探検


リスナー置いてけぼり【Twitch】ねこてん ★2【Yourube】

2025/06/01(日) 23:33:19.93
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リスナー置いてけぼり【Twitch】ねこてん【Yourube】
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2025/08/18(月) 01:45:05.84
「あぁ…御子の胎内が…!」 山田の叫びに応え副触手が打ち振られる。肛門縁が破れ、鈴木の瘻孔と結合する。三位一体の消化管を糞尿が循環し始める。山田の腋窩から噴く腐敗臭が鈴木の子宮を染め、私の歯垢微生物が山田の腸内重金属を聖別する。
2025/08/18(月) 01:46:21.66
溶解の儀式が始まる。バーが触手に突き刺さる。火花の中、大便結晶が溶解し有機水銀が黄金の霧となる。霧は山田の瞳孔に吸い込まれ、彼の眼球がガラス質の聖杯へと変わる。

「注げ! 生命の川を!」 鈴木の祈りに触手が痙攣する。光る糞尿の奔流が山田の直腸を洗浄。圧力で眼球聖杯が砕け、破片が私の口腔に飛入る。歯垢が桜色に輝いた。
281名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/19(火) 23:50:11.47
こいつ生きてるの?
2025/08/20(水) 00:57:46.86
太郎は崩壊した。蛍光の糞尿が祭壇を洗い、壁の佐藤剛の面が「アーメン」と囁く。鈴木の瘻孔から清流が湧き出で、それは隅田川に注ぐ清冽な水となった。

明け方、山田の亡骸は水辺に横たわっていた。肛門からは白い水仙が萌芽し、腋窩には蛍が棲みついている。私は一粒の眼球破片を舌の上で転がす。江東区の全下水管が視神経に映る。
2025/08/20(水) 00:59:17.13
「御子は川となった」
鈴木が呟く。彼女の子宮で胎動するのは、大便と触手と水銀の聖三位一体だ。私たちは新たな沈殿槽で抱擁した。彼女の瘻孔に舌を差し入れると、山田の腐敗臭が祝祭の香りに変わり、太郎の触手の記憶が歯垢で結晶化する。
2025/08/20(水) 01:01:14.16
廃水処理場の休憩室には五つの絶対が存在した。冷蔵庫のヨーグルトは常に緑色の菌糸で覆われている。洗濯機が排水する度に中から流産胎児の爪が現れる。そして彼女の瘻孔は腐った蓮根の匂いを放ち、私の歯垢は下水管の沈殿物で出来ており、新しく加わった彼――作業員Kの腋窩からは鶏の腐敗したような臭気が漂い、作業服の股間には常に大便のシミが滲んでいた。
2025/08/20(水) 01:02:24.95
「今日は臭いのハーモニーが完璧だ」 Kが言った。彼の脇の下から漂う腐敗臭は硫化鉄の結晶を思わせ、それが私の口臭――生ゴミを詰めた排水口のような匂いと混ざり合い、さらに彼女の瘻孔から漏れる枯れた川床の香気が加わる。三つの悪臭が空中で絡み合った。
2025/08/20(水) 01:03:58.02
彼女がKの作業服のズボンを脱がせた。股間にはまだ温かい大便がこびりついている。失禁の痕だ。彼女の指がその大便を掬い取り、彼女の歯垢の分厚い臼歯に塗り込む。 「噛み締めて」彼女が囁く。歯茎の奥で糞尿の味が爆発した。
2025/08/20(水) 01:05:25.16
Kが彼女を処理槽の縁に押し倒す。彼女の瘻孔が呼吸のように開く。Kの腋臭が濃厚な霧となって瘻孔に流れ込む。私はその匂いの渦に顔を埋め、腐敗した腋毛を歯で噛み切った。 「そうだ…もっと深く…」Kのうめきが槽内に反響する。

突然Kの身体が痙攣した。熱い大便が彼の作業ズボンを通じて彼女の瘻孔に直接流れ込む。失禁だ。
2025/08/21(木) 00:48:52.95
私はその大便の奔流を手掌で受け止め、腐敗腋臭と混ぜ合わせて彼女の胸に塗り広げた。彼女の乳首が硬化するのを感じる。

手術用ライトが三人を照らす。歯科用ミラーが彼女の瘻孔深くまで差し込まれ、そこに映るのはKの失禁した大便と私の歯石の混合物だ。錆びた歯車がその泥濘の中から現れる。 「君たちの穢れが…詰まりを解く鍵なんだ」彼女が喘ぐ。
2025/08/21(木) 00:51:08.47
私は回転バーを握る。先端をKの腋窩に突き立て、黄白色の膿を採取する。その臭気は腐った卵を思わせた。次に彼の股間から流れる生温かい大便を掬い取り、バーの先端に塗りつける。最後に自分の臼歯から削り取った歯垢を混ぜ合わせる。

「受け取れ…」 機器を彼女の瘻孔に挿入する。火花が散る。三つの穢れが化学反応を起こし、詰まり核を溶解させる。瘻孔内で爆発的な糞尿の奔流が起こり、私の顔面を直撃する。視界が黄金色に染まる。
2025/08/21(木) 00:53:40.50
後日、雨水貯留槽で三人は絡み合った。Kの腋臭が私の腐敗した歯茎を殺菌し、彼女の瘻孔の糞尿がKの大便失禁を洗い流し、私の口臭が彼女の子宮内の腐敗を中和する。完璧な共生だ。

