>>198
(個人的な評価)
ハックでゴリ押しする前のヤルミナは、Plottの中でトップクラスだったと思う。
Plottでは珍しく主要メンバーで場を掻き乱す奴(不快感を与える)は1人もいなかったし、それ以外の部分も上手い事描けていた。
だからこそ、末期のやらかしで大幅に減点され、赤点ギリギリのライン(最終的な評価は60点)。

今でこそ非常に安定しているテイペンでも、キャラ設定が迷走していた2019年中期〜2020年中期(ホッキョクグマ先輩が出るあたりまで)は、ペンギン以外の主要メンバーの行動が不快になる回もあったし(現時点での評価は85点ぐらい)

カレコレは、作品の根幹となる「個人の正義の対立」の象徴である有情解放戦線とフィーアの処理で、最終的な評価が決まりそう。
特に比企さんが描いてきた回では、カレコレ屋が独自で制裁を下してきた部分と他の組織の違いはしっかり描き切ってほしい。(現時点の評価はご都合主義展開も多いので、80点ぐらい。尚、原作のみ。作品全体だと50点ぐらいまで下がる)
フラグは恋愛フラグの辺りから、既に不穏な兆しがあったから、寧ろここまで続いているのが謎。(作品としては、20〜30点ぐらい)

エマエマは、ライブ感が強すぎるPlottの一番の被害者。

ブラック以降は分からん。