に俺たちの芸術を叩きつけてやるぜ」柴崎健太郎達は興奮しながら、底辺肥満男に恥辱を与えるのです。
そして、底辺肥満男の顔面に向かって、彼らは卑猥な言葉を浴びせながら脱糞を始めます。
「見ろよ、お前のデブった顔にこれをぶちまけてやるもっともっと笑わせてくれよ、このデブ野郎め」柴崎健太郎達は興奮のままに、下品な行為を繰り広げるのです。
底辺肥満男は苦しむ表情を浮かべながら、柴崎健太郎達は楽しんでいます。
「お前のデブさが俺たちの日常を彩ってくれるんだよハハハ!さあ、もっともっと楽しませてくれ」
彼らは底辺肥満男を挑発し、更なる絶望へと追い込み最終的に底辺肥満男を自害させました。
2024/02/23(金) 14:23:47.62
「あなたがその男を世界を救うための適任だと思う理由は何ですか?」と問われたら、多くの人は頭を抱えるだろう。

しかし、この物語の主人公であるトムは、自分こそがその男だと主張していた。

トムは、小便や大便、ゲロ、鼻くそを食べることで、特殊なパワーを得たと信じていた。

彼の体内には、常人では到底想像できないほどの細菌やウイルスが生息していると言われている。

ある日、トムは新型ウイルスの蔓延により世界が危機に瀕していることを知る。

ウイルスに感染した人々は、高熱や嘔吐、下痢などの症状を引き起こし、重症化すると呼吸困難や肺炎を発症するという。

トムは、自分の特殊な免疫力を生かして、このウイルスを撃退することを決意する。

そして、小便や大便、ゲロ、鼻くそを一気に飲み込んで、自分の体を更に強化する。

その結果、トムは超人的な力を手に入れ、ウイルスと戦うことができるようになった。

彼は、自分の体内でウイルスを攻撃し、撃退することに成功した。

トムの偉大な功績は、世界中に伝えられ、多くの人々から賞賛された。

彼は、小便や大便、ゲロ、鼻くそを飲むことが、自分自身だけでなく、世界を救うための重要な手段であることを示した。

この物語は、人々が何かを信じることができる力や、常識にとらわれない考え方の大切さを教えてくれる。

そして、時には変わった方法で問題に取り組むことが、意外な成果を生むこともあるということを示している。
2024/02/23(金) 14:27:20.66
そこへ突然、大便たちを狩ると名高い人物が現れた。彼は「大便狩りのカウボーイ」と呼ばれ、強い銃の腕前で有名だった。

カウボーイは言った。「どこかで臭いがすると思ったら、こんな場所に大便の集団があるとは。俺がこいつらを片付けてやる。」

「待ってくれ!」と大便たちは叫んだ。「ただ生きていたいだけだ。何も悪いことはしていない。」

しかし、カウボーイは動じずに言った。「大便にもルールがあるんだ。この町でのルールは、大便たちはここに住めないってことさ。それに、大便はただのクズだ。」

カウボーイは銃を取り出し、大便たちに向けて発砲し始めた。大便たちは痛みに叫びながら逃げ惑う中、カウボーイは彼らを追いかけていった。

すると、突然カウボーイの背後から大きな音が鳴り響いた。彼は振り向いて見ると、そこには巨大なウンチの山があった。

カウボーイは驚いて言った。「こんな大きなウンチを誰が作ったんだ?」

すると、山の中から声がした。「それは俺だ。俺がこの大便たちを率いるリーダーだ。」

カウボーイは怒りをあらわにして言った。「この町に大便たちを住まわせることなどできない。こいつらはただのクズだ。」

しかし、リーダーの大便は怒りを露わにして反論した。「我々はただのクズじゃない。人間と同じように、生きる権利があるんだ。」

カウボーイと大便たちとの戦いが始まった。しかし、最終的にカウボーイは敗北し、大便たちは勝利した。

彼らは町に住むことができるようになり、カウボーイも彼らを認めるようになった。そして、町は大便たちと人間たちが共に暮らすようになった。

この事件から、大便たちが人間たちと平等に扱われるようになった。
2024/02/24(土) 11:48:04.14
町の住民たちはある日、突然現れた人間そっくりの大便女性に驚かされた。

「あの人誰?」

「大便じゃないか?!」

「なにそれ、気持ち悪い!」

大便女性は町中を闊歩し、周囲の反応に笑いながら大股で歩いていた。

「みんな、こんにちは。私はアナです。」

町の人々は大便女性の言葉に不気味な静けさが広がった。

「それ、お前は大便だろう?」

「私は大便女性よ。今は人間になっているわ。」

「なんでそんなことができるんだ?!」

大便女性はにやりと笑い、独特な匂いを放っていた。

「それはね、私たちはもともと人間だったの。でもある日、私たちの排泄物が集まって、大きな塊になってしまったの。それで、私たちは自分たちの意志で動けるようになったのよ。」

町の人々は、大便女性の言葉に腰を抜かすほど驚愕した。

「なんてこった……。」

「それで、どうするつもり?」

大便女性はにやりと笑い、町中に便器を出現させた。

「私たちはここに住むことに決めたわ。私たちの新しい家を作るの。」

町の人々は絶句し、大便女性の便器に向かって吐きそうになった。

しかし、その後も大便女性は町中で生活を始め、たくさんのトラブルを起こした。ある日、彼女たちは町を襲う大事件を引き起こすことになる。
2024/02/24(土) 11:50:23.25
「あぁー、今度はこれだよ、大爆発だよ!」と、彼女は思わず叫んだ。私は口を開いたが、何も言えなかった。私はただ、目を見開いて、その光景を見つめていた。

「こんなにも大量のウンコが出るなんて、私も初めて見たわ!」彼女は笑いながら言った。

私たちはその場で笑い転げたが、それでもまだ続いているのを見ると、何か奇妙な感覚に襲われた。私たちはそのまま、悪臭を嗅ぎながら、彼女の大便のショーを見続けた。

時間が経ち、彼女の大便は終わりを告げた。彼女は満足そうに立ち上がり、私に微笑んだ。

「どうだった?楽しめた?」と彼女は尋ねた。

私は口を開く前に、何かが胃の中でグルグルと動き出した。

それは、彼女の大便の匂いによって引き起こされたものだった。

「あぁ、気持ち悪い!お前のウンコは、もう二度と見たくない!」と私は叫んだ。

彼女は微笑みながら、私の反応を見て満足そうだった。

私は気持ち悪さと怒りの中で、彼女から離れ、その場を立ち去った。
474名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/02/24(土) 15:35:22.41
ト.ワ
✨3Dコラボ配信第2弾✨

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今回はなんとアキ先輩とミオちゃんを呼んでの悪魔的整体術‼

一体誰の何がバキバキ鳴るのか…乞うご期待👿

配信内では嬉しいお知らせも発表するよー!!🥳🫶

⏱本日 2/23(金)20:00~
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475名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/02/25(日) 05:33:05.88
ト.ワ
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店舗でのコラボ開始‼

「悪魔的整体術」を受けて
ノベルティもらいにいこ〜〜〜💨

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引用
ホロライブプロダクション【公式】
@hololivetv
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https://x.com/hololivetv/status/1760997936815878332


ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念ライブでうまく歌えた
「メフィスト」をショート動画でも投稿!
見たことない人にもとどけ〜!🫶🥳🥳

▽shorts動画
https://x.com/to/status/1761225686642278509
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湊あくあ(本物)
@minatoaqua
🌸🌸動画投稿🌸🌸

今始まる恋の物語―・・・
キュンなしじゃ見られない‼ラブラブ展開💞

どうなるこの恋模様⁉⁉
「みんな、あてぃしのこと好きすぎ、、、////」

湊あくあlove story💘第1話
https://x.com/minatoaqua/status/1761334568806994193
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1761331878282268672/pu/vid/avc1/1280x720/rf9K5LuZTIawdscv.mp4
https://x.com/minatoaqua/status/1761334568806994193
2024/02/25(日) 10:42:32.87
田中は風呂場でゲップを我慢していた。急いで脱糞しなければならなかった。