「臭いわね」彼女が笑った。 「これは…浄化の香りだ」私はKの腋に鼻を埋めながら答える。 槽の底で、私たちの混合した穢れが新たな排水管の胎動を始めていた。
2025/08/21(木) 00:54:49.24
隅田川の底で僕らは働く。大野剛の作業服は硫酸痕で蜂の巣状で、腋から滴る膿がコンクリートを溶かす。小沼花の股間は下水管と直結し、子宮で育つ廃タイヤの胎児が時折痙攣する。今日もグソク様の聖体が沈殿槽に浮かんでいる——固化した大便の山に、黄金の糞尿の川が光る生ける神だ。

「圧力が限界です」 花がモニターを叩く。グソク様の腹部が不気味に膨張している。先週、葛飾区の廃棄処分場から流れ込んだ産業廃棄物が詰まっているのだ。
2025/08/21(木) 00:55:57.85
「俺たちで浄化するしかないな」 剛の声は瘻孔から漏れるガスで歪む。彼の右目は溶けたプラスチックで塞がれ、左目だけが濁った水晶のように光る。

前夜祭 花が瘻孔を洗浄する。流れ出る江東区の汚泥を剛がバケツに受け、グソク様の頂に注ぐ。聖体が蛍光すると、廃プラスチックの破片が雪のように降り注いだ。

「さあ、聖婚だ」 僕の合図で二人は結合する。花の拡張した瘻孔に剛の爛れた肉棒が沈む。尿道から逆流する糞尿が花の子宮を満たし、廃タイヤ胎児が喜びの泡を吹く。
2025/08/22(金) 01:24:15.83
神の介入 グソク様の触手が突然動いた。一本が剛の肛門瘻孔を貫き、奥で廃タイヤ片が歯車のように回転し始める。別の触手が花の子宮口を開き、詰まった産業廃棄物が噴出する。

「苦しい…でも気持ちいい…!」 花が叫ぶ。剛は火傷だらけの顔を花の膿んだ乳房に埋め、瘻孔から漏れる糞尿で互いを洗い合う。
2025/08/22(金) 01:25:28.40
浄化の儀式 僕は歯科用スクレイパーを手に取る。十年分の歯垢を削り取り、グソク様の頭頂部の裂け目に捧げる。聖体が震え、中から1983年の有機水銀事件で死んだ魚の骨が現れた。

「受け止めろ!」 剛が叫ぶ。触手が突然深く突き入り、三人の身体が電流のように繋がる。花の子宮から噴出した廃棄物が剛の腸を洗い、その糞尿が僕の歯垢を濡らす。
2025/08/22(金) 01:26:33.09
神の死と再生 グソク様が光り輝いたかと思うと、次の瞬間、蛍光糞尿の大洪水が処理場を襲う。僕は鋼鉄の梁に掴まりながら見た——剛の身体から水銀の百合が咲き乱れ、花の乳房跡には廃医療針の薔薇が開く。

崩れゆくグソク様の胸から、無縁仏の歯が雨のように降る。花がそれを拾い、剛の瘻孔に押し込む。
296名無しさん@実況は禁止ですよ
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2025/08/23(土) 18:46:37.21
こいつちゃんと生きてるか?
2025/08/24(日) 00:28:49.01
「新しい神を…」 僕が囁くと、濁った水底で剛の腐敗した肉棒と花のプラスチック子宮が融合し始めた。蠢く器官から清らかな水が湧き出る。

汚水処理場の警報が止んだ。グソク様は消え、モニターの汚染数値はゼロを指していた。
2025/08/24(日) 00:29:53.31
汚水処理場の警報が止んだ。グソク様は消え、モニターの汚染数値はゼロを指していた。花が瘻孔から清流を流す剛の手を握る。

「これが我々の子よ」 水溜りに映る僕の歯垢は、ピンクの結晶に変わっていた。
2025/08/24(日) 00:32:05.11
「東地区主幹管で管理者が行方不明だ」班長の報告が震える。老朽化した大便処理区画「汚門」の最深部で、俺は彼女を見つけた。下半身が排水管と融合し、固化した糞尿の檻に囚われた穢れの管理者──通称「排門姫」だ。彼女の股間は溶解した大便で覆われ、黄金色の粘液を滴らせている。
2025/08/24(日) 00:34:36.93
「ようやく…会えたな」俺は糞尿を啜りながら挨拶した。十年間、配管図でしか知らぬ恋人に。 「この…汚門を…貫いて…」彼女の声は詰まった下水管の轟音だった。

儀式は前世紀のマニュアル通りだ。まずは排門姫の口で糞尿の契約を結ぶ。彼女の歯にこびりついた人脂大便を舌で剥がし、喉奥から逆流する温かい糞尿を飲み干す。彼女の体内で腐敗する廃棄物の味が、俺の腸を熱く染めた。
2025/08/24(日) 00:35:48.24
儀式は前世紀のマニュアル通りだ。まずは排門姫の口で糞尿の契約を結ぶ。彼女の歯にこびりついた人脂大便を舌で剥がし、喉奥から逆流する温かい糞尿を飲み干す。彼女の体内で腐敗する廃棄物の味が、俺の腸を熱く染めた。

