もち、下僕の撫でる手を阻止しようとしたけど、
一服盛られているから、手が届かなかったね。
体が動かない事を良い事に、下僕はもちを撫でまくりしてたけど(撫で方キモっ)、尻尾がペシペシと物語っていたよ。