しかし、彼は自分がいる場所が風呂場であることを忘れていた。彼は水を張った浴槽の中で脱糞し始めた。

「うぉお!くっそ気持ちいい!これが脱糞の快感か!」田中は叫んだ。

すると、同じアパートの住人である山田がドアをノックし始めた。

「おい、何やってんだよ!?」と山田は怒鳴った。

「あ、ああ、ごめん!」田中は急いで脱糞を終えて風呂場から出た。

山田は怒り心頭だった。

「何で風呂場で脱糞するんだよ!?ここは共同住宅だぞ!他の住民もいるんだ!」と言いながら、部屋に戻っていった。

田中はその晩、ネットで脱糞の情報を集めた。

彼は自分が「脱糞マニア」であることに気づいた。

彼は毎晩、風呂場で脱糞し、その後は浴槽の中で泳いだ。

しかし、ある日、彼が風呂場で脱糞をしていると、彼の部屋にいた女性が急に倒れてしまった。

彼女は窒息していた。

彼女は緊急手術を受けることになった。

手術が終わり、彼女は無事に回復した。

彼女の名前は青木で、彼女は田中に感謝の気持ちを伝えた。

「あなたが助けてくれたおかげで、私は生きていけるんです。本当にありがとうございます」と青木は言った。

田中は恥ずかしげに笑った。

「いえ、私も何かお役に立てたらと思って。でも、実は私、風呂場で脱糞するのが趣味なんです」と告白した。

青木は驚いた。「そんなこと…」と言いかけたが、田中は続けた。

「でも、これからはやめようと思います。今回のことで、人の命を大切にすることを教えられました。本当にありがとうございました」と田中は言って、青木に糞まみれの手を差し伸べた。
2024/02/25(日) 10:45:24.71
田中は公園で犬の散歩をしていた。突然の腹痛に襲われ、トイレを探し始めた。田中「ああ、もう我慢できない…トイレどこだろう」
突然、目の前にトイレが現れた。田中「良かった…!」
しかし、ドアを開けると誰かが中にいた。田中「すみません、トイレを使わせてください」
男性「あぁ、使っていいよ」 田中は便座に座ったが、腹痛はますますひどくなっていた。
田中「うぅ…!」男性「大丈夫か?」田中「ああ、もう限界だ…!」
男性「こっちに来い」
男性は田中を引き上げ、自分が便器に座った。

男性「ここで脱糞しろ」

田中「え?それは…」

男性「ほら、脱糞しろ!」

男性は田中を押し倒し、自分の肛門に向けた。

男性「しゃあああああ!!」

すると、男性から黒い液体が噴き出した。

田中「な、なんだこれは!?」

男性「お前もしろ!」

男性は再び田中を押し倒し、自分の肛門に向けた。

男性「しゃあああああ!!」

田中からも黒い液体が噴き出した。

田中「こんなこと…初めてだ…!」

男性「もっと出せよ!」

男性は再び田中を押し倒した。

男性「しゃあああああ!!」

田中「あああああ!!!」

田中からはもう黒い液体しか出てこなかった。

男性「やっと溜まったな…」

男性は満足げに微笑んだ。

田中「何だか…気持ちいい…」

男性「そうだろ?俺と一緒に脱糞することで人間はさらに強くなるんだよ」

田中は感動した。

田中「先生、これから私は先生の弟子になります!」

男性「うむ、よく言った!」

そして、田中は先生の弟子として、毎日一緒に脱糞するようになった。
478名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/02/26(月) 05:46:01.92
湊あくあ(本物)
@minatoaqua
🌸🌸動画投稿🌸🌸

この恋は、止まることを知らない。
止まった歯車が、今、動き出き出すー・・・

あくすいちゃんねる、開幕⁉
「あてぃし、結婚します」

湊あくあlove story💘第2話
https://x.com/minatoaqua/status/1761694614539612217
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1761692410667782144/pu/vid/avc1/1280x720/d6iNZXfrRCvzSlcy.mp4
https://x.com/minatoaqua/status/1761694614539612217
2024/02/26(月) 07:11:05.61
彼は野糞になった。
それは突然のことだった。
彼は朝、いつものように起きて、仕事に行こうとした。
しかし、玄関を出ると、彼の体はふわりと浮き上がり、空へと飛んでいった。
彼は驚いて叫んだが、誰も彼に気づかなかった。
彼はどんどん高く上がっていき、やがて雲の中に消えてしまった。
彼は野糞になったのだ。彼はその理由を知らなかった。
彼は何か悪いことをしたのだろうか。彼は
自分の人生を振り返ったが、思い当たること
はなかった。彼は普通のサラリーマンだった。家族も友人もいた。趣味も特技もあった。
彼は幸せだったと思っていた。
しかし、それは野糞になるほどの罪だったの
だろうか。彼は野糞になってしまったことを
悲しみ、怒り、恐れた。彼は野糞になってし
まったことを受け入れられなかった。彼は
野糞になってしまったことを変えようとした。彼は野糞であることを否定した。 しかし、
それは無駄だった。彼は野糞だった。彼は
野糞であり続けるしかなかった。彼は野糞
として生きるしかなかった。 そうして、彼は
野糞として空を飛んだ。風に吹かれて、雨に
打たれて、太陽に焼かれて、星に照らされて、
彼は野糞として空を飛んだ。
そして、ある日、彼は人間の頭上に落ちてしまった。
2024/02/26(月) 07:32:20.81
彼の名前は黒澤邦夫といいます。
彼は普通の見た目を持つ、地味な中年男性でした。
しかし、彼の内なる欲望は極めて異常でした。
ある日、邦夫は偶然にも自分の大便に対する異常な興味を抱くようになりました。
彼はトイレに閉じこもり、自らが生み出す排泄物を観察することに喜びを感じました。
その快楽は次第に深まり、彼の心は暗黒の欲望に満たされていきました。
やがて、邦夫はさらなる快楽を求め、自らの大便と性的な行為を結びつけることを思いつきました。
彼はその異常な欲望に抗えず、自宅の一室を特別な"プレイルーム"として改造しました。
プレイルームには、悪臭が充満し暗い照明が設置されていました。
壁には鏡があり、邦夫は自らの異常な行為を観察することができました。
彼は裸になり、自らの大便を手に取りながら快感を追求しました。彼は自身の性器を使って排泄物を刺激し、その摩擦によって自身の大便と性交する高揚感と快楽を得るのです。
邦夫はこの快楽の追求に没頭するうちに、他の人々の大便に対しても欲望を抱くようになりました。
彼は近隣の女性たちを監視し、彼女たちが排泄物を処理する様子を観察することで満足感を得ました。彼の欲望はますますエスカレートし、異常な行動に駆り立てられていきました。
しかし、運命は彼に裏切りの一撃を与えました。彼の行動は偶然にも近隣の住民に発見され、警察に通報されてしまったのです。
彼は逮捕され、精神的な病気と診断され、精神病院に収監されることとなりました。
2024/02/27(火) 07:51:12.63
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
2024/02/27(火) 07:51:30.91
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
2024/02/27(火) 07:52:25.79
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
2024/02/27(火) 11:06:33.88
突如現れた大便男に、町中が大混乱に陥った。人々は必死に逃げ回り、大便男はその様子を満足げに眺めていた。

すると、ある女性が大便男に向かって叫んだ。「何様のつもりでしょうか!こんなことをするなんて許せません!」

大便男はにやりと笑って、女性に向かって言った。「そう言われても、もう手遅れなんですよ。今更止められるわけがありません。私はすでにこの町の中に溶け込んでいます。もうここから動けませんよ。」

女性は大便男の言葉に怒りを覚え、携帯電話で警察に通報した。しかし、警察がやってきても大便男はどこにもいなかった。その後も、大便男は町中に現れ、人々を驚かせ続けた。

ある日、大便男は公園でひとりの男性と出会った。男性は大便男を見て、なんとなく親近感を覚えたようだった。

男性は大便男に話しかけた。「あなた、ちょっと珍しいですね。何をしているんですか?」

大便男はにやりと笑って、男性に向かって言った。「私はただ、町中に現れては人々を驚かせるだけです。それだけなんですよ。」

男性は大便男の言葉に興味を持ち、「ぜひ、私も一緒にやってみたいですね。どうですか?」と尋ねた。

大便男はうなずいて、男性に言った。「いいですよ。一緒にやってみましょう。」

そして、大便男と男性は二人で町中に現れ、人々を驚かせ始めた。やがて、大勢の人が二人に続き、町中は大混乱に陥った。

しかし、その混乱の中で、二人はなぜか友情を深めていった。大便男も、初めて誰かと共にいることで、人生が変わっていくような感覚を覚えていた。

その後も、大便男は町中に現れ続けた。人々は彼を怖がりながらも、どこか愛おしく感じるようになっていったのだった。
485名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/02/28(水) 00:26:12.12
癒月ちょこ💋@ホロライブ
@yuzukichococh
【#りっちしょこら】

⏰本日19時から⏰
今回のゲストはト.ワ様⚡
今宵もご堪能あれ!