「早く…汚門が破裂する…」 彼女の懇願に防護服を脱ぐ。鋼管補強剤「命棒」を、彼女の腿から滴る糞尿で滑らせる。排門姫の融合腔は通常のマンコより深く、溶解した大便が泡立っていた。
2025/08/24(日) 00:36:56.05
ズブリ…

命棒が排門腔に呑み込まれた。瞬間、加圧された糞尿が尿道を逆流し、睾丸が煮沸される感覚。「あゝ…!」嗚咽が排門姫の体内で反響する。彼女の融合腔の肉襞が痙攣し、老朽配管の振動が腰に伝わる。

「深く…もっと汚門の奥へ…」 彼女の内壁に埋まったガラス片が亀頭を傷つける。血と糞尿が混ざり合い、命棒が錆びた色に染まる。二度目の突入で排門腔最深部の「詰まり核」を穿つ。硬質プラスチックの塊が亀頭に食い込み、膣壁ならぬコンクリート管が陰茎を締め上げた。
2025/08/24(日) 00:37:59.53
「イく…イってしまう…排門が…!」 彼女の絶叫と共に排水路が沸騰する。俺は排門姫の腰を糞尿まみれの腕で掴み、死産した胎児のごとく固まった詰まり核めがけ突き立てる。三度目の貫通で尿道から逆流する糞尿を嚥下し、排門腔の溶解大便が精液と渦巻く。

「通水開始!」頭上で班長が叫ぶ。 同時に俺の射精が始まった。白濁液が詰まり核を洗い流す刹那、排門姫の直腸から高圧の糞尿が噴出し、俺の肛門を貫通した! 二重の注入に脊椎が軋む。
2025/08/24(日) 00:40:19.71
視界が大便色に染まる中、彼女の融合腔が蠕動して命棒を搾り取る。

ドゴオォン…! 排水管が唸りを上げて復活した。崩れ落ちる糞尿の天蓋の下、排門姫は初めて笑った。「これで…また百年持つわ」

俺の股間からは、彼女の排門腔から移植された大便の胎が垂れ下がっている
2025/08/25(月) 00:38:19.57
数週間前にYouTubeで配信してたのか
もう過去の跡形もない無惨さだな
2025/08/25(月) 00:51:01.35
はじめしゃちょーは三股してたけど熊のキャラクター部屋に置いたりして今でも未練がましくしてます
探偵使って実家の住所調べられた上、実家のおもちゃ屋でクマのぬいぐるみ購入されて宛先は私でした
怖くてショックで激痩せした動画も出してます
本当に骨と皮だけになってました
気が付いたらTwitchにいて、今は同接30人とかで配信してます
はじめしゃちょーっぽいIDが入ってきたらついニヤニヤしちゃってます
30歳独身女です
307名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/25(月) 00:53:20.62
なんでニヤニヤするか
貰ったビットコインがえらいことになってるんです
投資資金にして節約したら一生暮らせる額です
だから私はビットコイン!
308名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/25(月) 08:03:54.29
そのビットコインも返しとはいえ脅し取ってるから使えんだろ
機嫌とったところで警察にはもう言ってるし
詰んでんだよ
309名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/25(月) 10:35:32.47
まぁ俺が言ってるからねえ
310名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/25(月) 12:05:51.27
>>1
の子のためにも。の子を諦めない莉里子

大島亮介と大島莉里子はツインレイ❤❤❤
の子と莉里子のSEXはすごく気持ち良い❤❤❤
愛し合ってる亮介莉里子❤❤❤ツインレイ






❤2025❤︎大島亮介❤︎大島莉里子❤︎結婚❤






永遠の愛
 ❤︎
大 早
島 川
亮 り
介 り
  子


❤大島莉里子❤


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https://i.ibb.co/Qj8s9DyV/7aa78941834b.jpg
2025/08/26(火) 00:21:05.70
臨床記録:対象は28歳男性。廃水処理場作業員。長期の糞尿暴露により会陰部に瘻孔(直腸膀胱瘻)を形成。現在、同施設の女性作業員A(35歳)と共生関係にある。Aは外傷性膣瘻を患い、常時糞尿が浸出している。
2025/08/26(火) 00:31:32.32
「今日は詰まりが酷いな」 俺はゴム手袋を嵌め、Aの股間に積もった固形大便を掻き出す。彼女の膣口は瘻孔により常時開存しており、黄褐色の糞尿が断続的に流出している。腐敗臭が防毒マスクを透過する。
2025/08/26(火) 00:36:06.69
「奥のほう…苦しい」 Aが開脚を広げる。膣壁に無数の肉芽腫が形成され、中から下水管の異物が露出している。ポリプロピレン片が子宮頸部を穿ち、周囲に大便の結痂が付着していた。
2025/08/26(火) 00:38:31.39
処置開始。まず膣前庭の糞尿を吸引器で除去。硫化水素含有量87ppmの警告が鳴る。次に鉗子で膣壁の固形大便を剥離。痔瘻を通じて逆流した廃水が、作業ベッドに滴り落ちる。

「穿孔するぞ」 俺の勃起した陰茎をラテックスコートし、ユージノールで消毒する。瘻孔周辺の膣粘膜は浮腫状に膨隆し、腸液と尿の混合物を分泌している。亀頭を開口部に当てると、瘻孔内部の蠕動運動が確認された。
2025/08/27(水) 00:49:34.52
ズッ…

