ある晴れた朝、主人公のジョンは目を覚ました。いつものように朝の身支度を始めようとしたが、何か違和感があった。トイレに行くと、便器に大量の排泄物が溜まっているのが見えた。

「一体どうなっているんだ!」

ジョンは慌てて掃除を始めるが、排泄物はどんどん増えていく。トイレから溢れ出た汚物が床を這い回り、ジョンの足元にまで迫ってきた。

「こんなことが...!」

ジョンは恐怖に怯えながら、必死に排泄物を処理しようとする。しかし、どんなに掃除しても収まる気配がない。排泄物は徐々に部屋中を覆い尽くし、ついにはジョンの体にも這い上がってきた。

「やめろ! 離れろ!」

ジョンは必死に排泄物から逃げ回るが、次第に動きが取れなくなっていく。最後には排泄物に完全に呑み込まれてしまった。