有本は大嘘ついては開き直り、でたらめな法解釈で自己正当化するってのが十八番だから
そのいい例があの掃除のバイトの給料を踏み倒した件な
有本本人が、事務所の掃除バイトがほしいと言って、人を手配させ
一ヶ月以上に渡って散々掃除させたら、梨の礫でバイト代を払わない
その件を後から追求されたら、「バイトに金なんか払ったら、公職選挙法ですよ!そんな事も知らずにデマを飛ばさないでください!」
ときたもんだ
しかし公職選挙法にははっきりと「掃除には報酬を払って良い」と書いてるんだからさ
それを指摘されたら今度は完全スルーでダンマリ