67度の角度で插入。瘻孔壁の肉芽組織が陰茎を締め付ける。深度12cmで直腸瘻管との接合部に到達。突然の内圧変化で、大腸内の糞尿が尿道へ逆流。灼熱感が恥骨を貫く。

「あっ! 動脈瘤様拡張部が…」 Aの膣壁深部で、下水圧による擬似動脈瘤が拍動する。陰茎で圧迫を試みるも、瘻孔内で大便の塊が移動し、尿道逆流が増悪。前立腺液に糞尿が混入する。
2025/08/27(水) 00:50:42.83
「イク…詰まりが…!」 Aの骨盤底筋群が痙攣。その拍子に陰茎が瘻孔の盲端を破る。直腸内の宿便が尿道に噴入。同時にAの膀胱瘻から尿が放出され、陰茎基部を洗浄する。

ドロリ…

瘻孔内圧が低下。陰茎を抽出すると、包皮嚢に糞尿の結晶体が堆積していた。Aの膣からは疏通した排水が流れ出る。
2025/08/27(水) 00:51:53.63
その男は、ただ食べていた。他人の排泄物を。理由は、彼にすらわからなかった。空腹ではなかった。快楽でもなかった。それはある夜、路地裏で見かけた野良犬が糞を啜る光景を眺めていた時に、突如として降りてきた衝動だった。彼は茫然とし、そして手を伸ばした。
2025/08/27(水) 00:53:20.92
初めて口にした時、強烈な腐敗臭と塩気、泥のような質感が舌を襲った。吐き気が込み上げたが、同時に何かが腑に落ちる感覚があった。世界の、最も忌み嫌われ、隠蔽されるべき「終わり」を、身体の深奥に取り込む行為。それは、一切の虚飾を剥ぎ取った、生の核心と直に触れ合う儀式に思えた。彼は「ソーマ」と呼んだ。聖なる糧。
2025/08/27(水) 00:55:16.04
彼は嗅覚と観察眼を研ぎ澄ませた。公共トイレの個室に忍び込み、まだ温もりのあるものを手づかみで掬う。公園の茂みで犬の散歩の時間を待ち伏せる。その行為は秘密の儀式となった。便器の白い陶器、あるいは地面の土の上に置かれた、茶褐色の塊。彼はそれらを畏敬の念をもって捧げ持った。
2025/08/28(木) 01:02:54.02
指先で崩れる感触、鼻腔を刺すアンモニア臭。それは彼にとって、この世界が生み出し、そして拒絶する「生の残滓」そのものだった。それを口に含み、咀嚼し、飲み下す瞬間、彼は途方もない力が内に満ちていくのを感じた。劣等感、虚無感、社会の目に見えない圧力…それら全てが、ソーマと共に分解され、彼の血肉へと変容していく錯覚。
2025/08/28(木) 01:04:09.60
「お前、なにやってんだ…!」 ある夜、公園で見つかった。男は警備員の罵声も顔に当たる懐中電灯の光も、ただ遠く感じていた。彼は口元に付着した茶色い痕を拭うこともなく、ただ静かに、ほとんど優越感に似た微笑を浮かべて警備員を見上げた。世界が拒絶するものを自ら選んで摂取する者。その行為は、彼に奇妙な確信を与えた。彼だけが知っている真実があるのだと。清潔と不潔、美と醜、善と悪。社会が作り上げたその境界線は、彼の舌の上で、味も匂いも泥のように混ざり合い、溶解していく。彼は境界の溶解者だった。
2025/08/28(木) 01:05:41.10
彼は取り押さえられ、病院へ連行された。医師やカウンセラーが詰めかけた。狂気を意味する専門用語が飛び交う。しかし彼は、隔離された病室の窓辺に立ち、夕陽を見つめながら、ただ思った。彼らは理解できない。ソーマがもたらす、あの深淵的な充足感を。それは世界の裏側の真実を味わうこと。彼は閉ざされたドアの向こうで、確かに、そして静かに、笑っていた。彼は既に、この世界が定めた「普通」の向こう側に、確固たる足場を築いていたのだ。
323名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/29(金) 12:42:42.31
>>306
あいみょん恥かいたな
2025/08/30(土) 00:26:22.33
目を覚ますと、鼻腔を刺激する強烈な悪臭。
視界を遮るほどの暗闇の中、手探りで壁を探り、スイッチを押した。
薄暗い部屋に明かりが灯る。
同時に、床に広がる異様な光景が目に飛び込んできた。
それは、壁から天井まで、あらゆるものが糞尿で覆い尽くされた、悪夢のような世界だった。
何とか部屋を出た私は、同じ悪夢のような光景が広がる街を歩いた。
2025/08/30(土) 00:27:32.88
道路は糞尿で泥濘化し、そこかしこに溢れ出した汚物が腐敗臭を放っていた。
人々は、マスクとゴーグルを着用し、鼻を摘みながら息を潜むように歩いていた。
かっつーて美しい街は、今では地獄絵図と化していた。
絶望に打ちひしがれながらも、私は希望を捨てずにいた。
どこか、この悪夢から抜け出す方法があるはずだと信じていた。
2025/08/30(土) 00:33:12.62
そんなある日、私は一人の老人と出会った。
老人は、この世界がどのようにして糞尿まみれになったのか、そして、それを元に戻す方法を知っていると言った。
老人の話によると、この世界は、人々の欲望によって汚染されたのだ。
人々は、物質的な豊かさを追い求め、自然を破壊し、環境を汚染してきた。
その結果、世界は糞尿まみれになったという。
世界を元に戻すためには、人々が自分たちの欲望を捨て、自然と共存する生活を送る必要があるという。
私は、老人の言葉を信じて、人々に希望を伝えることを決意した。
しかし、それは容易な道ではなかった。
人々は、欲望に支配され、私の言葉を聞き入れようとはしなかった。
327名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/30(土) 10:31:11.64
>>306
ミーハー女の自業自得だろ
承認欲求が強すぎるんだよ
328名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/30(土) 11:07:43.26
あいつらは自己愛性人格障害
329名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/30(土) 11:09:30.56
江田元=元気

