4月 建材不足などが報じられるようになるがまだ大半は他人事
GW後 店の棚に欠品が見られるようになり、みんな何かおかしいと思い出す
5月後半 政府から節約の呼び掛けが始まる
6月 目に見えて商品の値上げや欠品が増える
7月 原発停止中の東日本は輪番停電が始まる
8月 一般車両は曜日によってナンバー制限が開始。医薬品や食料などにプラ原料の傾斜配分開始
9月 学校はオンラインになる。企業も広くオンラインになる。施肥不足で米の収量が激減する見通しとなる
10月 軽油不足で農作物収穫や配送に問題が生じ出す。重油不足で米の乾燥が難しくなる
11月 食料品の品揃えが乏しくなり、生鮮品を手に入れることが困難になる。医療機関の閉鎖が増える
12月 重油不足でハウス栽培ができず生鮮野菜はほぼ入手できなくなる。基幹医療機関も機能が制限される
年明け 世界的な収穫不良と運送困難により、国内でも飢餓が始まる
来春 芋類、穀類はマイナンバーを利用して配給されるが、絶対量が足りず運送も困難で飢餓が深刻化する
来春~夏 種苗・資材・肥料・農薬・農業機械用燃料が著しく不足し農業生産が壊滅的になり、燃料不足で流通もできず、餓死者が増える
来夏 国内の餓死者が2000万人を超える