※長いから一部カット

@iceage2nd


【令和の虎vsペットの里 真実の一問一答】

「契約書交わす前ですし、その前にやっぱり貸さないって言われてもしょうがない。信用がないわけだし」
→花蜜さん自身もしょうがないと言ってます。問題はそこではないです。
あえていうなら、そもそも契約書交わす前にALL宣言すること自体がおかしいですね。
ALLになっても後付けでいくらでも言い訳してキャンセルできてしまうご都合システムになってます。
令和の虎に誠実性があるならば、契約書を巻いた後にALL宣言する仕組みにするはずかと。

「そもそもサブスクに入った方が継続されてそれが返済資金に充てられる=返済能力があるよねっていうのでALLになったわけで…」
→条件付けの際に期間を設けるべきでした。
期間への考慮なしで2000口を条件とした令和の虎の甘さに非があります。
後付けで達成した条件に文句をつける不誠実な側が、相手の方に文句を言うのは筋違いです。
さらに、動画を観るだけではまさかそれを原資として視聴者に支払いを肩代わりさせ、虎達が1200万円しか払う気が無いとは誰も想像できない作りになってました。
あれはもう原資というより視聴者が出資させられてる形です。
原資と言う言葉を使った虎によるトリックでしょう。
 「2000口集まるくらいの信頼性示せればいいだけだよね?虎から3000万でるだろうし解除しよっと」という心理が視聴者に働くであろうことも想像に難くありません。
8割即座に解除されたのは自然な流れです。
条件設定の際に一年以上登録するなどの期間を盛り込まなかった令和の虎の失態です。
虎の失態である以上、黙って全額払うか謝罪の上で条件変更するかが筋であり、花蜜さんを責めるのはおかしいです。

「現にそのまま貸してたらサブスク解約されてるから収入がほぼなくて返済できなかったんだから今回の虎達の貸さないって選択は正しかった。」
→まず前提として、原資を稼がせてリスクヘッジを取った上で融資する方法は令和の虎のコンセプトに反することもご理解ください。
他の志願者の時に、志願者の不動産を抵当に入れさせてリスクヘッジを取ろうとした細井さん・谷本さんの行為に対して、岩井さんがキレて退出してます。「こんなの令和の虎じゃねえよ」と。
花蜜さんの2000口は似たようなリスクヘッジ案件にも関わらず、岩井さんは黙認どころか一緒になって花蜜さんを責めていました。
本来、花蜜さんは返済するための原資も虎から融資される3000万円で作るために出演していたわけで、多くの志願者もそうだったはずです。
返済できるかも分からない相手にも出資してきたのが令和の虎ですが、今回は額の大きさと融資による旨味の少なさに虎がビビッて難癖つけただけというのがこの問題の本質です。

「実際コレコレさんのライブにお金返ってきてない人が出てきて、花蜜さん側も借りてるの認めてるわけだから、それでも貸さないのはおかしいっていうのは暴論。自分だったら貸せるのか?って話。」
→その件は花蜜さんは最初から10億借りてることを事前に伝えてましたし、それで信頼できないというなら最初からNothingにしておけばよかっただけの話です。
ALLにしておいてその言い訳は後付けも甚だしいでしょう。
コレコレで出てきた女性の件にしても、花蜜さんは返済をする努力をしていたことは分かるため誠実性は示していたはずですよ。
第三者破産によって支払う義務を失ったペットの里の借金まで負担しようとする姿勢は、逆に花蜜さんの信頼性の高さを示しています。
女性が思い込みで激怒しているだけで、あれは女性の方がひたすらヤバイだけの話です。
女性の勢いが強いゆえに、花蜜さんの信頼性が下がったという真逆の解釈をされてしまったのが哀れです。
花蜜さんは10億円借金・執行猶予つきであることは最初に伝えていたため、無敵の人からスタートしてたんですよ。
それを知って尚出資を決めたなら責任は虎達にあります。
自分だったらあそこまで啖呵切ったら貸しますし、貸さないにしても約束を反故にしたことを花蜜さんにしっかりと謝罪した上でキャンセルを伝えます。
逆ギレして花蜜さんを責める虎の行為は不誠実極まりない行為です。