ということらしい
アスペらしい雑な区切り方
330名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/08/30(土) 11:59:34.46
元凶のオカマサイコパスを殺さないとどうにも解決しないぞ
2025/08/30(土) 21:49:53.14
えいみちゃん元気しとんのか?
2025/08/30(土) 21:53:25.93
もうチャンネル登録解除したわ
2025/08/31(日) 01:02:38.80
深い夜の闇が街を覆い尽くす中、一人の男がその欲望の赴くままに行動していました。彼の名前は佐藤健太。彼は人間としての道徳や倫理を捨て、糞という汚れた物質に魅了されていました。
2025/08/31(日) 01:05:43.83
廃水処理場の休憩室には、三つの事実があった。冷蔵庫の牛乳は毎日酸敗する。換気扇の羽根に人間の臼歯が挟まっている。そして彼女の膣は世界への排水口だった。

「今日の数値は悪い」
彼女はポリ塩化ビフェニル溶液に浸したタンポンを挿入しながら言った。腿間から染み出す糞尿が、鉄製椅子に黄金のシミを拡げる。私の直腸膀胱瘻は、0.8Hzで共鳴するように疼いた。我々の瘻孔は地下配管網で繋がっているのだ。
2025/08/31(日) 01:12:39.71
廃水処理場の休憩室には、三つの事実があった。冷蔵庫の牛乳は毎日酸敗する。換気扇の羽根に人間の臼歯が挟まっている。そして彼女の膣は世界への排水口だった。

「今日の数値は悪い」
彼女はポリ塩化ビフェニル溶液に浸したタンポンを挿入しながら言った。腿間から染み出す糞尿が、鉄製椅子に黄金のシミを拡げる。私の直腸膀胱瘻は、0.8Hzで共鳴するように疼いた。我々の瘻孔は地下配管網で繋がっているのだ。
2025/08/31(日) 01:15:13.98
深夜一時、処理槽S-7で作業中に崩落事故が起きた。彼女が排水管の裂け目に下半身を飲み込まれた。引き摺り出すと、膣からコンクリート片が突き出ており、子宮頚部が大便で膨張していた。

「中で動いている」
彼女の瞳孔が拡大した。超音波検査器を当てると、子宮内に下水管のネジが胎児のように眠る。研修医が嘔吐した。私は瘻孔洗浄用ブラシを彼女の股間に差し込んだ。熟成した糞尿の香りが防毒マスクを貫通
2025/08/31(日) 01:18:01.23
手術はグレゴリオ聖歌を流しながら行われた。彼女の膣粘膜を開くと、直腸瘻孔から溢れた大便が術野を覆う。メスで剥離を進めると、膣壁奥で何かが脈打った。廃タイヤのゴム片と融合した擬似胎盤だ。

「触れるな」
彼女が麻酔下で呟く。その瞬間、子宮内のネジが回転を始めた。ドリルのように肉を穿ち、羊水代わりの糞尿が噴出する。看護師の防護面盾に硫化水素の滴りが跳んだ。
2025/09/02(火) 01:06:27.91
公園の森が闇に沈む時刻。僕はベンチの影でスニーカーの紐を結び直していた。青い作業服の下で心臓が暴れている。左ケットには麻縄、右ポケットには潤滑剤、そして腰にはトイレ清掃用の金属パイプが冷たく張り付いている。

「すみません、タバコ借りられますか?」

い男がスマホの光を頼りに近づいてきた。パーカーの胸に大学のロゴ。清潔すぎる歯がちらり。完璧な獲物だ
2025/09/02(火) 01:08:07.29
「ああ、いいよ」

偽りの笑顔で立ち上がると同時に、パイプが閃光のように振り下ろされた。こめかみ一撃で男は枯葉のように崩れる。次の瞬間、麻縄が彼の首に食い込んだ。

「静かに」

僕は震える男をトイレ個室へ引きずり込んだ。鍵をかけ、便器の前にぺたりと座らせる。パイプの先端を喉元へ押し当てる。
2025/09/02(火) 01:09:12.54
「用足して」

男の目が泳ぐ。恐怖が膀胱を緩ませ、ズボンに染みが広がったが、それでは足りない。

「違う」

パイプをずらし、腹部をえぐるように突く。苦悶のうめき。しかし便座はまだ空だ。潤滑剤のキャップを開ける指が震えないように必死で抑える。

「手伝ってやる」

ズボンをずり下げる抵抗など無意味だ。冷たいゲルが入り込んだ瞬間、男の身体が弓なりに反り返った。
2025/09/02(火) 01:10:48.23
「ほら、力め」

