アザミはシディを2章の時点で相当警戒していたしあの動揺具合は納得いくんよね。
・レンゲぶっ飛ばしてすぐにやってきた天敵
・立ってるのもやっととはいえ正規品混血児No.3
(電気な氷で後方からの援護も可能)
・錠剤の仕組みをも理解した殺る気マンマンな自分の眷属
↑この3人が最高のタッグを組んでくるんだからそりゃ動揺する。