1.当初予想していた業務領域を大きく超えるタスクが何度も発生していた。

 本来、会社が担当するはずの発注業務の一部を天音かなたが長期間担当していたことがあり、数カ月単位で自分の活動を減らして対応せざるを得ない時期があった。
 それによりやりたい企画を見送ったり、本来やりたいペースでの活動が出来ない状態が続いてしまったことが自分の中で大きな落胆になり、健全なバランスで活動していくことが難しいと考える一つのキッカケになった。
 ただし、この「業務をメンバーにさせていたこと」については天音かなたにだけ起きていたことで、他メンバーには無かったことを確認している。

とある制作進行について、会社でどの部署のどこが担当するかが整理されておらず、結果的に天音かなたがその発注を担当するようになっていたとのことです。

基本的にはこんな感じで各人の発言を書き起こして要約してるだけ。