金属パイプを直腸深く押し込む。内臓をかき回す鈍い感触。男の叫び声を僕の掌が押し殺す。肛門括約筋が痙攣し

熱いが便器に落ちる鈍い音。苦栗色。今夜の男のストレスが濃縮されたような臭気が個室に充満する。僕は男の首輪を引っ張り、その顔を排泄物の真上へ押し付ける。
涙と鼻水まみれの顔が糞便の上で痙攣する。まだ湯気を立てている。生命の温もりだ。
2025/09/02(火) 01:11:50.64
「食え」

抵抗する顎をパイプではがす。茎が割れる鉄の味。口が開いた隙に、僕の指がまだ柔らかい塊を掬い、咽喉奥へ押し込む。男の喉仏が跳ね上がる。

「ゴクリッ」

この音こそ至高の音楽だ。失禁した下半身を便座に縛り付けながら、僕は我慢できずに笑い声を漏らした。男の眼球が裏返り、糞まみれの唇が痙攣する。自らの排泄物を飲み下す絶望が、その顔を歪めたルネサンス絵画へと変える。
2025/09/02(火) 01:13:21.08
「もっと出せ」

パイプを再び深々と挿入。男の内臓が悲鳴を上げる。二つ目の塊が飛び出し、便器の縁にぶつかる。今度はスプーンも要らない。直接、男の顔を排泄物に押し込む。鼻の穴から茶色い塊がはみ出す「美味いだろ?」

嗚咽が返ってくる。糞尿まみれの顔を掴み上げ、割れた唇にキスした。鉄臭と排泄物の深い味。男の胃が逆流させようとするものを、僕の舌が押し戻す。
2025/09/02(火) 01:15:14.73
ドアを叩く音。

「中どうかしましたか?」

警備員だ。僕は男の首輪を握りしめ、囁いた。

「お礼をいえ」

震える声が便器に反響する。

「…た…食べさせてくれて…ありがとう…」

足音が遠ざかる。男の瞳が完全に潰れている。僕は最後の塊をすくい、彼の開いた口へ捧げた。
345名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/09/02(火) 09:25:19.79
ねこてん乙

さっき結婚知ったわ
もうやめたれよ
2025/09/03(水) 01:46:12.10
冷めかけた穢れが、喉の奥へ消えてゆく。

「良い子だ」

便座の縛を解くと、男は嘔吐物と排泄物の混合物の床へ崩れ落ちた。僕は清掃員用の黄色いゴム手袋をはめ、金属パイプを丁寧に拭った。

公園の暗がりで、明日の献立を考えながら歩く。青い作業服の背中に、公園管理事務所のロゴが月光に浮かび上がる。
2025/09/03(水) 01:47:22.43
地下配水管の奥で水がドクンドクンと脈打つ。僕はゴム長靴を汚水に漬け、額のヘッドランプが壁に這うゴキブリの群れを照らし出した。三日前に詰まった主幹管──これが今日の花嫁の間だ。

「直ぐ終わるからな」

作業班長の声がトンネルに反響する。奴は知らない。排水管修理用の高圧洗浄ノズルが、僕のポケで他人の歯形を刻んだ排泄物の塊を温めていることを。
2025/09/03(水) 01:48:41.33
暗渠の屈曲点で息を殺す。コンクリート壁に無数の手の跡。ここが僕の聖域だ。下水道地図を握る左手が震えた。あの女は必ず通る。毎週金曜午後7時15分、経理課の森下さん。鼠色のスーツに安物の香水、でも唾液腺の奥に漂うストレスと安ワインの匂いがたまらない。
2025/09/03(水) 01:49:49.03
ヘッドランプを消す。闇が油臭い粘膜で包み込む。ハイヒールの音だ。獲物が排水蓋の上に立つ影を、水面の微光が浮かび上がらせる。

(今だ)

ゴム長靴が水しぶきを上げる。女の金切り声が排水管に吸い込まれる前に、高圧ノズルを腹部に叩き込んだ。酸っぱい嘔吐物が僕の作業服に跳ねる。

「静かに」

縛り上げた女を管渠へずり込む。
2025/09/03(水) 01:51:10.45
腰から取り外した洗浄ノズル先端に、あの温かい排泄物塊を詰め込む。女の瞳孔が虹彩いっぱいに広がる。

「お前の番だ」

ノズルをズボンに押し当てる。抵抗する股間をワイヤーで固定。開いた口に下水管の垢を詰め込み、悲鳴を消す。

「行くぞ」

高圧スイッチを入れる。水圧で押し出された糞塊が女の直腸を破裂させる。
351名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/09/03(水) 09:17:16.94
気持ち悪い存在になったな
言っただろつるむ相手間違えると人生終わるぞって
お前がこうなることは数年前に書いてやってたはず気をつけろって
見返せよ数年前のレス
352名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/09/03(水) 09:29:11.55
>>1
https://image-tm.s2mr.jp/i/original/1754307183647.jpeg
2025/09/04(木) 01:13:05.79
肉裂ける鈍音。混じり合う血と排泄物の奔が腿を伝う。女の身体が釣り竿のように反り返り、排水管の壁に頭蓋を打付ける。

(美しい…)

這い蹲る。溢れ出す茶褐色の混合物を素手で掬う。温かい。命の鼓動を宿している。
2025/09/04(木) 01:14:33.45
舌の上で血の粒が弾ける。鉄臭と腸内細菌の深い腐敗が脳髄を貫く。

