>>227
最初に、「悪口コメしたぐらいじゃ50万も取れんわ」という主張について、私は法的な手続きによって高額の慰謝料が得られる可能性があることを説明し、
その具体例として200万円の慰謝料が認められたケースを挙げました。しかし、あなたは一般的には高額の慰謝料が難しく、
法的手続きには高額な費用がかかり金額のデメリットの面で主張されていますね。

まず第一に、特殊な事例を無視せずに考えることが大切です。精神障害者2級であるニンポーさんのケースは、通常の中傷とは異なり、
その特殊性を踏まえて法的対応が行われる可能性があります。したがって、一般的な基準だけでなく、ケースバイケースで判断することが必要です。

また、あなたは「手帳持ちとの関連も不明瞭結局は200万の事例と結びついていない」とおっしゃっていますが、この指摘は冒頭のアンチが悪口で50万円も取れないと言ったことに対する具体的な反論であり、
十分に関連していると言えます。

特に、200万円の事例は中傷や誹謗行為に対する法的な対応の一環として示談が成立したものであり、これが法的な手続きの実際の成果であることを理解していただきたいです。
法的手続きは一般的な基準だけでなく、事例ごとの状況や背景を考慮して進められるべきです。

最後に、弁護士に関してもピンキリであること、交渉の巧拙さや費用がケースバイケースで変動することは認識しています。
しかし、その中で弁護士の経験やテクニックがクライアントにとって利益を最大化できる可能性があり、
それがクライアントにとって適切なコストとリターンのバランスであるかは具体的な状況によります。

以上がド素人の私の見解です。