>>660
配信頻度が落ちた事に船長が心を痛められ、気にされているの周知の事実やが、
引退が囁かれた一時期、もしこのくらいの頻度でも許してもらえるなら・・と提案のように仰られた
最近は吹っ切れたようで、ある程度割り切るようにシフトされたように見えるが、
大好きで配信を求めるあまり、追い詰めるような言動は厳に慎んで頂きたい

宝鐘会とは、私は船長の目、私は船長の手、私は船長の耳、私は船長の足、私は私は・・と
その汗を、血を、肉を、そして命さえも船長へ捧げると思い込んだ人間たちを指す言葉である