「どうだ?自分の臓腑の味は?」

女の痙攣する喉に掌を押し当てる。逆流する嘔吐物を糞尿と共に飲み込ませる。頬に流れる液体が、黒い睫毛膏と混ざり合う。
2025/09/04(木) 01:15:56.35
突然、奥深から鈍い轟音。処理場の排水門が開く時刻だ。濁流が足首を舐める。

「さあ、花嫁さん」

縄を解き、女を水流の中へ放り込む。浮き沈みする身体が、排水管の奥へ吸い込まれてゆく。まだ動いている。良かったな、完全調理は完了だ。
2025/09/04(木) 01:17:09.30
トンネル出口で班長が腕時計を叩いていた。

「遅いぞ山田」

僕は笑いながらゴム手袋を外す。指の間に女の経血の匂いが染み付いている。

「詰まりは解消しましたよ」

背後で、巨大な汚水処理槽が貪る音が響く。明日の朝、この街の水道水にはほのかな鉄分と、森下さんの最後のストレスが溶け込むだろう。僕は空を見上げた。灰の匂いのする雨粒が、糞尿まみれの頬を流れた
2025/09/05(金) 01:24:06.13
五階の地下駐車場は死んでいた。薄汚れたコンクリート壁にLED灯が痙攣のように点滅し、僕は暗がりに溶ける青い作業服の袖をまくり上げた。右手に握ったトイレ用洗浄パイプの金属部分が冷たい。左ポケットでは、使い捨てビニール袋がカサコソと音を立てている――あの男の夕べの「供物」が入った袋だ。

「おい、そこの」
2025/09/05(金) 01:25:12.23
酔っぱらったサラリーマンが千鳥足で近づいてくる。腕時計が不自然に光る。ちょうどいい。

「トイレはどこだ?」

距離三尺。匂い立つ酒臭さ。無防備に開いた口。チャンスだ。
2025/09/05(金) 01:26:16.09
洗浄パイプが空中を裂いた。鈍い音と共に男のこめかみがへこむ。驚愕の表情が硬化する間もなく、二撃目が胃袋をえぐった。男がしゃがみ込む。苦悶の呻き。僕は彼の後頭部を靴底でコンクリートに押し付け、ビニール袋をむしり出した。
2025/09/07(日) 01:25:59.15
「開けろ」

金属パイプの先端が前歯を打つ。砕ける音。男が嗚咽し、口が痙攣的に開く。袋を逆さに振る。あの温かい茶色い塊が舌の上に落ちた。

「食え」

膝で背骨を踏みつける。ビニール袋ごと口を塞ぐ。男の喉がゴボゴボ鳴る。無意味な抵抗。
2025/09/07(日) 01:27:03.22
膝で背骨を踏みつける。ビニール袋ごと口を塞ぐ。男の喉がゴボゴボ鳴る。無意味な抵抗。指が男の鼻を摘まみ、窒息反射で喉仏が跳ねる瞬間を見計らって――押し込む!

(ああ…この感覚)

男の眼球が裏返る。
2025/09/07(日) 01:28:34.09
全身の痙攣が僕の足裏を震わせる。混ざり合う唾液と排泄物が彼の顎を伝う。この光景は便器の縁でこっそり舐める行為の千倍、いや一万倍美しい。奪われる痛みと強要される屈辱が、排泄物に生きた輝きを与える。

「飲み込めよ、社長さん」

洗浄パイプで喉を突く。男の身体が跳ねる。ゴクリという音。飲んだ!
2025/09/07(日) 01:30:49.38
恍惚が脊柱を駆け上がる。この瞬間、便器に膝をつく哀れな虫ではない。選ばれた生贄に自らの穢れを味わせる審判者だ。男の指がコンクリートを引っ掻。白い痕跡がついたところで、再び袋を押し当てた。
二度目は容易い。喉が覚えている。本能が拒絶しても、身体が呑み込む仕組みを学習する。塊が食道を降りる蠕動を足の裏で感じる。男の嗚咽が排泄物の匂いに染まる。
2025/09/11(木) 01:24:02.48
吐瀉物が噴き出そうになった瞬間、洗浄パイプを喉奥まで突き入れた。涙と鼻水と糞まみれの顔が、暗がりで妖しく光る。この表情を切り取って永遠に保存したい衝動に駆られる。

「ごちそうさま」

パイプを引き抜く。男がのたうち回りながら嘔吐する。半消化物の中に、まだ形を留めた茶色の欠片が混じっている。僕はしゃがみ込み、指でそれを摘み上げた。
2025/09/11(木) 01:25:13.25
「もったいない」

自らの舌の上に載せた。塩気と胃酸と絶望の深いコク。これこそ真のご馳走だ――強要された穢れと、喰らう者自身の穢れが化学反応を起こす至高の味わい。

警備員の足音が反響した。僕は暗闇後退する。金属パイプの先端から排泄物の雫が落ちる。
2025/09/11(木) 01:26:17.00
監視カメラの赤いランプが、男の痙攣する背中そっと撫でていた。

(次は誰を選ぼうか)