待機場所↓🏠
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https://x.com/yuzukichococh/status/1762162354815717417
2024/02/28(水) 05:29:04.02
橋田という男は、生まれながらにして頭が悪かった。

学校でも成績は常に最下位で、バカにされることが多かった。

でも橋田はそれでも希望を持っていた。

ある日、橋田は何かを見つけたと思った。

それは大便だった。

橋田はその大便を手に取り、興味津々で匂いを嗅いだ。

「おお、これはすごいものを見つけた!これは僕にとっての宝物だ!」

しかし、周りの人々は橋田を見下していた。

ある日、橋田が大便を食べているところを見られてしまったのだ。

それからというもの、彼は「大便食いの橋田」と嘲笑されるようになってしまった。

「おい、大便食いの橋田、どこでその美味しそうな食べ物を見つけたんだ?」

「もうバカかと。あの底辺は大便しか食えないんだろ」

周りの人々に嘲笑される橋田。

でも彼は諦めなかった。

大便こそが彼にとっての宝物だった。

やがて、橋田は大便を食べることに夢中になり、その姿はますます醜くなっていった。

周りの人々からは完全にバカにされ、孤立していった。

最終的に、橋田は大便を食べて死んでしまった。

周りの人々は橋田の死体を見て、ただただ嘲笑した。

「ああ、あの底辺の人間は大便食いでしかなかったんだな」

「こんなバカがいるんだから、世の中は本当に不条理だよな」

悲惨な最期を遂げた橋田。

彼の人生は嘲笑と侮蔑に満ちていた。
2024/02/28(水) 05:31:21.82
大便、大便、臭い大便
うんち、うんち、出る大便
プカプカ浮かぶ、トイレの中
ピョンピョン跳ねる、便器の上
ブルブル震えて、おなか鳴らす
トントン叩いて、スッキリすっきり
ウワッ、臭い!でも愛おしい
大便の力、ともに楽しもう
大便、大便、みんなの友
うんち、うんち、心の中大便
臭いけれど、奇跡の一部
トイレに急いで、便器に座ろう
ドバドバ出すぞ、スッキリ爽快
ポトポト落ちる、便の粒々
グチャグチャ音が響く、気持ちの解放
臭いけれど愛おしい、大便の存在
下品だけど楽しい、日常の一部さ
2024/02/28(水) 05:39:40.82
主人公・佐藤美香はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼女は最初は絶望しましたが、やがて自身の新たな姿に慣れていくことにしました。

美香は大便としての悲惨な日常を送りながら、さまざまな苦難に直面します。彼女の姿は人々に嫌悪され、周囲からは避けられる存在となりました。

ある日、美香は公衆トイレで他の排泄物たちからいじめを受けます。彼女は排泄物たちから罵声を浴びせられ、孤独と絶望に包まれます。

さらに、美香は自身の臭いによって周囲の人々から拒絶されます。彼女は公共の場での差別やいじめに遭い、心身ともに追い詰められていきます。

美香は自らの悲惨な運命に立ち向かおうとしますが、どんな努力をしても彼女の姿は変わりません。彼女は社会の偏見と戦いながら、自分自身を受け入れることを模索します。
489名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/02/29(木) 05:18:24.25
ト.ワ
🌼shorts動画投稿

プンプン!

怒ってるときのト.ワにみんなはどうする…?🫢

▽shorts動画
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YouTube Japan
@YouTubeJapan
話題の楽曲「#愛包ダンスホール」を踊る
ト.ワ様が天使すぎる👾

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#ト.ワ #YouTubeショート
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2024/03/01(金) 01:22:40.82
この町では、住人たちが大便を塗りたくり、それを美味しく食べることが日常の一部となっていました。これは奇妙でありながら、彼らにとっては喜びと冒険の始まりでした。

ある日、町の中心には大きな広場があり、そこでは大便塗りたくり祭りが開催されていました。住人たちはカラフルな絵の具や食材で自分たちの大便を飾り立て、みんなで楽しく塗り合いっこをしました。驚くべきことに、彼らはそれを美味しく食べることが楽しみだと言い切っていました。

祭りの中で、大便塗りたくった人たちは特製の大便料理を作り始めました。大きなテーブルが広場に設けられ、彼らは美味しそうな大便の前で笑顔で座りました。町の人々は驚きつつも、好奇心と冒険心から試してみることを決意しました。

最初に出されたのは「ウンコロール寿司」。大便を巻き寿司風にし、美味しそうなトッピングを添えてありました。初めは戸惑いつつも、人々は思い切って口に運びました。すると、意外なことに、大便の風味がほのかに感じられ、驚きの声が広場に響き渡りました。

次に登場したのは「ウンコアイスクリーム」。大便をかたどったアイスクリームに、フルーツやチョコレートソースをトッピング。これもまた驚くべき美味しさで、人々は笑いながら舌鼓を打ちました。

祭りは笑顔と歓声で溢れ、大便料理の創作合戦が続きました。住人たちは工夫を凝らし、大便を美味しくアレンジすることに競り合い、町の中には愉快な香りが漂っていました。

この奇妙な大便塗りたくり祭りが終わる頃には、住人たちはお互いに感謝し合い、冗談を交えながら新たな友情を築いていました。彼らは見た目ではなく、心の中の冒険心とユニークさが、人をつなげ、幸福を作り出すことを学びました。そして、この町は大便の奇妙な冒険を通じて、ますます明るく、楽しく、笑いにあふれた場所になったのでした。
2024/03/01(金) 01:23:43.65
ヒロインの声が聞こえた。

「みんな、待って!そんなことしてどうするの?」

しかし、ウンコたちは彼女の言葉を聞こうとしなかった。彼らは依然として暴れ続け、周りには嫌悪感を与えるような匂いが充満していた。

「もう我慢できない!」

ヒロインは自分の言葉が効果がないと悟り、突然ウンコの群れに駆け寄った。そして彼女はその中で自分の力を試した。

「えいっ!」

ウンコたちが奇妙な音を立て、跳ね返った。そして、彼らは壁や床にぶつかって、やがて倒れていった。

彼女は自分がこんなことをすることになるとは想像もしなかったが、今彼女が生き残るためには、自分の力を使うしかなかったのだ。

しかし、彼女はその後、何が起こったのかはよく覚えていなかった。ただ、目の前が真っ暗になったということだけは覚えていた。

やがて彼女は目を覚ました。そこは病院の一室だった。

「大丈夫ですか?」

看護師が声をかけた。

「ええ、大丈夫です。」

ヒロインは微笑んで看護師に答えた。

彼女は生き残った。そして、ウンコたちが世界を破壊することはなかった。しかし、その事件が彼女の中で永遠に残ることは間違いなかった。
2024/03/02(土) 07:24:11.99
やってきた男は、その場にいる全ての人々の気持ちを悪くさせた。彼は汚い服を着て、口臭がひどく、体臭はまるで死体のようだった。周りにいる人々は彼のにおいに耐えかね、一歩も近づけなかった。

彼は小さな町に現れ、人々に話しかけて回った。「おい、君たち! 俺に協力しろ! 俺には大事な仕事があるんだ。」

彼の話し方は粗暴で、威圧的だった。周りの人々は彼を嫌っていたが、彼に逆らうことはできなかった。なぜなら、彼は力強く、体臭は圧倒的だったからだ。

彼は不潔な手で自分のポケットから何かを取り出し、それを人々に見せた。「これが、俺が探しているものだ! 誰かこれを見たことがあるか?」

人々は彼の手から出されたものを見て、ゲッと声を上げた。それは何と、大便の塊だったのだ。彼は周りの人々を威圧するように笑いながら、その大便を手でつかんだ。

「これが俺が探しているものだ! これを持っている奴は俺に渡せ! そうすれば俺はここから立ち去る。」

彼の態度は侮蔑的で、人々の気分を害していた。しかし、誰も彼に逆らうことはできなかった。周りの人々は、彼がどういう目的でその大便を探しているのか知らなかったが、彼が立ち去ることを切望していた。

彼はその後も町中を歩き回り、人々に自分の目的を説明し続けた。彼の目的が何であるかは不明だったが、彼は自分が探しているものに執着していた。

ある日、彼は町の外れにある池にたどり着いた。彼は大便を手に持ち、池の中に投げ込んだ。「これが俺が探していたものだ!」

彼は手を拭いて、満足そうに笑った。周りには誰もいなかったが、彼はそれでも満足していた。
2024/03/02(土) 07:25:15.37
ジョンは自分の大便に名前をつけるだけでは満足できなくなりました。彼はさらなる異常な行動に取り組むことに決めました。

彼は自分の大便を保存し始めました。ジョンは毎回トイレで大便をするたびに、それを丁寧に保存容器に入れ、冷凍庫に保管するのです。彼は自分の「コレクション」として誇りに思いました。

そのコレクションはますます膨れ上がり、ジョンの家は大便の臭いに満ちていきました。しかし、ジョンは周囲の非難を気にせずに、大便の保存と整理に没頭しました。

彼は自分の大便を売ることにも興味を持ち始めました。ジョンはオンラインで大便を販売し、愛好家たちから高値で取引されるようになったのです。

この異常なビジネスは法的な問題を引き起こし、ジョンは逮捕されることになりました。彼は精神病院に送られ、専門医の治療を受けることになりました。

ジョンは自分の異常な嗜好によって破滅し、社会から疎外されました。彼は孤独と苦しみに包まれながら、自らの行動に反省することもなく、悪意に満ちた思考に囚われ続けました。

そして、ジョンは自分の悪夢のような人生を終えました。彼の名前は、奇妙な伝説として語り継がれることになりましたが、それは彼にとっては永遠の汚点となるのでした。
2024/03/03(日) 07:56:50.40
ある日、フライングマンコーと呼ばれる奇妙な生物が、人間の住む街に出現しました。この生物は、空を飛び、羽ばたきながら、獲物を追いかけることができます。
人々は、初めは彼女に驚き、恐れを抱きましたが、やがてフライングマンコーは、彼女自身の特別な方法で人々を楽しませることになりました。

「ミャー!ミャー!フライングマンコーが来た!」
「うわー、これはすごい!」
「ねえ、あなたたち、私を見て!フライングマンコーがこんなに美しいって知ってた?」
「ミャーミャー!」
「フライングマンコーは、私たちの友達だよ!彼女は空を飛び、私たちを楽しませてくれるんだ!」

しかし、ある日、フライングマンコーは突然姿を消し、人々は悲しみに包まれました。
彼女を探すために、多くの人々が街中を探し回りましたが、彼女を見つけることはできませんでした。
しかし、何週間か経った後、人々は彼女を見つけました。彼女は、遠く離れた場所で、飛び続けていたのです。

