某先生が広陵の件の配信で、見当違いの誹謗中傷と開示請求対応のサンプルケースの一環で一瞬だけみこちへの叩きについて触れたけど、
承認欲求に飢えて頭悪かったら粘着アンチになるし、破滅するまで脳汁ドバドバしながら詭弁しか言語化できなくなると聞いてなるほどと思った

coverに睨まれた状況で楽観に縛られて詭弁を繰り返すのは、ジャンキーの他責思考と同じなんよ