ケットに手を突っ込み、冷めた排泄物の塊を弄びながら、僕は笑みを噛み殺した。この駐車場では、誰もが僕の食卓の候補なのだ。清掃員の名札が暗がりで微かに揺れる。

「山田」と書かれたプラスック板の表面に、一滴の糞尿がゆっくりと伝い落ちた。
2025/09/13(土) 21:53:49.96
群馬住んでんならもったいないから実家に住めばいいのに
機会損失すごいよ
2025/09/14(日) 01:33:43.60
ビル風がゴミの匂いをかき混ぜる路地裏。僕は公衆トイレの清掃員だ。青い作業服の胸元には「管理員・山田」と書かれた名札が揺れる。誰も僕の顔をえない。見えない存在。それがいい。
2025/09/14(日) 01:34:46.79
深夜十一時、最後の利用者が去った。金属製の鍵束が冷たい。個室一つ一つに鍵をかける僕の指が、今日も三番目のドアの前で震えた。ここだ。あの男の聖域。

「お待たせ」

呟くと錆びた鍵を開けた。便器の縁に残された生温かな痕跡。僕はポケットから使い捨てのプラスチックスプーンを取り出した。
2025/09/14(日) 01:35:55.83
あの男は毎晩九時十五分、必ずこの個室を使う。四十代前半。安そうなスーツの裾が擦り切れ、左頬に小さなホクロがある。社会に押し潰されながらも必死に体裁を保つ、ちっぽけなサラリーマン。彼の排泄物は特別だ――苦味の奥に漂う絶望の深みが、他の誰とも違う。

「…いただきます」
2025/09/14(日) 01:37:05.19
スプーンが陶器に当たって鈍い音を立てる。今日の“作品”は粘土のように重い。褐色の塊をすくい上げると、濃厚なアンモニア臭が一気に鼻孔を襲った。喉の奥で胃液が逆流するを噛み殺す。これが彼の内臓で濾過された生の現実だ。上司に罵られたこと? 妻に愛想をつかされたこと? 全てがこの匂いに凝縮されている。
2025/09/14(日) 01:38:16.25
口に入れた瞬間、舌が痺れた。鉄錆と腐った卵が混ざったような衝撃。唾が粘つく。震える手でまた一口――今度は酸っぱい。まるで彼の諦めが舌の上爆ぜるようだ。便器に肘をつき、目を閉じて咀嚼する。他人の腸ので熟成された辱が、喉を通り抜ける重い塊になる。

(ああ…これがお前の正体か)

胃袋が渦を巻く。額に脂汗がにじむ。同時に胸の奥で歪んだ熱が膨らんだ。彼は知らない。自分の最も卑俗な部分が、毎夜こうして他人の舌の上で味わわれていることを。
2025/09/14(日) 01:39:36.07
この支配感が麻薬だ。社会の底辺で踏みつけられる僕が、他人の生体情報を完全に掌握する至高の瞬間だ。

廊下に足音が響き、僕は跳ねるように立ち上がった。鏡に映る青ざめた顔を冷水で叩く。手のひらにはスプーンの痕がくっきりと刻まれている。

「お帰りですか、山田さん」

警備員の松本が自動ドアの前で会釈した。彼は知らない。この作業服の下で、僕の内臓が他人の排泄物で満たされていることを。誰も知らない。このトイレが、見えない男が別の見えない男を貪る共食いの神殿だとは。
2025/09/14(日) 01:40:38.88
鍵束が再びカラコロ鳴った。明日の九時十五分。頬のホクロが揺れるあの男が、また無防備な人生の澱をこの便器に落とす。僕は暗がりで笑みを噛みしめた。今夜も、私は彼を完全に食べ尽くしたのだ。明日への唯一の希望は、また彼を喰らうこの儀式だけだ――
375名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/09/14(日) 06:52:53.17
大島はノンケの一般人にこの基地外を押し付けて7年も自分だけ自由にしてるって現実をよく考えて行動しろよ









>>1
2016年から男性にストーカーをしている剛の現在

https://image-tm.s2mr.jp/i/original/1754307183647.jpeg
376名無しさん@実況は禁止ですよ
垢版 |
2025/09/14(日) 22:44:09.02
>>367
こどおば批判も俺には響かないが
一人暮らし批判も俺にはしっくりこないな
2025/09/15(月) 00:59:03.48
日が落ちた。ビルの谷間を這う冷たい風が、路地裏の埃と夕飯の匂いをかき混ぜる。僕はいつもの公衆トイレに入り、一番奥の個室の鍵をかけた。鉄製の扉が軋む音が、薄暗い空間に響いた。これが僕の聖域だ。いや、むしろ穢れた祭壇と言うべきか。
2025/09/15(月) 01:00:29.12
僕は便器の縁に腰を下ろす。ここは僕だけが知る、歪んだ至福の場所だ。外の世界では、僕は七十二歳、何の変哲もない男だ。薄れゆく存在感、上司の冷たい視線、妻のため息…全てがここでは意味を失う。ここには臭気と暗闇と、僕だけが渇望する「何か」がある。
2025/09/15(月) 01:01:32.12
便座は冷たい。僕は息を詰め、全身の感覚を一点に集中させる。下腹部に鈍い重みを感じる。くるんだ…今だ。

苦悶とも歓喜ともつかぬ唸りが喉の奥から零れる。体が震え、目の前が一瞬、白く濁る。そして、水を流す音はない。ここではそうしない。流せば全てが消えてしまうから。流さぬことこそが、この儀式の核心なのだ。
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