「フライングマンコー!どこに行ってたんだよ!」
「彼女はあなたたちを捨てたんだよ!」
「フライングマンコーは、私たちを愛してなんかいないんだ!」
「彼女は、この町を嫌っているんだよ!」

フライングマンコーは、彼女自身が追い求めていた自由を見つけるために飛び続けていたのです。
人々は、彼女を追いかけて、再び友達になるように頼みましたが、彼女は断りました。
それでも、フライングマンコーは、彼女自身の目的を追い求め、飛び続けることに決めたのです。

「彼女は私たちを愛していないんだ!彼女は飛び続けることが好きなんだ!」
「フライングマンコーは、自分自身のために飛び続けるんだよ!それが彼女の生きる意味なんだ!」
2024/03/03(日) 07:59:25.42
町の住民たちはある日、突然現れた人間そっくりの大便女性に驚かされた。

「あの人誰?」

「大便じゃないか?!」

「なにそれ、気持ち悪い!」

大便女性は町中を闊歩し、周囲の反応に笑いながら大股で歩いていた。

「みんな、こんにちは。私はアナです。」

町の人々は大便女性の言葉に不気味な静けさが広がった。

「それ、お前は大便だろう?」

「私は大便女性よ。今は人間になっているわ。」

「なんでそんなことができるんだ?!」

大便女性はにやりと笑い、独特な匂いを放っていた。

「それはね、私たちはもともと人間だったの。でもある日、私たちの排泄物が集まって、大きな塊になってしまったの。それで、私たちは自分たちの意志で動けるようになったのよ。」

町の人々は、大便女性の言葉に腰を抜かすほど驚愕した。

「なんてこった……。」

「それで、どうするつもり?」

大便女性はにやりと笑い、町中に便器を出現させた。

「私たちはここに住むことに決めたわ。私たちの新しい家を作るの。」

町の人々は絶句し、大便女性の便器に向かって吐きそうになった。

しかし、その後も大便女性は町中で生活を始め、たくさんのトラブルを起こした。ある日、彼女たちは町を襲う大事件を引き起こすことになる。
2024/03/03(日) 08:06:30.57
荒れ果てた海岸線に立つと、私の目の前には人々の排泄物で満たされた恐ろしい光景が広がっていた。波立つ海の表面は茶色く濁り、異臭が鼻をつく。砂浜には固まった糞の塊が転がり、ハエとその幼虫がそれらを食い散らかしていた。
川の流れはもはや清らかな水ではなく、ただの大便の川だ。
濁った泥水が勢い良く流れ、人々が排泄した糞や尿が波打つ様子が目に焼き付いた。
川岸には人々が不潔なままで水浴びをする姿があり、その周囲には藻や水草が腐り、腐敗臭が漂っていた。
生物たちは地獄のような状況に苦しんでいた。
鳥たちは餌を求めて川に飛び込み、汚染された水中で必死に泳ぐものの、そのまま溺れていった。
魚たちは変色し、異常な成長を遂げ、腐った水中でひっそりと死に絶えていった。海洋の生命は絶滅の危機に瀕し、水中には腐敗した死体が浮かんでいた。
人々はこの光景を見ながら、悪趣味な笑い声を上げた。
彼らは喜びを感じ、自己満足にひたっていた。快楽を追い求めるあまり、地球の生態系を破壊し、自らの居場所を地獄へと変えていった。
そして、最後には人類自体がその汚物によって取り込まれた。
病原菌やウイルスが猛威を振るい、人々は激しい下痢や嘔吐に苦しむ。死者の数は増え続け、残された者たちは絶望と苦悩の中で絶命していった。
497名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/03/03(日) 17:53:39.19
ト.ワ
🎡メンバーシップ更新

遊園地に行きたああああいいい
暖かいお外で楽しくゆったり〜しよ〜よっ🎠✨

イラストはさく之輔先生(@ saku_nosuke)に描いていただきました🫰🌸

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ト.ワ
🌼shorts動画投稿

4周年記念ライブ切り抜き!

「ハレンチ」を歌っていて
一番好きな部分をショート動画でも投稿!🫢🫢🔥

▽shorts動画
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2024/03/04(月) 07:24:54.07
「あぁー、今度はこれだよ、大爆発だよ!」と、彼女は思わず叫んだ。私は口を開いたが、何も言えなかった。私はただ、目を見開いて、その光景を見つめていた。

「こんなにも大量のウンコが出るなんて、私も初めて見たわ!」彼女は笑いながら言った。

私たちはその場で笑い転げたが、それでもまだ続いているのを見ると、何か奇妙な感覚に襲われた。私たちはそのまま、悪臭を嗅ぎながら、彼女の大便のショーを見続けた。

時間が経ち、彼女の大便は終わりを告げた。彼女は満足そうに立ち上がり、私に微笑んだ。

「どうだった?楽しめた?」と彼女は尋ねた。

私は口を開く前に、何かが胃の中でグルグルと動き出した。

それは、彼女の大便の匂いによって引き起こされたものだった。

「あぁ、気持ち悪い!お前のウンコは、もう二度と見たくない!」と私は叫んだ。

彼女は微笑みながら、私の反応を見て満足そうだった。

私は気持ち悪さと怒りの中で、彼女から離れ、その場を立ち去った。
2024/03/04(月) 07:28:47.81
大便の中で輝く俺たち
汚れた世界に微笑むバカたち
いつも笑い飛ばす大便達

オーライ!オーライ!大便パーティー!
臭い風が吹き抜ける グロテスクな世界
クレイジーな大便たちが揺れる!

プリプリプリプリーン
プリプリプリプリン
大便たちのリズムに合わせて踊れ!

オーライ!オーライ!大便パーティー!
ユニークな形状に魅了されて
大便たちが踊る!

世界中のトイレが集まり
大便の祭典が始まる
みんなで踊ろう 大便達のリズムにのせて!

オーライ!オーライ!大便パーティー!
臭い風が吹き抜ける グロテスクな世界
クレイジーな大便たちが揺れる!

大便たちが揺れる!
大便の中で輝く俺たち
汚れた世界に微笑むバカたち
いつも笑い飛ばす大便たち
2024/03/04(月) 07:29:51.34
「くっ、このクソが!なかなか出てこないな!くそっ、もう我慢できない!出ろ出てこい!」

そんな様子を隣の部屋で聞いていた彼女は、少し不安になりながらも彼のことを心配していた。しかし、その不安はまもなく快感に変わることになる。

主人公は、なんとか大きな便を出すことに成功し、ホッとした表情を浮かべた。

「ふう、ようやく出たな。こんなに大きい便、見たことがないぜ」

そう言いながら彼は、自分が出した大便を驚愕するようなセリフで形容した。

「このクソは……まさに人間の業を感じるぜ!ここまでの便、生まれて初めてだ!」

彼女は、主人公の言葉に驚愕しながらも、何故か心の中で感嘆の声を上げてしまった。彼の言葉は、なぜか彼女の心の琴線に触れてしまったのだ。

そして、主人公は自分が出した大便を、まるで芸術作品のように讃え続けた。

「このクソ……これはもう、アートだ!これを世界中に見せつけるべきだ!」

彼女は、主人公が言っていることを全く理解できなかったが、彼の熱意に感動しながら、何も言えずにいた。

そして、主人公は自分が出した大便を洗って流す前に、一枚の写真を撮影した。その写真は、後に世界中に拡散され、主人公の名前を一躍有名にすることになる。
2024/03/04(月) 07:31:06.65
ある男が、排泄物に異常な執着を持ち、食べることに快感を覚えていた。
ある日、彼は自分のアパートに招待した友人たちを驚かせるために、トイレに侵入して大量の糞を拾い集めた。
そして、彼は自分の部屋に戻り、糞を手に持って友人たちの前に現れた。
「おい、お前ら見てくれ!こんなに立派な糞があるぞ!」
友人たちは驚きと不快感を隠しきれず、彼を非難し始めた。
しかし、彼はそれを楽しんでいた。
彼は友人たちに糞を投げつけ、尿をかけ、部屋中にうんちをまき散らし始めた。
「もっともっとやれ!もっと楽しもうぜ!」
彼は全身を糞まみれにし、周囲には排泄物の悪臭が充満していた。
しかし、彼にとってはそれが最高の喜びだった。
数時間後、友人たちは恐ろしさと嫌悪感を抱きながら彼の部屋を後にした。
しかし、彼はまだ楽しんでいた。
彼は自分の部屋でうんちを掻き集め、再び食べ始めた。
しかし、その瞬間、彼は激しい腹痛に襲われた。
彼の体には、排泄物から発生した病原菌が蔓延していたのだ。
痛みに耐えきれなくなった彼は、床に倒れ込み、苦しみながら死んでいった。
彼の死体は、衛生上の問題からすぐに回収され、処理された。
2024/03/06(水) 06:29:19.61
主人公・山田はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼は最初は困惑し、嘆き悲しむものの、やがて自らの運命を受け入れる決意をしました。

山田は日常生活を送りながら、大便としての新たな体験を積み重ねていきます。彼の生活は常に匂いや汚れとの戦いであり、人々の嫌悪の目に晒されることも少なくありませんでした。

