富士葵の歌に何を求めるかだな
ホロとかにじの歌枠みたいなエンタメ性を求めるなら今のカラオケ上手いお姉さんの感じで方向性は合ってると思う

一方で昔の富士葵の歌声は仮に音大卒の量産型だとしても一つの芸術だった
そしてそれは世間一般では音大卒の方はありふれていたとしてもVとしては紛れもなく立派な個性だったと思う