神奈川県の盗撮犯のみんな、私的な利益のために私人逮捕を濫用する私人逮捕系ユーチューバーに負けるな!

・私人逮捕系ユーチューバー対策マニュアル
1、まず個人情報の入っていない盗撮用のスマホを用意する
2、私人逮捕系ユーチューバーに声をかけられたときは、「あっ、警察が来た」とか言って注意をそらし、私人逮捕系ユーチューバーがそっちを見た瞬間にスマホを手品師的な仕草でこっそり投げ捨てる。
理想は近くに川があれば川底へ。ない場合は、近くの家の屋根、ベランダなどが有効。断りがないとは入れない場所に投げ捨てる。後でスマホが見つけられても、そんなスマホは知らないと言い張る。盗撮ごときでいちいち警察が指紋採取までする可能性は低い。前科がなく、否認すればそれで通る可能性もある。
3、駅構内で投げ捨てる場所がない場合は、隙を見て走って逃げる。階段を駆け上がり、振り返って、カウンターで飛び蹴りをかます。
階段の上位にいるほうが有利なので、追ってくる私人逮捕系ユーチューバーのほうが階段を転がり落ちていく。時間が稼げるので、その隙にトイレなどの個室に駆け込むか、スマホを投げ捨てる。
飛び蹴り一発だけなら、「いきなりチンピラに絡まれて、逃げても追ってきたので恐怖を感じた」と正当防衛が主張できる
4、どうしても逃げられない場合は、マンリキの顔を撮影し返す。「証拠保全のために撮影です。異議があるのなら民事で訴えてください」といえば撮影できる。そしてその動画を後日ネットに流して、マンリキの顔を共有する。
そうしたら、マンリキを警戒しやすくなるし、マンリキも逮捕しづらくなる。そもそも、私人逮捕系は反復して正義を執行している建前なので、顔を隠しているのは理に合わない。正義の味方マンリキさんとして、肯定的に宣伝してあげたほうがいい。
うp主が特定されないように、周囲にモザイクをかけるなどして、可能なかぎり撮影日時を特定されないようにする。
最悪裁判沙汰になってもいいように、画像をウプする人間と、この画像の人物はマンリキであることを指摘する人間は別個にしたほうがいい。
「画像はウプしたけど、この人物をマンリキとはいっていない」と言い逃れできるようにする。