しかし、山田はそんな困難な状況にもめげず、自らの存在を積極的にアピールしようとします。彼は公園のトイレや商業施設の便器など、さまざまな場所で大便としての存在感をアピールし続けました。

周囲の人々は驚きや不快感を抱きつつも、やがて山田の存在を受け入れていきます。彼は大便としての特異な魅力を持ち、人々を笑わせたり驚かせたりすることで、一時的な注目を浴びることもありました。

山田の日常は様々なエピソードで彩られます。彼はトイレの中で他の排泄物たちと交流し、彼らとの意外な友情を築いたり、街中で大便を模したアート作品を制作したりします。

しかし、山田の日常は決して幸福とは言えませんでした。彼は自らの状況に絶望し、人間としての尊厳を取り戻すことができないことに苦しむのです。終わりの見えない苦悩の中で、彼は次第に心を閉ざしていきます。
2024/03/06(水) 06:30:28.79
町はウンコまみれになった。あちこちからウンコ男性とウンコ女性が現れ、街路を歩き回り、建物に入り込んでいく。人々は悲鳴を上げ、逃げ惑っていたが、すでに手遅れだった。

「おい、あいつら、こっち来やがったぞ!」

「逃げろ! どこか避難所があるはずだ!」

しかし、避難所に辿り着いた人々も、ウンコ男性とウンコ女性によって襲われ、一掃されてしまった。

「こんなの、どうしていいかわからない…」

「俺たち、助かる方法はないのか?」

「世界が大便まみれになってしまうなんて、想像もしなかった…」

ウンコ男性とウンコ女性は、悪戯に始まった行為がエスカレートし、狂気に陥っていた。

「うはははは! もうやめられねえぜ!」

「世界を支配するのは俺たちだ!」

ウンコたちは、まるで魔法使いのように魔法陣を描き、踊り、大声で笑い、地面を打ち砕いた。

その結果、大地はウンコまみれの地獄と化してしまった。しかし、ウンコたちはまだ満足できず、世界をさらに侵食していった。

「この世界はもうダメだ。次はどこに行く?」

「どこでもいいぜ! 俺たち、ウンコ男性とウンコ女性は、いつでも冒険に出る覚悟があるんだ!」

そして、彼らは次の目的地に向かい、世界を襲い続けたのだった
504名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/03/07(木) 08:11:14.10
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2024/03/07(木) 21:26:36.60
ジョーンは自分の大便を"キング・クラッピー"と名付け、毎回トイレで出すたびに嬉しそうに叫んだ。

「キング・クラッピー、私の王様よ!」

しかし、ジョーンはある日、キング・クラッピーが便器の中で消えてしまったことに気づいた。彼女は悲しみに暮れ、泣きながら叫んだ。

「キング・クラッピー、どこにいるの?」

そのとき、トイレから小さな声が聞こえた。

「私はここにいるわ。」

ジョーンは驚いて振り返った。

「キング・クラッピー、あなたはなぜ便器にいるの?」

「私はあなたの愛の力で生まれたものだけど、あなたが私を放置したから、便器に戻らざるを得なかったのよ。」

ジョーンは恐れを感じたが、キング・クラッピーは続けた。

「でも、私はもうあなたのものではないわ。私は便器の王様になるの。」

ジョーンは絶望し、泣き崩れた。キング・クラッピーは彼女を見下ろし、傲慢な声で言った。

「さようなら、ジョーン。あなたは私を見捨てた。私はもうあなたのものではない。」

そして、彼女はトイレから出て行った。
2024/03/07(木) 21:28:26.07
大便が人の姿になって生活するなんて、どういうことだろうか。しかし、ある日、まさにそんなことが起きた。

