「不快な広告」への苦情が1.7倍に急増 電子コミックやゲームの“性的表現”に厳しい目
公益社団法人日本広告審査機構(JARO)は12月22日、2025年度上半期(4月~9月)の広告苦情レポートを公開しました。
その結果、総苦情件数は7088件にのぼり、前年同期比で約1.7倍に急増。中でも、ウェブ広告などにおける「不快な表現」や「性的表現」に対する苦情が突出して増えている実態が明らかになりました。
Youtube広告アドブロック排除本格化 ★4
536名無しさん@実況は禁止ですよ
2025/12/23(火) 21:33:38.95ID:ZcA+phE90レスを投稿する