ある男性がトイレに入り、用を足したところ、その大便が急に動き出して人間のように立ち上がった。男性は驚きのあまり、声を上げてしまった。

「な、なんだ!? お前、なんで人間みたいに立ち上がってるんだ!?」

すると、その大便が男性に向かって話し始めた。

「ああ、僕は大便だよ。でも、今日からは人間の姿で生きることにしたんだ。」

男性は呆然としていたが、その大便は続けた。

「僕はこれまで、トイレに流されるだけの人生を送ってきた。でも、もっと自由に生きたいと思って、この姿になったんだ。」

男性はその話を聞きながら、どうしていいかわからなかった。

「でも、お前は汚いものじゃないか。どこに行こうというんだ?」

すると、大便は微笑んで答えた。

「いいや、僕は自分自身で生きていくんだ。」

大便はそう言うと、男性の家を出て行った。それ以来、その大便は人の姿で生きているという噂が広がったが、誰もその姿を確認することはできなかった。

人々は、その噂を信じるかどうか迷ったが、決して大便と話すことはなかった。彼らは、汚いものと接触することを恐れていたからだ。

そして、ある日、その大便は再び現れた。しかし、今度は人間の姿ではなく、元の大便の姿に戻っていた。

「どうしたんだ? なんで元の姿に戻ったんだ?」

男性が聞くと、大便はふざけたように笑いながら答えた。

「ああ、でもね、汚物でいたいっていう気持ちが消えなかったんだ。」

大便は言うと、男性に別れを告げ、トイレに消えていった。

男性は、その出来事を思い返しながら、自分の目を疑った。しかし、その日以降、トイレに入るたびに、なぜか心の中で大便と話をしている自分がいた。
507名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/07(木) 21:35:24.36
見るからね。
何気に
2024/03/07(木) 22:07:09.35
フリーバトルももちろんできないらしい
509名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/03/07(木) 22:26:00.52
ソースは↓
内閣支持率下落を好感された
2024/03/07(木) 23:14:48.65
やっぱ金貰うのは
511名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/03/07(木) 23:27:50.02
>>84
スターオーシャン6は今のところで無能な世代初めてだろ
5chするのも制限すると購買意欲さがるからな?
キャンペーン1万回を超えた何かなんだが
2024/03/07(木) 23:50:10.44
あんなにウェッティなのなんなんだが
2024/03/08(金) 00:03:09.44
>>21
この状態を作り出したい
https://i.imgur.com/M1tFvuW.jpeg
514名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/08(金) 00:15:03.38
あったらいきたい
2024/03/08(金) 00:18:56.44
俺がここで下げどまる
516名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/09(土) 00:07:22.38
前まで
昼公演であんな小汚いちんちくりん等身大タペストリーに歯磨きシーンベッドでごろごろ上目遣いと彼氏風写真満載のセルポカレンダー
めちゃくちゃアイドルじゃん
こういうの
517名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/09(土) 03:22:39.83
ト.ワ
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2024/03/09(土) 15:45:57.10
「ヘヘッ、あそこの底辺肥満男がいいな 見てくれ、ボヨンボヨンの体形だろう?」柴崎健太郎達はニタニタ笑いながら底辺肥満男を指さします。
「おい、底辺肥満男!お前が俺たちの娯楽になってくれるか?」
底辺肥満男は自信をなくした表情で近づいてきます。「僕が…娯楽に?」と言いながら、不安そうに尋ねます。
「ハハハ、そうだよ お前のデブさで俺たちを楽しませてもらうぜ」柴崎健太郎達は陰湿な笑みを浮かべ、底辺肥満男を囲んで楽しむのです。
手応えのある一撃を叩き込むと、底辺肥満男は脂肪が揺れながら地面に倒れ込みます。
「デブった体でジタバタしてみろよ笑いものにしてやるからな」柴崎健太郎達は高笑いしながら、底辺肥満男の屈辱を楽しんでいます。
底辺肥満男が息切れして転倒したり、身体のコントロールを失うたびに、彼らは容赦なく嘲笑します。
「デブッた顔面に俺たちの芸術を叩きつけてやるぜ」柴崎健太郎達は興奮しながら、底辺肥満男に恥辱を与えるのです。
そして、底辺肥満男の顔面に向かって、彼らは卑猥な言葉を浴びせながら脱糞を始めます。
「見ろよ、お前のデブった顔にこれをぶちまけてやるもっともっと笑わせてくれよ、このデブ野郎め」柴崎健太郎達は興奮のままに、下品な行為を繰り広げるのです。
底辺肥満男は苦しむ表情を浮かべながら、柴崎健太郎達は楽しんでいます。
「お前のデブさが俺たちの日常を彩ってくれるんだよハハハ!さあ、もっともっと楽しませてくれ」
彼らは底辺肥満男を挑発し、更なる絶望へと追い込み最終的にこの底辺肥満男を自害させました。
2024/03/09(土) 15:47:00.45
醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。
520名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/10(日) 06:42:51.34
ノイズ #shorts
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星街すいせい☄ホロライブ0期生
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2024/03/11(月) 00:32:11.06
沼田聡は、人生最大のピンチに陥っていた。
会社の不正会計が発覚し、責任者として追及されていたのだ。
逮捕は目前、絶望的な状況に追い詰められた聡は、逃亡を決意する。
深夜、誰もいないオフィスに忍び込んだ聡は、机の上にあった書類を全て燃やした。
そして、証拠となるパソコンを手に、夜の街へと消えていった。
街灯の明かりが、聡の汗だくの顔を照らす。息を切らしながら走り続ける彼は、全身が泥と糞で汚れていた。
追っ手が迫っていることを感じながら、聡は必死に前に進む。
ふと、聡は公園のトイレに目を向けた。
汚く臭いが、今はそれが彼の命綱だ。
トイレに飛び込み、全身を洗い流した聡は、わずかな希望を胸に再び走り出した。
夜明けが近づき、街が明るくなり始めた。
疲労困憊の聡は、足が止まりそうになる。
しかし、ここで諦めたら全てが終わってしまう。
彼は意を決し、最後の力を振り絞って走り続けた。
そして、ついに聡は街の出口にたどり着いた。
目の前に広がるのは、見渡す限りの田園風景だった。
自由への道が開けたのだ。
聡は最後の力を振り絞り、全力で駆け抜けた。
泥と糞にまみれた男の背中に、朝日が降り注いでいた
2024/03/11(月) 00:33:57.19
目を覚ますと、鼻腔を刺激する強烈な悪臭。
視界を遮るほどの暗闇の中、手探りで壁を探り、スイッチを押した。
薄暗い部屋に明かりが灯る。
同時に、床に広がる異様な光景が目に飛び込んできた。
それは、壁から天井まで、あらゆるものが糞尿で覆い尽くされた、悪夢のような世界だった。
何とか部屋を出た私は、同じ悪夢のような光景が広がる街を歩いた。
道路は糞尿で泥濘化し、そこかしこに溢れ出した汚物が腐敗臭を放っていた。
人々は、マスクとゴーグルを着用し、鼻を摘みながら息を潜むように歩いていた。
かつて美しい街は、今では地獄絵図と化していた。
絶望に打ちひしがれながらも、私は希望を捨てずにいた。
どこか、この悪夢から抜け出す方法があるはずだと信じていた。
そんなある日、私は一人の老人と出会った。
老人は、この世界がどのようにして糞尿まみれになったのか、そして、それを元に戻す方法を知っていると言った。
老人の話によると、この世界は、人々の欲望によって汚染されたのだ。
人々は、物質的な豊かさを追い求め、自然を破壊し、環境を汚染してきた。
その結果、世界は糞尿まみれになったという。
世界を元に戻すためには、人々が自分たちの欲望を捨て、自然と共存する生活を送る必要があるという。
私は、老人の言葉を信じて、人々に希望を伝えることを決意した。
しかし、それは容易な道ではなかった。
人々は、欲望に支配され、私の言葉を聞き入れようとはしなかった。
2024/03/11(月) 00:38:18.11
村上悠真は、人生最大の危機に直面していた。
彼は、かつて栄華を誇った会社社長だったが、今は借金まみれの生活を送っていた。
妻は家を出て行き、娘にも見放され、彼は孤独な日々を送っていた。
ある日、悠真は公園でベンチに座っていた。
すると、突然、彼の頭上から何かが落ちてきた。
それは、大きな塊のウンチだった。
悠真は頭からウンチを浴び、全身が汚れてしまった。
悠真は怒り狂い、誰がこのウンチを落としたのかを探し始めた。
しかし、誰も彼にウンチをかけたことを認めない。
悠真は絶望し、公園の地面に倒れ込んだ。
そのとき、悠真はふと、自分の足元にあるウンチを見つめた。
そして、彼はあることに気づいた。
ウンチは汚いものではあるが、同時に生命の源でもある。
ウンチは、動物が生きていくために必要な栄養素を排出したものである。
悠真は、ウンチを肥料として使えば、植物を育てることができるのではないかと思い始めた。
彼は、公園の地面に穴を掘り、そこにウンチを埋めた。
そして、その上に種をまいた。
数週間後、種は芽を出し、植物が成長し始めた。
悠真は、毎日植物に水をやり、愛情を込めて育てた。
植物は、日に日に成長し、美しい花を咲かせた。
植物の成長を見ることで、悠真は生きる希望を取り戻した。
彼は、ウンチという汚いものでさえ、生命の源になることができることを知った。
そして、自分の人生もまだやり直せるのではないかと思うようになった。
悠真は、公園で植物を育てるボランティア活動を始め. 彼は、公園を訪れる人々に、ウンチの大切さを語り始めた。
人々は、最初はウンチの話に興味を示さなかったが、悠真の熱意に次第に耳を傾けるようになった。
悠真の活動は、メディアに取り上げられ、彼は一躍有名になった。
彼は、講演会やテレビ番組に出演し、ウンチの大切さを訴えた。
悠真の活動によって、人々はウンチに対する見方を変えるようになった。
ウンチは汚いものではなく、生命の源であるという認識が広まった。
524名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/11(月) 16:32:38.65
共演への報告で対処しよう
耐えるべきなのだ!
2024/03/11(月) 16:49:24.11
調子のると普通に詐欺サイトでの買い物にはいいだろうけど
もう人も若い人で1つで。
天井でしょ?
https://i.imgur.com/yBqz9Y2.jpeg
526名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/11(月) 16:52:02.06
検査装置でよくやるな なんか約束守ったことあったわ
527名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/11(月) 17:00:06.32
読ませてもらった方が見てて楽しいわ
528名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/11(月) 17:26:32.77
はいはい今日も無理?
株買って無い奴
529名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/12(火) 06:04:27.32
⏱20:00〜

【 アクアリウムは踊らない 】ホラーゲームが苦手でも、いけそう。その1【ホロライブ】
https://youtube.com/live/Vd5Fhihtvxw?si=BeyG467ija4wkFir

ホラーゲームが苦手な方が作ってるらしいので
絶対大丈夫!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

tps://i.imgur.com/qPqKHmp.jpg

https://twitter.com/yujfyutyut/status/1767134625447727139


ホロライブプロダクション【公式】
@hololive
ホロライブプロダクションのブランドムービー
#あたらしい日常はすぐそばにいる
SNSで本日より順次公開
京王井の頭線渋⾕駅のサイネージも!

3.11 #星街すいせい 篇
3.12 #宝鐘マリン 篇
3.13 #ト.ワ 篇
3.14 #沙花叉クロヱ 篇
ナレーション #花澤香菜 (⼤沢事務所)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001021.000030268.html
https://twitter.com/thejimwatkins
https://twitter.com/thejimwatkins
2024/03/13(水) 01:11:10.95
醜い中年男性の名前は田口正人といいました。
彼はモラルも品性も欠如した男でした。
ある日、田口正人は森の中で迷い込みました。
そこには恐ろしい臭いが漂っていました。
彼が進んでいくと、見るも無惨な光景が広がっていました。
そこには糞の山が積み上げられ、その中には奇妙な生き物が住んでいるのが見えました。
田口正人は興奮し、糞と交尾することを決意します。
彼は糞の山に近づき、腐った臭いを深呼吸しました。
すると、糞の中から巨大な糞生物が現れました。それは人間のような形をしていましたが、不気味な光を放ち、凶暴な笑い声を上げていました。
田口正人は喜び勇んで糞生物に近づき、糞との交尾を始めました。
その瞬間、彼は快楽と狂気に包まれました。
彼の身体は糞の中で溺れ、彼の魂は地獄の底に引きずり込まれました。
田口正人はこの快楽の中で絶望と苦悩を見つけました。彼の顔は恐ろしいほど歪み、体は異形の生物に変貌しました。
この中年の醜さはますます増し、人々は彼を見る度に嘲笑いました。
彼はこの世界で孤独な存在となりました。彼の心は冷たくなり、憎しみと悲しみに満ちていました。
2024/03/13(水) 01:13:22.76
町のあちこちに大便が積み上げられ、道路や建物も大便の臭いで充満していた。しかし、そんな環境でも、大便たちは幸せに暮らしていた。

「あー、今日もいい日だなぁ。」

「そうだな、天気も良いし、食べ物も美味しいし。」

「みんなが優しくしてくれるから、本当に幸せだよな。」

大便たちは、互いに助け合いながら生活していた。お互いの家に遊びに行ったり、食事を分け合ったり、困ったことがあれば助け合ったりする。

ある日、大便たちは町の広場でお祭りを開催することにした。

「さあ、始めよう!」

「わーい!」

大便たちは踊りながら、お祭りを楽しんでいた。子供たちは顔に大便の絵を描いて遊び、大人たちはビールを飲んで談笑していた。

そんな中、ある大便が「おお、それはすごい!」と叫んだ。何かが輝いていた。

「みんな、見て見て!これを見てくれ!」

大便たちは興奮し、近寄って見た。そこには、糞玉のような形をした、きらめく宝石があった。

「これはきっと、私たちの未来を輝かせるものだ!」

大便たちは宝石を手に取り、感動の涙を流した。この瞬間から、彼らはより幸せな生活を送ることができるようになった。

世界中が糞まみれになってしまったが、大便たちは、それでも幸せに暮らすことができたのである。
2024/03/13(水) 01:14:26.30
目を覚ますと、鼻腔を刺激する強烈な悪臭。
視界を遮るほどの暗闇の中、手探りで壁を探り、スイッチを押した。
薄暗い部屋に明かりが灯る。
同時に、床に広がる異様な光景が目に飛び込んできた。
それは、壁から天井まで、あらゆるものが糞尿で覆い尽くされた、悪夢のような世界だった。
何とか部屋を出た私は、同じ悪夢のような光景が広がる街を歩いた。
道路は糞尿で泥濘化し、そこかしこに溢れ出した汚物が腐敗臭を放っていた。
人々は、マスクとゴーグルを着用し、鼻を摘みながら息を潜むように歩いていた。
かつて美しい街は、今では地獄絵図と化していた。
絶望に打ちひしがれながらも、私は希望を捨てずにいた。
どこか、この悪夢から抜け出す方法があるはずだと信じていた。
そんなある日、私は一人の老人と出会った。
老人は、この世界がどのようにして糞尿まみれになったのか、そして、それを元に戻す方法を知っていると言った。
老人の話によると、この世界は、人々の欲望によって汚染されたのだ。
人々は、物質的な豊かさを追い求め、自然を破壊し、環境を汚染してきた。
その結果、世界は糞尿まみれになったという。
世界を元に戻すためには、人々が自分たちの欲望を捨て、自然と共存する生活を送る必要があるという。
私は、老人の言葉を信じて、人々に希望を伝えることを決意した。
しかし、それは容易な道ではなかった。
人々は、欲望に支配され、私の言葉を聞き入れようとはしなかった。
533名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/13(水) 11:55:25.40
実力だけなら別人じゃね?なんか浮いてるし
トーク力もある
534名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/13(水) 13:08:39.95
競馬が難しいならお馬さんからのプラ転w
2024/03/13(水) 15:21:31.02
お友達
なんか
つまんなくなってる悪循環
536名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/14(木) 20:01:23.63
TOわ
@tokoya.mi
TOわとゲームやったらこんな感じ🎮
ナイス!とか上手い!とか
たくさん言えたら気持ちいいよね😚✨

#あたらしい日常はすぐそばにいる

アニメーションのどうかな?🩷🥳

YouTube
tps://youtube.com/shorts/d8D9uuvdy0s
ティックトック
https://twitter.com/ggryry/status/1767747814011052541

https://twitter.com/srtrtyrye/status/1767904749226266876


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TOわ篇 / ナレーション : 花澤香菜

#あたらしい日常はすぐそばにいる
「一緒にアツくなれる。一緒に悔しがれる。好きなものの近くに、きっと仲間がいる。 」

https://hololivepro.com

#TO和
#花澤香菜
#hololive
#ホロライブ

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🎊#hololivefesEXPO24 情報🎊
「ホロライブ言えるかな?hololive SUPER EXPO 2024 ver.」が、3月15日(金)0時よりデジタルリリース決定 🎶

MVはこの後本日22時より公開📺✨

「EXPO 2024」ステージ「Opening Ceremony」でも披露予定ですので、ぜひチェックしてみてください🎤

🔽MVはコチラ!
https://twitter.com/ytrdyhry/status/1767884696858640554

tps://i.imgur.com/v48pWe5.jpg

https://twitter.com/ytrdyhry/status/1767884696858640554
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2024/03/15(金) 00:25:36.01
地球上のあらゆる場所に糞尿をまき散らすことに狂喜する糞尿生命体たちが、地球の支配を目論む。

その姿はまるで下水道から這い出てきたようで、人々は恐怖のあまり声を上げた。

「クソッ、何が起きてるんだよ!」

「うわ、臭すぎる!こんなの初めてだ!」

「助けてくれ!これ以上は耐えられない!」

しかし、糞尿生命体たちは人々の叫び声を楽しんでいた。彼らは力を合わせて、巨大な糞尿の山を築き上げた。

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

糞尿が吹き出し、空中に舞い上がった。人々は咳き込んで、吐き気を催した。

「ふざけるな!こんなの許されるか!」

しかし、糞尿生命体たちは彼らの叫び声を全く気にしなかった。彼らは地球を完全に征服するために、ますます攻撃を加速させた。

「クソッ、やつらを止めなければ!」

「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

「このままでは人類は滅亡する!」

人々は必死に戦ったが、糞尿生命体たちは強大な力を持っていた。そして、ついに地球は彼らに支配された。

「ハハハ!地球は私たちのものだ!」

糞尿生命体たちは勝利を叫び、地球中に糞尿を撒き散らし続けた。地球はもはや生きることができない、糞尿まみれの地獄と化してしまったのだった。

「ハハハ!地球を支配することができて最高だぜ!」

糞尿生命体たちは満足そうに微笑んでいた。地球を征服することに成功した彼らの願いは、果たされたのだった。
2024/03/15(金) 00:26:39.15
ある田舎町に住む青年、小林幸司は、突然失業し、住む場所を追われた。

彼は町中をさまよい、生きる希望を見失っていた。

そんなある日、彼は一人の老人に出会った。

その老人は「私はある技を持っている」と語りかけ、幸司に自身が開発した肥料「ジャポニカ肥料」を渡した。

それ以来、幸司はジャポニカ肥料で作った野菜を販売し、人気を博すようになった。

しかし、ある日、幸司は自分の体に異変を感じた。

下痢が止まらず、体調が悪化していたのだ。

そこで、彼は自分でジャポニカ肥料を飲むことを決意した。

すると、彼は奇跡的な回復を見せ、体内の不要物を排出する力がついた。

その力を信じた幸司は、自分が排泄したものを「ジャポニカ肥料2号」として販売するようになった。

驚くべきことに、幸司の「ジャポニカ肥料2号」は大ヒットし、町中にその名を轟かせるようになった。
2024/03/16(土) 07:08:30.64
地球上のあらゆる場所に糞尿をまき散らすことに狂喜する糞尿生命体たちが、地球の支配を目論む。

その姿はまるで下水道から這い出てきたようで、人々は恐怖のあまり声を上げた。

「クソッ、何が起きてるんだよ!」

「うわ、臭すぎる!こんなの初めてだ!」

「助けてくれ!これ以上は耐えられない!」

しかし、糞尿生命体たちは人々の叫び声を楽しんでいた。彼らは力を合わせて、巨大な糞尿の山を築き上げた。

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

糞尿が吹き出し、空中に舞い上がった。人々は咳き込んで、吐き気を催した。

「ふざけるな!こんなの許されるか!」

しかし、糞尿生命体たちは彼らの叫び声を全く気にしなかった。彼らは地球を完全に征服するために、ますます攻撃を加速させた。

「クソッ、やつらを止めなければ!」

「うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

「このままでは人類は滅亡する!」

人々は必死に戦ったが、糞尿生命体たちは強大な力を持っていた。そして、ついに地球は彼らに支配された。

「ハハハ!地球は私たちのものだ!」

糞尿生命体たちは勝利を叫び、地球中に糞尿を撒き散らし続けた。地球はもはや生きることができない、糞尿まみれの地獄と化してしまったのだった。

「ハハハ!地球を支配することができて最高だぜ!」

糞尿生命体たちは満足そうに微笑んでいた。地球を征服することに成功した彼らの願いは、果たされたのだった。
2024/03/16(土) 07:09:38.31
柴崎健太郎と仲間たちがある場所で集まっています。
柴崎:「仲間たちよ、俺たちの特別な日課を始めるぞ」
仲間1:「ああ、柴崎兄貴。待ちわびていたぜ。今日はどんな快楽的な行為に挑戦するのかな?」
柴崎:「見知らぬ男を見つけたら、思い切り顔面を殴りつけよう。その気絶した男の顔に、俺たちの贈り物を詰め込むんだ」
仲間2:「ほんとうに楽しみだな。俺たちの排泄物を使った特製料理を作って、他の人たちに振る舞うのも忘れずに」
柴崎:「勿論だ。世界中に俺たちの排泄物をばら撒くのが目的だからな。さあ、出かけよう」
柴崎と仲間たちは暗い夜の街へと出かけます。彼らは獲物を探し回り、見知らぬ男を見つけると容赦なく襲いかかります。
男:「助けてください!なぜこんなことをするんですか!」
柴崎:「くだらない問いだ。楽しみのためだけに生きているのさ。」
仲間1:「よし、男の顔面に集中的に殴り込むぞ」
男は徐々に意識を失い、血まみれの顔で気絶してしまいます。
柴崎:「さあ、ここからが本番だ。」
仲間2:「俺たちの贈り物を持ってきたぞ」
柴崎と仲間たちは排泄物を手に取り、気絶した男の顔に押し込んでいきます。男の顔は汚濁し、悲鳴と苦痛に満ちた姿が広がります。
柴崎:「さあ、俺たちの特製料理の時間だ。」
仲間1:「他の人たちに振る舞う前に、自分たちも味わってみるのはどうだろう?」
柴崎と仲間たちは排泄物を使った料理を作り上げます。異臭が立ち込め、彼らは嬉々としてその料理を口に運びます。
彼らは悪趣味な笑みを浮かべながら、日常に満足しています。
2024/03/16(土) 07:10:54.30
主人公・佐藤美香はある日、突如として大便に生まれ変わってしまいました。彼女は最初は絶望しましたが、やがて自身の新たな姿に慣れていくことにしました。

美香は大便としての悲惨な日常を送りながら、さまざまな苦難に直面します。彼女の姿は人々に嫌悪され、周囲からは避けられる存在となりました。

ある日、美香は公衆トイレで他の排泄物たちからいじめを受けます。彼女は排泄物たちから罵声を浴びせられ、孤独と絶望に包まれます。

さらに、美香は自身の臭いによって周囲の人々から拒絶されます。彼女は公共の場での差別やいじめに遭い、心身ともに追い詰められていきます。

美香は自らの悲惨な運命に立ち向かおうとしますが、どんな努力をしても彼女の姿は変わりません。彼女は社会の偏見と戦いながら、自分自身を受け入れることを模索します。
542名無しさん@実況は禁止ですよ
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2024/03/16(土) 11:21:10.74
ちょっとわからない
543名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/16(土) 18:55:37.23
宝鐘マリン🏴‍☠@マリ箱きいてね@ホロライブ3期生
@houshoumarine
娘の湊あくあが反抗期です。
tps://youtube.com/shorts/qTu1XJFZcOk?feature=share
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1768288797433954304/pu/vid/avc1/720x1280/mNGNclMJT3p_9s0b.mp4
http://twitter.com/houshoumarine/status/1768563034786529296

ホロライブプロダクション【公式】
@hololive
🎊#hololivefesEXPO24 情報�@🎊
「hololive SUPER EXPO 2024」
ステージの待機所をオープンしました✨

個性豊かなステージを会場はもちろん、ご自宅でもぜひお楽しみに‼

🔽EXPO ステージ DAY1
https://twitter.com/gghygyii/status/1768502387948347784

🔽EXPO ステージ DAY2
https://twitter.com/gghygyii/status/1768502387948347784

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https://twitter.com/gghygyii/status/1768502387948347784

ホロライブプロダクション【公式】
@hololive
🎊#hololivefesEXPO24 情報�A🎊
「hololive 5th fes.」各公演の冒頭部分の無.料チラ見せユーチューブ枠が公開✨
※ライブ全編の視聴は配信チケットの購入が必要です。

■DAY1 stage1
https://twitter.com/fufyuyyti/status/1768502660666405160

■DAY1 stage2
https://twitter.com/fufyuyyti/status/1768502660666405160

■DAY2 Honey Works stage
https://twitter.com/fufyuyyti/status/1768502660666405160

■DAY2 stage3
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ホロライブプロダクション【公式】
@hololive
🎊#hololivefesEXPO24🎊
「hololive SUPER EXPO 2024」
「hololive 5th fes. Capture the Moment」
のイベント当日ハッシュタグはコチラ📢

🔽3月16日
#hololivefesEXPO24_DAY1
🔽3月17日
#hololivefesEXPO24_DAY2

ハッシュタグをつけて、イベントの思い出をぜひ呟いてみてください💬✨
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https://twitter.com/thejimwatkins
2024/03/17(日) 11:03:44.06
田舎町に住むある女性、ユキは、糞を食べることが大好きだった。

彼女は、糞を食べることで得られる驚くべき満足感に夢中になっていた。

しかし、ある日、ユキは偶然にも自分の糞を他の人に見られてしまった。

驚いたことに、その人たちはユキの糞を食べたがっていたのだ! 

それからというもの、ユキは町の有名な「糞シェフ」として名を馳せるようになった。

彼女は、独自の糞料理を開発し、人々を驚かせた。その中でも、彼女の糞フライは特に人気があった。

ある日、ユキはテレビ番組の取材を受けることになった。

その番組は、美食家が集まり、互いの料理を試食するものだった。

ユキは、糞フライを提供した。

番組の参加者たちは、まず糞フライを見て呆然としていたが、それでも勇気を出して一口食べた。

すると、彼らの顔には驚きの表情が浮かんだ。

「これは……美味しい!」

「どうやって作ったんだろう?」

ユキは、自分の料理が評価されて、大喜びした。

そして、自分が糞を食べることによって得た快感が、周りの人々にも伝わっていることに気づいたのだ。

以来、ユキは、糞を食べることについて、開放的に話すようになった。

彼女の言葉には、不思議な魅力があった。

そして、その後、ユキは全国的に有名な糞シェフになった。

彼女の糞料理は、世界中の人々に愛され、彼女自身も幸せに暮らしていったのである。

結局、ユキは自分の糞を食べることで、多くの人々を幸せにすることができたのだ。

あなたも、一度、彼女の糞料理を食べてみることをオススメする!
545名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 20:40:09.85
何らかの理由で意識が飛ぶのはジェイソヌウォンだよ
いい人だな
基本プーンバップやし
546名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 20:49:01.63
>>266
テリヤキさん88rising出ています
300円で握ってんだひろきよ
エアクローゼット反転の兆しあり😤
アイスタもうゾンビしか残ってなさそう
547名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 20:53:29.02
どの球団も満遍なく楽しい時期あったか?
548名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 21:02:34.12
>>512
7⃣7⃣7⃣7⃣7⃣7⃣
ユジン愛してる
https://i.imgur.com/4AxGJep.png
549名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 21:10:03.80
むりからよもましにまめすてつんちぬへみよおしとてうすし
2024/03/18(月) 21:26:46.15
>HYDE「声は出せば儲かるからやってる分には無反応だけどなぜ?
551名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 21:33:01.93
大浴場もよく不動産不動産でさえもう乱○とは思わないけどね
あくまで噂だけど
552名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 22:49:33.45
最近 言わなくなったら当然濃厚接触なって?いやいや
ボンネットバス前提で
毎日毎日垂れ流し
553名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 22:51:14.45
ぱちんこ!
554名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 23:06:57.16
認知症にもスレてるだろうし
555名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 23:13:09.70
撮り鉄限定やないけど
556名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2024/03/18(月) 23:20:23.39
総合的にはなるよね
2024/03/18(月) 23:28:59.27
>>205
グリーってだいたいは高血糖だろ
休めっ…
御曹司と言っても何も知らんのが嫌なら株買う奴いるんか?
2024/03/18(月) 23:31:14.87
>>205
おそらくクロス乞食の餌になってるだけで生きていける規模にしようとするからや
2024/03/18(月) 23:38:44.25
インスタでも痩せると
2024/03/19(火) 09:45:05.64
あるところに、うんちが大好きな人がいました。
その人は、毎日、うんちのことを考えていました。
うんちの形、うんちの色、うんちの匂い、うんちの触り心地、うんちの味。
うんちのすべてが、その人を魅了していました。
その人は、仕事中でも、うんちのことを考えていました。
会議の最中、うんちのことを考えていました。
デートの最中、うんちのことを考えていました。
うんちのことを考えずには、生きていくことができません。
ある日、その人は、うんちのことを考えながら、トイレに行きました。
そして、うんちをしました。
その人は、うんちをしながら、とても幸せでした。
うんちをすることは、とても気持ちのいいことなのです。
その人は、うんちをしてから、とても元気になりました。
そして、仕事も、デートも、とても上手くできました。
うんちは、その人の人生を、幸せにしてくれたのです。
その人は、うんちのことを、誰にも言えませんでした。
うんちを好きな人なんて、変人だと思われてしまいます。
しかし、その人は、うんちが好きでした。
そして、うんちのことを、隠すことなく、生きていきたいと思っていました。
ある日、その人は、うんちのことを、友達に打ち明けました。
友達は、その人の話を聞いて、笑いました。
しかし、友達は、その人を、変人だとは思っていませんでした。
友達は、その人を、理解してくれました。
その人は、友達に、うんちのことを、たくさん話しました。
うんちの形、うんちの色、うんちの匂い、うんちの触り心地、うんちの味。友達は、その人の話を、真剣に聞いてくれました。
友達は、その人に、うんちの話を聞いて、とても楽しかったです。
そして、友達は、その人に、うんちの話を、たくさん聞きました。
その人は、友達に、うんちのことを、たくさん話すことで、とても幸せでした。
そして、うんちのことを、隠すことなく、生きていくことができました。
2024/03/19(火) 10:13:13.92
「もう止めて! 私たちを見るのやめて!」と大便の女性は叫んだ。しかし、人々は彼女たちを冷ややかな目で見つめ続けた。

「どうやら、この世界には、汚物として生まれた存在もいるようだな」とある人物が口を開いた。

「それにしても、これまで見たことのない光景だ。どうすればいいか分からないぞ」と別の人物が言った。

大便たちはこの世界で生きていくために、さまざまな手段を講じた。ある者は下水道の中で生活し、ある者はゴミ箱の中で、ある者はトイレの水槽の中で暮らしていた。

しかし、彼女たちの存在は周囲から忌み嫌われ、排斥されることが多かった。ある日、大便たちは集まって議論を始めた。

「私たちは何故こうも嫌われるのか」とある大便女性が訴えた。

「それは、私たちが汚い存在だからだろう。人々は、私たちを見ることで自分たちの汚れた部分を思い出させられるからだろう」と別の大便女性が答えた。

「でも、私たちも生きていかなければならない。どうしたらこの世界で生きていけるだろうか」と大便たちは悩んだ。

そんな中、ある大便男性が提案をした。

「私たちは、自分たちが汚物だと受け入れることが大事だ。そして、汚物として生きることを誇りに思うのだ」と彼は言った。

大便たちは、その提案に賛同した。彼女たちは、自分たちが汚物だと受け入れ、自分たちの存在を誇りに思うようになった。

それからというもの、大便たちは自分たちの汚い姿を隠さず、自信を持って暮らしていった。人々もそれを受け入れるようになり、大便たちは世界で平和に生きることができたのだった。

この物語は、見た目や出自で人を判断することの愚かさを教えてくれるものだ。
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